平成14年度 第31回全国高等学校選抜バトミントン大会実施要項
第58回国民体育大会バトミントン競技リハーサル大会 |
| 1 主 催 |
(財)日本バトミントン協会 (財)全国高等学校体育連盟 富士宮市
富士宮市教育委員会 NEW!!わかふじ国体富士宮市実行委員会
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| 2 主 管 |
静岡県バミントン協会 (財)全国高等学校体育連盟バトミントン専門部
富士宮市バトミントン協会 静岡県高等学校体育連盟バトミントン専門部 |
| 3 後 援 |
文部科学省 静岡県 静岡県教育委員会 (財)静岡県体育協会
静岡県高等学校体育連盟 NEW!!わかふじ国体静岡県実行委員会
富士宮市体育協会 報道各社 |
| 4 期 日 |
(1) 開会式 平成15年3月21日(金) 午後4時から
(2) 競 技 平成15年3月22日(土) 〜24日(月) 3 日 間
(3) 閉会式 平成15年3月24日(月) 球技終了後 |
| 5 会 場 |
| (1)開会式 |
富士宮市民体育館 |
富士宮市外神東町115 |
TEL
0544-58-6111 |
| (2)競 技 |
| (3)閉会式 |
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| 6 種 目 |
| (1) 団 体 戦 |
男 ・ 女 |
各 学 校 対 抗 |
| (2) 個 人 戦 |
各 個 人 対 抗 (シングル・ダブルス) |
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| 7 競技日程 |
| 期 間 |
時 間 |
内 容(種 目) |
会 場 |
3月22日
(土) |
午前9時 |
学校対抗 1回戦〜準々決勝 |
富士宮市民体育館
(男 ・ 女) |
3月23日
(日) |
学校対抗 準決勝〜決勝
個人対抗ダブルス
1回戦〜準々決勝
個人対抗シングルス
1回戦〜2回戦
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3月24日
(月) |
個人対抗ダブルス
準決勝〜決勝
個人対抗シングルス
準々決勝〜決勝 |
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| 8 競技規定 |
| (1) |
平成14年度(財)日本バトミントン競技規則並びに大会運営規定による。 |
| (2) |
平成14年度(財)日本バトミントン協会競技規則、大会運営規定に指定してある用器具並びに第1種目検定合格品を使用する。 |
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| 9 競技方法 |
| (1) |
団体戦 (学 校 対 抗) |
| ア |
トーナメント戦方式による。 ただし、3位決定戦は行わない。 |
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| イ |
ダブルス2組・シングルス3名で行い、試合順序は、シングルス1・ダブルス1・ダブルス2・シングルス2・シングルス3で実施する。尚、シングルス1出場者以外は、ダブルスとシングルスを兼ねて出場することができる。 |
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| エ |
監督・コーチ・マネージャーの変更は、大会事務局に所定の変更届け用紙で提出する。 |
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| オ |
選手の変更は、事故等によるものに限る。その場合、医師の診断書を添え、大会事務局に所定の変更届けで用紙で提出する。 |
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| カ |
エ、オについては、監督会議開始前までとし、それ以外はいかなる場合も認めない. |
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| (2) |
個人戦 (個 人 対 抗) |
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| ア |
シングルス及びダブルスを行う。(シングルス・ダブルスを兼ねて出場できる。) |
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|
| イ |
トーナメント戦方式による。ただし、3位決定戦は行わない。 |
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| 10 参加資格 |
| (1) |
選手は、学校教育第1条に規定する高等学校に在籍する生徒で、都道府県高等学校体育連盟に加盟し、全国大会の参加資格を得たものとする。 |
| (2) |
監督・コーチ・マネージャー・選手は、(財)日本バトミントン協会に申込期限までに、平成 14年度会員登録を完了したものとする。 |
| (3) |
| ア |
年齢は、昭和59年4月2日以降に生まれたもので、1・2学年に在学しているものとするただし、出場は同一競技2回までとし、同一学年での出場は1回限りとする。 |
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| イ |
特例として、上記10(3)アに定める年齢制限については、中国等帰国生徒については適用しない。 |
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| (4) |
チームの編成において、全日制課程・定時制課程・通信製課程の混成は認めない。 |
| (5) |
統廃合の対象となる学校については、当該校を含む合同チームによる大会参加を認める。 |
| (6) |
転校後6ヶ月未満の者は、参加を認めない。(外国人留学生もこれに準ずる。)
ただし、一家転住等やむを得ない場合は、各都道府県高等学校体育連盟会長の認可があればこの限りではない。 |
| (7) |
出場する選手は、あらかじめ健康診断輪受け、在学する学校の校長及び所属する都道府県高騰学校体育会長の承諾を必要とする。 |
| (8) |
参 加 資 格 の 特 例 |
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| ア |
上記10(1)(2)に定める生徒以外で、10(3)〜(7)の本大会参加資格を満たすと判断され、都道府県高等学校体育連盟が推薦した生徒について、別途に定める規定に従い大会参加を認める.。 |
| イ |
上記10(3)アのただし書きについては、学年の区分を設けない課程に在籍する生徒の出場は、同一競技2回限りとする。 |
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【大会参加資格の別途に定める規定】
| 1 |
学校教育法第82条の2、83条の学校に在籍し、都道府県高騰学校体育連盟の大会に参加を認められた生徒であること。 |
| 2 |
以下の参加条件を具備すること。 |
| (1) |
| ア |
(財)全国高等学校体育連盟の目的及び永年にわたる活動を理解し、それを尊重すること。 |
| イ |
参加を希望する専門学校及び各種学校にあたっては、学齢、修行年限ともに高等学校と一致していること。また、連携校の生徒による混成は認めない。 |
| ウ |
各学校にあっては、都道府県高騰学校体育連盟の予選会から出場が認められ、全国大会への出場条件が満たされていること。 |
| エ |
各学校にあっては、部活動が教育学校の一環として、日常継続的に責任のある顧問教員の指導のもとに適切に行われており、活動時間等が高等学校に比べて著しく均衡を失していず、運営が適切であること。 |
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| (2) |
大会参加に際し守るべき条件
| ア |
全国高等学校総合体育大会開催基準要項を遵守し、競技種目大会申し合わせ事項等に従うとともに、大会の円滑な運営に協力すること。 |
| イ |
大会参加に際しては、責任ある教員が引率するとともに、万一の事故に備えて傷害保険に加入しておくなど、万一の事故対策を講じておくこと。 |
| ウ |
大会開催に要する経費については、応分の負担をすること。 |
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| 11 参加制限 |
(1) 団 体 戦 ( 学 校 対 抗 )
ア 参 加 チ ー ム 数
| ブ ロ ッ ク 名 |
参 加 校 |
備 考 |
| 東 北 ブ ロ ッ ク |
男 子 2 校
女 子 2 校 |
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| 関 東 ブ ロ ッ ク |
| 東 海 ブ ロ ッ ク |
| 北 信 越ブ ロ ッ ク |
| 近 畿 ブ ロ ッ ク |
| 九 州 ブ ロ ッ ク |
北 海 道ブ ロ ッ ク
北 北 海 道
南 北 海 道 |
男 子 1 校
女 子 1 校 |
|
| 中 国 ブ ロ ッ ク |
| 四 国 ブ ロ ッ ク |
| 東 京 都 |
| 埼 玉 県 |
| 神 奈 川 県 |
| 大 阪 府 |
女 子 1 校 |
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| 開 催 地 |
男子2項・女子2校 |
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イ チ ー ム 編 成
監督1名、コーチ1名、マネージャー1名、選手5名以上7名以内とする。また、
選手5名を欠いた場合はチームとして認めない。
(同一校で男女出場する場合は、それぞれに別の監督をつけること。)
(2) 個 人 戦 ( 個 人 対 抗 )
ア 参加数 ( シングルス ・ ダブルスとも )
| ブ ロ ッ ク 名 |
参 加 校 |
備 考 |
| 東 北 ブ ロ ッ ク |
男子2名・2組
女子2名・2組
|
同一都道府県から男女とも、シングルス
2名・ダブルス2組の出場はできない |
| 関 東 ブ ロ ッ ク |
| 東 海 ブ ロ ッ ク |
| 北 信 越ブ ロ ッ ク |
| 近 畿ブ ロ ッ ク |
| 中 国ブ ロ ッ ク |
| 四 国ブ ロ ッ ク |
| 九 州ブ ロ ッ ク |
北 海 道ブ ロ ッ ク
北 北 海 道
南 北 海 道 |
男子1名・1組
女子1名・1組 |
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| 開 催 地 |
男子2名・2組
女子2名・2組 |
同一校でもよい |
イ ダブルスの構成は、同一校選手による。
ウ 監督は1名とする。(同一校で男女出場する場合は、それぞれに別の監督
をつけること。)
(3) 外 国 人 留 学 生
ア 団 体 戦 ( 学 校 対 抗 )
申し込みは2名以内とし、1対抗戦の出場は、その出場人数(1名又は2名)
に関わらず、1試合とする。
イ 個 人 戦 (個 人 対 抗 )
各ブロック及び開催地とも、男女ともシングルス1名、ダブルス1組までとす
る。
(4) 引率責任者・監督及びマネージャー
ア 引率責任者は、当該校の教師とする。
イ 監督は、学校長の認めた教職員とする。
ウ マネージャーは、当該校の教職員又は生徒とする。 |
| 12参加申込 |
| (1) |
申 込 書 類
参加申込書 学校対抗・個人対抗とも3部(正・副。控) |
| (2) |
申 込 方 法
| ア |
所定の様式により3部(正・副・控)作成し、各学校ごとに2部(正・副)を下記宛に書留郵便で申し込むこと。(控は学校控) |
| イ |
申し込みの際には、『平成14年度第31回全国高等学校選抜バトミントン大会参加申込書在中』と封筒に朱書きする。 |
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| (3) |
申 込 期 限
平成15年2月 日( )必 着 |
| (4) |
申 込 場 所
〒418-8601
静岡県富士宮市弓沢町150番地
富士宮市役所 教育委員会 国体推進事務局内
NEW!!わかふじ国体富士宮市実行委員会事務局
電 話 0544−22−1295 FAX 0544-22-1307 |
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| 13参加料 |
(1) 参 加 料
ア 団体戦(学校対抗) 1チーム 20,000 円
イ 個人戦(個人対抗) シングルス 1,500 円
ダブルス 3,000 円
(シングルス・ダブルスの重複出場者は、2種目とも参加料を振り込むこと。)
(2) 納 入 方 法
ア 参加申し込みと同時に、下記口座に振り込むこと。
イ 振 込 先
| 指 定 銀 行 |
富 士 宮 信 用 金庫 東 町 支店 |
| 口 座 番 号 |
普 通 1099049 |
| 口 座 名 義 |
NEW!!わかふじ国体富士宮市実行委員会
リハーサル大会 事務局 平 石 英 明 |
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| 14表 彰 |
| (1) |
団体戦(学校対抗) |
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| ア |
男子及び女子の優勝校に、(財)日本バトミントン協会杯を授与する。 |
| イ |
男子及び女子の優勝校に、(財)全国高等学校体育連盟バトミントン専門部優勝旗を授与する。 |
| ウ |
男子及び女子の優勝校に、(財)全国高等学校体育連盟バトミントン専門部盾を授与する。 |
| エ |
男子及び女子の準優勝校に、(財)全国高等学校体育連盟バトミントン専門部杯を授与する。 |
| オ |
男子及び女子とも3位までの入賞チームに、賞状を授与する。 |
| カ |
男子及び女子の優勝チームに、(財)日本バトミントン協会メダルを授与する。 |
| キ |
男子及び女子の2位、3位の入賞チームに(財)全国高等学校体育連盟バトミントン専門部メダルを授与する。
※ 優勝杯・優勝旗・優勝盾・準優勝杯は、持ち回りとする。 |
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| (2) |
個人戦(個人対抗) |
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| ア |
男子及び女子ともシングルス及びダブルスの優勝者に、(財)全国高等学校体育連盟バトミントン専門部杯 |
| イ |
男子及び女子ともシングルス及びダブルスの3位までの入賞者に、賞状を授与する。 |
| ウ |
男子及び女子ともシングルス及びダブルスの優勝者に、(財)日本バトミントン協会メダルを授与する。 |
| エ |
男子及び女子ともシングルス及びダブルスの2位、3位の入賞者に、(財)全国高等学校体育連盟バトミントン専門部メダルを授与する。
※ 優勝杯は、持ち回りとする。 |
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| 15宿 泊 |
別紙「宿泊要項・宿泊申込書等」を参照のこと。宿舎が決定しだい各学校宛に連絡する。 |
| 16組み合わせ |
主催者及び(財)全国高等学校体育連盟バトミントン専門部の責任において行う。 |
| 17諸 会 議 |
| 会 議 名 |
日 時 |
会 場 |
| 監 督 会 議 |
3月 21日 (金) 午後2時 |
富士宮ニューグランドホテル |
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| 18連絡事項 |
| (1) |
服 装 |
|
| ア |
競技時の服装は、相手又は観客に不快な感じを与えないようなウエアー、シューズを着用すること。白一色の着衣を使用する場合には、上衣は衿付き半袖、下衣は男子はショートパンツ、女子はショートスカート又はショートパンツとする。色付きの着衣を使用する場合及びシューズは(財)日本バトミントン協会の審査合格品とする。 |
| イ |
上衣の背中中央に必ず高等学校名及び都道府県名を日本文字で明記し、文字の色は上衣に鮮明に映えるものとする。目立たない場合は、ゼッケンにつけてもらう場合もある。
【上段:学校名(やや大きく)、下段都道府県名】
ゼッケンを使用する場合は、白の布地で縦15cm・横30cmの大きさを基準とする。
|
| ウ |
開会式・閉会式に参加するときの服装は、競技時の服装に準ずる。 |
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| (2) |
応 急 処 置
競技時の障害、疾病等の応急処置は主催者側で行うが、その後の責任は負わない。なお、参加者は、健康保険証を持参すること。 |
| (3) |
プログラムの無償配布
ア 団体戦(学校対抗) 出場チーム(監督を含む) 3 部
イ 個人戦(個人対抗) 出 場 者 の み 1 部 |
| (4) |
出場者は必ず当該校引率責任者(教員)によって引率され、引率責任者は全国高等学校体育連盟「大会参加者心得」を精読の上、事前に生徒指導の万全を期するとともに、出場者の行動に対して責任を負う。 |
| (5) |
部旗・応援旗の使用については、大きくないものとする。
個人戦(個人対抗)は、ベンチを設けない。 |
| (6) |
練習については、次のとおりにする。
| 日 時 |
会 場 |
各会場共通
3月20日 午後1時〜午後5時
3月21日 午前9時〜午後1時
3月22日 午前9時〜午後5時 |
富士写真フイルム(株)健康保険組合体育館 |
| 静岡理工科大学星陵高等学校体育館 |
| 静岡県立富士宮東高等学校体育館 |
| 静岡県立富士宮西高等学校体育館 |
| 静岡県立富岳館高等学校体育館 |
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| (7) |
開会式については、後日配布する「開会式要項」を参照のこと。 |
| (8) |
その他の連絡、注意事項については、後日配布する「連絡事項」を参照のこと。 |
| (9) |
問い合わせ先
静岡県富士宮市弓沢町150番地
富士宮市教育委員会
NEW!!わかふじ国体富士宮市実行委員会事務局
電 話 0544-22-1295
F A X 0544-22-1307
http://www.city.fujinomiya.shizuoka.jp
e-kokutai@city.fujinomiya.shizuoka.jp
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