第20回全日本レディースバドミントン選手権大会開催要項(都道府県対抗) ※クラブ対抗はココ!
主催 財団法人日本バドミントン協会・日本レディースバドミントン連盟
主管 奈良県バドミントン協会・奈良県レディースバドミントン連盟
後援 奈良県教育委員会・奈良市教育委員会・桜井市教育委員会・財団法人奈良県体育協会・奈良新聞社・奈良テレビ放送・朝日新聞社
特別協賛 ヨネックス(株)・財団法人スポーツ安全協会・山之内製薬(株)
協賛 日本通運(株)・ファイテン(株)・日本シャクリー(株)・フジチュー(株)・ミズノ(株)・ヒロウン(株)・(有)ミントン・(株)ゴーセン
期日
平成14年7月25日(木)・26日(金)・27(土)
監督会議 25日(木) 9:30〜 奈良市青年の家 交楽館3階
開会式 25日(木) 11:00〜 奈良市立中央体育館
競技 25日(木) 12:00〜 予選リーグ1回戦
(奈良市立中央体育館・第2体育館)
26日(金) 9:00〜 予選リーグ・決勝トーナメント
27日(土) 9:00〜 決勝トーナメント
(奈良市立中央体育館)
閉会式 27日(土) 競技終了後
会場
奈良市立中央体育館 奈良市法蓮町1516 TEL 0742−24−1501
奈良市青年の家   奈良市半田開18−2 TEL 0742−23−4221
種目 都道府県対抗戦
出場数 各都道府県1チーム 開催地は2チームとする。
競技規則 平成14年度財団法人日本バドミントン協会競技規則並びに大会運営規程による。
競技方法 試合は3複(30歳以上、40歳以上、50歳以上)の年齢別対抗戦とし、ブロック別リーグ戦後、決勝トーナメント戦を行う。但し、3位決定戦は行わない。なお、年齢は平成14年4月2日の年齢とし、一対戦において同一選手が2複を兼ねて出場することはできない。
団体編成 1チーム監督1名、選手6〜9名。
監督が選手を兼ねる場合は、選手欄にも記載すること。なお、事故等による選手の変更は、監督会議時に申し出ること。
使用シャトル 平成14年度 財団法人日本バドミントン協会検定合格水鳥シャトル。
使用器具 平成14年度 財団法人日本バドミントン協会検定合格用具
参加資格
(1) 参加者は平成14年度財団法人日本バドミントン協会。及び、日本レディースバドミントン連盟に申込締切日までに登録済みの者。  
(2) 平成3年度以降(10年間)、財団法人日本バドミントン協会の主催又は主管する大会(全日本総合大会・全日本社会人大会・全日本実業団大会・全日本教職員大会・全日本学生大会・国体競技・全日本混合大会)への出場者は参加できない。但し、全日本教職員大会・全日本混合大会の年齢別、及び、全日本シニア大会出場者は除く。
申込方法 所定の用紙に所属都道府県協会長の認印を受け、正1枚と写し(コピー)をそれぞれ下記宛郵送のこと。
〒581−0843 大阪府八尾市福万寺町南2丁目43−18 村井 広美 気付
日本レディースバドミントン連盟
〒631−0021 奈良県奈良市鶴舞東町1番41−207
第20回全日本レディースバドミントン選手権大会事務局
奈良県レディースバドミントン連盟 滝本 弘子
申込期日 平成14年6月10日(月)必着のこと。
参加料
(1) 1チーム30,000円(大会当日の傷害保険料も含む)
(2) 参加料は、下記あて振込のこと。
銀行名 南都銀行 富雄支店 普通預金 254364
口座名 第20回全日本レディースバドミントン選手権大会 北尾 典子 宛
表彰 第1位に財団法人日本バドミントン協会メダルを、2位、3位に日本レディースバドミントン連盟メダルを授与する。3位までの入賞チームに賞状を授与する。
宿泊 別途宿泊要項により申し込むこと。
備考
(1) 参加選手全員に参加賞をお渡しします。  
(2) 競技中の傷害等の応急処置は主催者が行うが、その後の処置については責任を負いません。
なお、参加選手はスポーツ安全保険1種(C)に必ず加入しておいてください。(参加者は健康保険証を持参すること)
(3) 組合せは、抽選で行います。(昨年度ベスト4までシード)
(4) 競技中の服装で、色付きの着衣については、平成14年度財団法人日本バドミントン協会の審査合格品で、上着の背面中央に縦18cm横30cmの範囲内に都道府県名を明示すること。
25〜30cm
(例)

都道府県名

15〜18cm
(5) 申込後、出場を取り消されても参加料は返金しない。
(6) 問い合わせ・連絡先
〒631ー0021 奈良市鶴舞東町1番41−207
奈良県レディースバドミントン連盟理事長 滝本 弘子
TEL・FAX 0742−47−9720
第20回 全日本レディースバドミントン選手権大会 開催要項 (都道府県対抗)