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バドミントン韓国オープン2017

バドミントン韓国オープン2017
(開催地:韓国 ソウル市 9/12-9/17)
 
【1日目】
本日から始りました韓国オープンスーパーシリーズ大会初日は各種目予選とミックスダブルス本戦1回戦が行われました
。まず最初に行われましたMS予選では西本が2試合ともファイナルゲームにもつれ込む接戦となりましたが、体力勝負で勝り見事に本戦進出となりました。
続くXD予選では金子米元ペアが1,2回戦とも韓国ペア相手に危なげなく勝利しました。また保木廣田ペアも長身のロシアペアに対し1ゲームを落とす苦しい立ち上がりとなりましたが、低いドライブ戦で戦う作戦に変え見事に逆転勝利を果たし予選通過となりました。
夜に行われたXD本戦では数野栗原が安定した力をみせストレートで勝利しました。
明日はXDを除く種目の本戦1回戦が行われます。
(日本選手団代表:中西 洋介)
男子シングルス
予選1回戦
上 田 拓 馬
(日本ユニシス)
17-21
13-21
PANNAWIT Thongnuam
(タイ)
西 本 拳 太
(トナミ運輸)
21-17
19-21
21-14
HEO Kwang Hee
(韓国)
予選2回戦
西 本 拳 太
(トナミ運輸)
20-22
21-4
21-16
KIM Dong Hoon
(韓国)
混合ダブルス
予選1回戦
金 子 祐 樹
(日本ユニシス)
米 元 小 春
(北都銀行)
21-14
21-18
CHOI Hyuk Gyun
LEE Yu Rim
(韓国)
保 木 卓 朗
(トナミ運輸)
廣 田 彩 花
(再春館製薬所)
21-18
21-15
WANG Chan
KIM Min Ji
(韓国)
予選2回戦
金 子 祐 樹
(日本ユニシス)
米 元 小 春
(北都銀行)
21-14
21-12
NA Sung Seung
YEONG Ah Yeong
(韓国)
保 木 卓 朗
(トナミ運輸)
廣 田 彩 花
(再春館製薬所)
11-21
21-18
21-19
IVANOV Vladimir
BOLOTOVA Ekaterina
(ロシア)
1回戦
数 野 健 太
栗 原 文 音
(日本ユニシス)
23-21
21- 9
TSENG Min Hao
HU Ling Fang
(チャイニーズタイペイ)
小 林 優 吾
(トナミ運輸)
松 友 美 佐 紀
(日本ユニシス)
18-21
9-21
CHAN Peng Soon
CHEAH Yee See
(マレーシア)
【2日目】
本日は各種目ベスト16が出揃うまで試合が行われました。
MSでは西本がインド選手と大接戦となりますが、昨日同様に長期戦を制し2回戦に駒を進めました。また坂井も中国選手と
70分を超える試合となりましたが勝利しました。
WSでは世界チャンピオンの奧原が中華系アメリカ選手と対戦しました。序盤は硬さが見られましたが、焦ることなく逆転し勝利しました。
MDでは保木小林ペアが韓国とマレーシアの混成ペアと対戦しましたが、最後までスピードある攻撃力をみせ接戦を制し明日の2回戦に進出しました。
WDでは出場全4ペアとも安定した力を発揮し快勝しました。XDでは保木廣田ペアがデンマークペアをストレートで破りました。
\明日は各種目2回戦が行われベスト8が決まります。
(日本選手団代表:中西 洋介)
男子シングルス
1回戦
西 本 拳 太
(トナミ運輸)
18-21
21-13
21-19
VERMA Sourabh
(インド)
常 山 幹 太
(〃)
13-21
21-15
18-21
ANTONSEN Anders
(デンマーク)
坂 井 一 将
(日本ユニシス)
21-17
18-21
21-13
QIAO Bin
(中国)
女子シングルス
1回戦
奧 原 希 望
(日本ユニシス)
21-19
21-17
ZHANG Beiwen
(アメリカ)
山 口 茜
(再春館製薬所)
21-18
21-15
KOSETSKAYA Evgeniya
(ロシア)
佐 藤 冴 香
(ヨネックス)
21-11
21- 7
FITRIANI Fitriani
(インドネシア)
三 谷 美 菜 津
(NTT東日本)
21-15
22-20
GILMOUR Kirsty
(スコットランド)
大 堀 彩
(トナミ運輸)
13-21
14-21
CHEN Xiaoxin
(中国)
川 上 紗 恵 奈
(北都銀行)
19-21
16-21
TAI Tzu Ying
(チャイニーズタイペイ)
男子ダブルス
1回戦
嘉 村 健 士
園 田 啓 悟
(トナミ運輸)
21-14
21-17
ISARA Bodin
PHUANGPHUAPET Nipitphon
(タイ)
保 木 卓 朗
小 林 優 吾
(トナミ運輸)
20-22
21-13
22-20
LIM Khim Wah
(マレーシア)
YOO Yeon Seong
(韓国)
井 上 拓 斗
金 子 祐 樹
(日本ユニシス)
21-23
21-18
17-21
LEE Jhe Huei
LEE Yang
(チャイニーズタイペイ)
女子ダブルス
1回戦
髙 橋 礼 華
松 友 美 佐 紀
(日本ユニシス)
21-11
21-10
STOEVA Gabriela
STOEVA Stefani
(ブルガリア)
福 島 由 紀
廣 田 彩 花
(再春館製薬所)
21-13
21-15
CHENG Yu Chieh
HU Ling Fang
(チャイニーズタイペイ)
米 元 小 春
田 中 志 穂
(北都銀行)
21-17
21-16
LIN Xiao Min
WU Fang Chien
(チャイニーズタイペイ)
永 原 和 可 那
松 本 麻 佑
(北都銀行)
21-13
21-12
CHIANG Kai Hsin
HUNG Shih Han
(チャイニーズタイペイ)
混合ダブルス
1回戦
金 子 祐 樹
(日本ユニシス)
米 元 小 春
(北都銀行)
21-16
21-15
KIM Won Ho
SHIN Seung Chan
(韓国)
保 木 卓 朗
(トナミ運輸)
廣 田 彩 花
(再春館製薬所)
21-17
21-14
RASMUSSEN Anders Skaarup
KJAERSFELDT Line Hojmark
(デンマーク)
【3日目】
本日は各種目2回戦が行われました。
日本人対決となったWSでは奧原が佐藤を安定したストロークを武器に破り明日の準々決勝に駒を進めました。また山口もファイナルゲームの競り合いを制し勝ち上がりました。
MDでは嘉村園田ペアがデンマークペアと対戦しました。序盤から風に苦しめられ相手にレシーブで粘られますが、2ゲーム中盤で逆転すると、後半は相手を圧倒し勝利しました。
MSでは西本、坂井両選手とも粘り強い戦いを見せ接戦を制しました。
最後におこなわれましたXDでは金子米元ペア、保木廣田ペアともにファイナルゲームの試合を制し2ペアがベスト8まで残る好成績となりました。
明日は各種目準々決勝が行われます。
(日本選手団代表:中西 洋介)
男子シングルス
2回戦
西 本 拳 太
(トナミ運輸)
21-19
21-13
LEVERDEZ Brice
(フランス)
坂 井 一 将
(日本ユニシス)
9-21
21-16
21- 6
ANTONSEN Anders
(デンマーク)
女子シングルス
2回戦
奧 原 希 望
(日本ユニシス)
21-16
21-13
佐藤 冴香
(ヨネックス)
山 口 茜
(再春館製薬所)
25-23
11-21
21-18
CHEN Xiaoxin
(中国)
三 谷 美 菜 津
(NTT東日本)
23-21
14-21
21-18
TAI Tzu Ying
(チャイニーズタイペイ)
男子ダブルス
2回戦
嘉 村 健 士
園 田 啓 悟
(トナミ運輸)
14-21
21-19
21-13
ASTRUP Kim
RASMUSSEN Anders Skaarup
(デンマーク)
保 木 卓 朗
小 林 優 吾
(〃)
21-15
21-16
CHEN Hung Ling
WANG Chi Lin
(チャイニーズタイペイ)
女子ダブルス
2回戦
髙 橋 礼 華
松 友 美 佐 紀
(日本ユニシス)
21-14
21-15
BAEK Ha Na
LEE Yu Rim
(韓国)
福 島 由 紀
廣 田 彩 花
(再春館製薬所)
21-14
17-21
13-21
POLII Greysia
RAHAYU Apriyani
(インドネシア)
米 元 小 春
田 中 志 穂
(北都銀行)
22-24
20-22
KIM Hye Rin
YOO Hae Won
(韓国)
永 原 和 可 那
松 本 麻 佑
(北都銀行)
14-21
22-20
21-14
JUNG Kyung Eun
SHIN Seung Chan
(韓国)
混合ダブルス
2回戦
金 子 祐 樹
(日本ユニシス)
米 元 小 春
(北都銀行)
19-21
21-17
21-16
CHRISTIANSEN Mathias
THYGESEN Sara
(デンマーク)
保 木 卓 朗
(トナミ運輸)
廣 田 彩 花
(再春館製薬所)
15-21
21-18
21-19
WANG Chi Lin
LEE Chia Hsin
(チャイニーズタイペイ)
数 野 健 太
栗 原 文 音
(日本ユニシス)
19-21
17-21
SEIDEL Marvin Emil
EFLER Linda
(ドイツ)
【4日目】
本日は各種目準々決勝が行われました。
WSでは山口がタイの強豪と対戦しましたが、持ち味の変化のある球を駆使し快勝しました。
WDでは髙橋松友ペアはストレートで勝利しましたが、松本永原ペアは韓国のトップダブルスと大接戦を演じますが、終盤離され惜しくも金星とはなりませんでした。
XDでは金子米元ペアが中国ペアと対戦しました。しっかり球を沈めチャンス球を作り決める展開が功を奏しますが、2ゲーム以降は前に詰められる場面が増えてしまい惜しくも逆転負けを喫しました。
最後に行われましたMDでは園田嘉村ペアがインドの若手ペアに粘られますが、ファイナルゲームで勝利。また保木小林ペアもチャイニーズタイペイのペアに勝利し、自身初のSS大会ベスト4進出となりました。明日は各種目準決勝が行われます。
(日本選手団代表:中西 洋介)
男子シングルス
準々決勝
西 本 拳 太
(トナミ運輸)
19-21
13-21
GINTING Anthony Sinisuka
(インドネシア)
坂 井 一 将
(日本ユニシス)
13-21
21-16
19-21
CHRISTIE Jonatan
(インドネシア)
女子シングルス
準々決勝
奧 原 希 望
(日本ユニシス)
21-15
21-10
YIP Pui Yin
(ホンコンチャイナ)
山 口 茜
(再春館製薬所)
21-12
21-16
INTANON Ratchanok
(タイ)
三 谷 美 菜 津
(NTT東日本)
19-21
21-16
10-21
PUSARLA V. Sindhu
(インド)
男子ダブルス
準々決勝
嘉 村 健 士
園 田 啓 悟
(トナミ運輸)
21-14
17-21
21-15
RANKIREDDY Satwiksairaj
SHETTY Chirag
(インド)
保 木 卓 朗
小 林 優 吾
(〃)
21-18
19-21
21-13
LIAO Min Chun
SU Cheng Heng
(チャイニーズタイペイ)
女子ダブルス
準々決勝
髙 橋 礼 華
松 友 美 佐 紀
(日本ユニシス)
21-15
21-13
POLII Greysia
RAHAYU Apriyani
(インドネシア)
永 原 和 可 那
松 本 麻 佑
(北都銀行)
17-21
24-22
15-21
HUANG Yaqiong
YU Xiaohan
(中国)
混合ダブルス
準々決勝
金 子 祐 樹
(日本ユニシス)
米 元 小 春
(北都銀行)
21-17
25-27
19-21
WANG Yilyu
HUANG Dongping
(中国)
保 木 卓 朗
(トナミ運輸)
廣 田 彩 花
(再春館製薬所)
17-21
17-21
JORDAN Praveen
SUSANTO Debby
(インドネシア)
【5日目】
本日は各種目準決勝が行われました。
最初に行われましたWDでは髙橋松友が中国選手と対戦しました。1ゲームの競り合いを落とすと2ゲームは風上から攻め込まれてしまい敗退となりました。
続くWSは日本人対決となりましたが、不安定な風の中でも安定したシャトルコントロールを見せた奧原に軍配が上がり決勝進出を決めました。明日は世界選手権でも激戦を演じたインド選手との再戦となり3大会連続優勝をかけ戦います。
またMDでは嘉村園田ペア、保木小林ペアともに3ゲームまでもつれ込む接戦となりましたが、勝負所で得点が奪えず、 悔しい敗戦となりました。
明日は大会最終日、各種目決勝戦が行われます。
(日本選手団代表:中西 洋介)
女子シングルス
準決勝
奧 原 希 望
(日本ユニシス)
21-17
21-18
山口 茜
(再春館製薬所)
男子ダブルス
準決勝
嘉 村 健 士
園 田 啓 悟
(トナミ運輸)
18-21
21-17
16-21
GIDEON Marcus Fernaldi
SUKAMULJO Kevin Sanjaya
(インドネシア)
保 木 卓 朗
小 林 優 吾
(トナミ運輸)
21-17
16-21
17-21
BOE Mathias
MOGENSEN Carsten
(デンマーク)
女子ダブルス
準決勝
髙 橋 礼 華
松 友 美 佐 紀
(日本ユニシス)
19-21
12-21
HUANG Yaqiong
YU Xiaohan
(中国)
【6日目】
本日は各種目決勝戦が行われました。
日本選手団から決勝まで勝ち残ったWS奧原は先月の世界選手権大会決勝の相手でもあるインド選手との再戦となりました。前回同様、長期戦が予想された試合は1ゲームから大接戦となります。20-18とゲームポイントを握った奧原でしたが、会場で吹く風の影響からかジャッジミスを犯すとそこから逆転を許し1ゲームを失います。2ゲームは取り返し迎えた3ゲームは再び1ゲームと同じ側のコートで11-5とリードされる苦しい立ち上がりとなります。コートサイドチェンジ後、一時は2点差まで迫る脅威の粘りを見せますが、追いつくまではいかず惜しくも敗戦となりました。
この試合をもちまして日
本選手団のすべての試合日程が終了致しました。ご声援ありがとうございました。
(日本選手団代表:中西 洋介)
女子シングルス
決勝
奧 原 希 望
(日本ユニシス)
20-22
21-11
18-21
PUSARLA V.Sindhu
(インド)