みんなの輝き、つなげていこう。

JOC - JOCについて | JOCスポンサー一覧

日本代表オフィシャルサプライヤー

スポーツごころを世界に | ヨネックス(YONEX)

日本代表オフィシャルスポンサー

ダイハツ工業株式会社 企業情報サイト

スポーツ参加・観戦ツアーはJTBスポーツ!

ANA|航空券 予約・空席照会・運賃案内・国内線

Tournametsoftware

Tournametsoftware

Tournametsoftware

Tournametsoftware

Tournametsoftware

第71回 全日本総合バドミントン選手権大会

ダイハツ・ヨネックスジャパンオープン2017バドミントン選手権大会

大阪インターナショナルチャレンジバドミントン選手権大会

世界ランキング

次世代ターゲットスポーツの育成・強化

総合バドミントン情報サイト バド×スピ!

平成29年度 韓・日高校生バドミントン交流競技会

平成29年度 韓・日高校生バドミントン交流競技会
(韓国 蔚山広域市 5/16-5/19)
 
【1日目】
上記大会 1日目の結果を報告します。
韓・日高校生バドミントン交流競技会が、5月16日~18日まで、大韓民国蔚山市で行われます。16日と17日は、男女別の5単・3複・1混合の団体戦。18日は、男女混合の団体を実施する予定です。
本日は、男子が5-4、女子は6-3でそれぞれ勝利しました。
男子は全体的に最後まで緊張感を持った良い試合が多かった。得にシングルスではゲーム終盤に逆転勝利する試合が続き、課題であったウイニングメンタリティーを欠かすことなく試合を行うことが勝利につながった。
女子においても終始緊張感のあるゲームばかりであった。1戦1戦が非常に内容の濃いゲームになっており、勝ちに対する意識の重要性を改めて感じた。シングルスでは2-3と劣勢になっていたものの、ダブルスでは3戦全勝し、チームに勝利をもたらした。
残り2日もteamJAPANとして、勝ちにこだわるゲームをしていきますので、ご声援のほど宜しくお願いします。

(日本選手団代表:明神 憲一)
男子団体
日本
5-4
×
韓国
第1シングルス
男子団体
大 林 拓 真
(埼玉栄)
18-21
21-14
21-19
KIM Moon Joon
(韓国)
第2シングルス
男子団体
嶺 岸 洸
(聖ウルスラ英智)
19-21
21-14
22-20
LEE Sang Min
(韓国)
第3シングルス
男子団体
村 本 竜 馬
(瓊浦)
18-21
21-15
21-19
SHIN Yae Yang
(韓国)
第4シングルス
男子団体
山 田 尚 輝
(ふたば未来学園)
21-16
21-16
KIM Jin Man
(韓国)
第5シングルス
男子団体
緑 川 大 樹
(埼玉栄)
20-22
20-22
PARK Hyun Seung
(韓国)
第1ダブルス
男子団体
山 田 尚 輝
筑 後 恵 太
(ふたば未来学園)
12-21
16-21
LEE Sang Min
NA Sung Seung
(韓国)
第2ダブルス
男子団体
緑 川 大 樹
中 山 裕 貴
(埼玉栄)
21-19
11-21
9-21
WANG Chan
KIM Moon Joon
(韓国)
第3ダブルス
男子団体
川 端 直 人
(埼玉栄)
嶺 岸 洸
(聖ウルスラ英智)
21-13
21-16
SHIN Yae Yang
KIM Joon Young
(韓国)
混合ダブルス
男子団体
大 林 拓 真
(埼玉栄)
岩 永 鈴
(柳井商工)
16-21
19-21
WANG Chan
KIM Min Ji
(韓国)
女子団体
日本
6-3
×
韓国
第1シングルス
女子団体
水 井 ひ ら り
(ふたば未来学園)
14-21
17-21
SHIN Yu Jin
(韓国)
第2シングルス
女子団体
林 樂
(埼玉栄)
17-21
17-21
PARK Ga Eun
(韓国)
第3シングルス
女子団体
水 津 優 衣
(柳井商工)
21-18
21- 8
KIM Yeo Reum
(韓国)
第4シングルス
女子団体
由 良 な ぎ さ
(ふたば未来学園)
21-18
21-12
JUNG Na Eun
(韓国)
第5シングルス
女子団体
齋 藤 夏
(埼玉栄)
20-22
12-21
KIM Seong Min
(韓国)
第1ダブルス
女子団体
岩 永 鈴
(柳井商工)
齋 藤 夏
(埼玉栄)
21-11
21-15
SHIN Yu Jin
KIM Yeo Reum
(韓国)
第2ダブルス
女子団体
水 津 優 衣
(柳井商工)
山 口 萌
(日本ウェルネス)
13-21
21-17
21-19
KIM Min Ji
PARK Ga Eun
(韓国)
第3ダブルス
女子団体
水 井 ひ ら り
永 井 瀬 雰
(ふたば未来学園)
14-21
21-18
21-19
LEE Eun Ji
KIM Ga Ram
(韓国)
混合ダブルス
女子団体
筑 後 恵 太
永 井 瀬 雰
(ふたば未来学園)
21-14
15-21
21-18
KIM Joon Young
LEE Eun Ji
(韓国)
【2日目】
上記大会2日目の結果を報告します。
男子は、昨日と違い終盤で決め急いでエラーをする場面が多く、競り合った試合を勝ちきれず流れを引き寄せることができないまま4-5で敗退した。
女子は、昨日の試合以上に勝ちを意識して臨んだが、接戦を落としてしまい、流れを掴むことが出来なかった。最後まで韓国チームのペースになってしまい2-7で敗退した。  
明日の最終戦は男女ともに切り替え、チーム一丸となり、勝利を収めていきたい。

(日本選手団代表:明神 憲一)
男子団体
日本
×
4-5
韓国
第1シングルス
男子団体
大 林 拓 真
(埼玉栄)
21-11
21-10
LEE Sang Min
(韓国)
第2シングルス
男子団体
嶺 岸 洸
(聖ウルスラ英智)
16-21
13-21
KIM Moon Joon
(韓国)
第3シングルス
男子団体
村 本 竜 馬
(瓊浦)
16-21
23-25
PARK Hyun Seung
(韓国)
第4シングルス
男子団体
山 田 尚 輝
(ふたば未来学園)
20-22
15-21
SHIN Yae Yang
(韓国)
第5シングルス
男子団体
緑 川 大 樹
(埼玉栄)
21- 6
21-15
KIM Jin Man
(韓国)
第1ダブルス
男子団体
山 田 尚 輝
筑 後 恵 太
(ふたば未来学園)
21-11
21-12
SHIN Tae Yang
KIM Joon Young
(韓国)
第2ダブルス
男子団体
緑 川 大 樹
中 山 裕 貴
(埼玉栄)
17-21
19-21
LEE Sang Min
NA Sung Seung
(韓国)
第3ダブルス
男子団体
川 端 直 人
(埼玉栄)
嶺 岸 洸
(聖ウルスラ英智)
21-17
12-21
20-22
WANG Chan
KIM Moon Joon
(韓国)
混合ダブルス
男子団体
大 林 拓 真
(埼玉栄)
岩 永 鈴
(柳井商工)
21-11
15-21
21-12
NA Sung Seung
LEE Eun Ji
(韓国)
女子団体
日本
×
2-7
韓国
第1シングルス
女子団体
水 井 ひ ら り
(ふたば未来学園)
18-21
17-21
KIM Seong Min
(韓国)
第2シングルス
女子団体
林 樂
(埼玉栄)
22-24
14-21
SHIN Yu Jin
(韓国)
第3シングルス
女子団体
水 津 優 衣
(柳井商工)
12-21
21-19
22-24
PARK Ga Eun
(韓国)
第4シングルス
女子団体
由 良 な ぎ さ
(ふたば未来学園)
18-21
16-21
KIM Ga Ram
(韓国)
第5シングルス
女子団体
山 口 萌
(日本ウェルネス)
7-21
16-21
JUNG Na Eun
(韓国)
第1ダブルス
女子団体
岩 永 鈴
(柳井商工)
齋 藤 夏
(埼玉栄)
21-16
21-18
LEE Eun Ji
KIM Ga Ram
(韓国)
第2ダブルス
女子団体
水 津 優 衣
(柳井商工)
山 口 萌
(日本ウェルネス)
21-15
21-10
SHIN Yu Jin
KIM Yeo Reum
(韓国)
第3ダブルス
女子団体
林 樂
永 井 瀬 雰
(ふたば未来学園)
16-21
17-21
KIM Min Ji
PARK Ga Eun
(韓国)
混合ダブルス
女子団体
筑 後 恵 太
永 井 瀬 雰
(ふたば未来学園)
15-21
19-21
WANG Chan
KIM Min Ji
(韓国)
【3日目】
上記大3日目の結果を報告します。
交流競技会最終日は、スディルマン形式の男女混合の団体戦をAチーム・Bチームに分け行いました。
Aチームは、初戦の男子シングルスにおいて両国のエースが対戦し、自分のペースに持ち込み勝利を収めた。その流れに乗っていけるかと思ったが、続く混合ダブルス・女子シングルス・男子ダブルスを落としてしまい敗退してしまった。最後の女子ダブルスをストレートでとり、結果は2-3であった。
Bチームは初戦の男子シングルス・女子シングルスを共にストレートで取り、流れを作った。その後、男子ダブルス・女子ダブルス・混合ダブルスとすべてストレート勝ちで5-0で勝利を収めた。
今回の日韓戦において、各々の課題が明確になり、今後の海外のゲームに繋がる貴重な経験を積むことができた。更に、選手の能力を伸ばし、teamJAPANとして更なる飛躍をできるよう、選手・スタッフが一丸となり挑んでいきたい。
最後に、今大会でお世話になった韓国スタッフやご声援いただいた皆様に感謝申し上げます。
ありがとうございました。

(日本選手団代表:中西 洋介)
団体戦
日本
×
2-3
韓国
男子シングルス
団体戦
大林 拓真
(埼玉栄)
21-16
21-18
KIM Moon Joon
(韓国)
女子シングルス
団体戦
水 井 ひ ら り
(ふたば未来学園)
12-21
16-21
SHIM Yu Jin
(韓国)
男子シングルス
団体戦
緑 川 大 樹
中 山 裕 貴
(埼玉栄)
21-23
21-10
15-21
NA Sung Seung
LEE Sang Min
(韓国)
女子ダブルス
団体戦
岩 永 鈴
(柳井商工)
齋 藤 夏
(埼玉栄)
21-16
21-14
PARK GaEun
KIM Seong Min
(韓国)
混合ダブルス
団体戦
村 本 竜 馬
(瓊浦)
永 井 瀬 雰
(ふたば未来学園)
14-21
12-21
WANG Chan
KIM Min Ji
(韓国)
団体戦
日本
5-0
×
韓国
男子シングルス
団体戦
嶺 岸 洸
(聖ウルスラ英智)
21-14
21-16
SHIN Tae Yang
(韓国)
女子シングルス
団体戦
林 樂
(埼玉栄)
21-13
21-13
KIM Yeo Reum
(韓国)
男子ダブルス
団体戦
山 田 尚 輝
筑 後 恵 太
(ふたば未来学園)
21-16
21-17
KIM Joon Young
PARK Hyun Seung
(韓国)
女子ダブルス
団体戦
水 津 優 衣
(柳井商工)
山 口 萌
(日本ウェルネス)
21-18
21-19
LEE Eun Ji
KIM Ga Ram
(韓国)
混合ダブルス
団体戦
川 端 直 人
(埼玉栄)
由 良 な ぎ さ
(日本ウェルネス)
21-19
21-15
KIM Jin Man
JUNG Na Eun
(韓国)