みんなの輝き、つなげていこう。

JOC - JOCについて | JOCスポンサー一覧

日本代表オフィシャルサプライヤー

スポーツごころを世界に | ヨネックス(YONEX)

日本代表オフィシャルスポンサー

ダイハツ工業株式会社 企業情報サイト

スポーツ参加・観戦ツアーはJTBスポーツ!

ANA|航空券 予約・空席照会・運賃案内・国内線

Tournametsoftware

Tournametsoftware

Tournametsoftware

Tournametsoftware

Tournametsoftware

第71回 全日本総合バドミントン選手権大会

ダイハツ・ヨネックスジャパンオープン2017バドミントン選手権大会

大阪インターナショナルチャレンジバドミントン選手権大会

世界ランキング

次世代ターゲットスポーツの育成・強化

総合バドミントン情報サイト バド×スピ!

スラバヤインターナショナルシリーズ2017

スラバヤインターナショナルシリーズ2017
(開催地:インドネシア スラバヤ市 5/8-5/14)
 
【2日目】
上記大会2日目の結果を報告します。
今大会日本からは、武下利一と仁平菜月がそれぞれシングルスにエントリーし、本日各1回戦が行なわれた。
女子シングルスの仁平菜月は、出だしからミスの少ないスピーディな展開で、常にラリーの主導権を握り勝利した。
男子シングルスの武下利一は、序盤こそミスが目立ったものの、1ゲーム中盤から徐々にスピードを上げ相手を圧倒した。
明日の日本選手が関係するゲームは、男子シングルス2回戦のみ行なわれる。
(コーチ:大堀均)
男子シングルス
1回戦
武 下 利 一
(トナミ運輸)
21-17
21-8
Bodhit JOSHI
(インド)
女子シングルス
1回戦
仁 平 菜 月
(トナミ運輸)
21-9
21-14
lsra FARADILLA
(インドネシア)
【3日目】
上記大会3日目の結果を報告します。
本日、男子シングルス2回戦が行なわれた。
武下利一は長身選手を相手に、クリアー・ロビングを巧みに操りラリーを優位に展開した。
勝負所ではスピードを上げ積極的に攻撃を仕掛け、一度もリードを奪われることなく快勝した。
明日は、男子シングルス3回戦・その他の種目2回戦が行なわれる。
(コーチ:大堀均)
男子シングルス
2回戦
武 下 利 一
(トナミ運輸)
21-14
21-12
Balraj KAJLA
(インド)
【4日目】
上記大会4日目の結果を報告します。
本日、男子シングルス3回戦、その他の種目2回戦が行なわれた。
武下利一は、ネットプレーを得意とする相手に対し、ドライブと正確なロビングで主導権を握り第1ゲームを先取。第2ゲームは先にマッチポイントを握ったものの逆転で落とす。
ファイナルゲームは一進一退のラリーが続いたが、13-14から攻め急ぐ相手に対し、正確なストロークで連続ポイントを重ね逆転で勝利した。
仁平菜月は、第1ゲームストローク戦を得意とする相手のゆったりとしたペースにはまり、常にリードを許す展開となったが、16-18の場面からスピードを上げ、ラリーの主導権を握り逆転で奪う。第2ゲームはタフなラリーが続いたが、最後まで集中力をキープしストローク戦を制した。
明日は、すべての種目で準々決勝が行なわれる。
(コーチ:大堀均)
男子シングルス
3回戦
武 下 利 一
(トナミ運輸)
21-15
23-25
21-15
YE Binghong
(中国)
女子シングルス
2回戦
仁 平 菜 月
(トナミ運輸)
21-19
21-14
Aprillia YUSWANDARI
(インドネシア)
【5日目】
上記大会5日目の結果を報告します。
本日、すべての種目で準々決勝が行なわれた。
武下利一は、得意の攻撃パターンに持ち込むことができず第1ゲームを失う。第2ゲームはパターンを変え、長めのリターンをベースに本来のリズムを取り戻し奪い返すも、第3ゲーム攻め込まれ惜しくも敗退した。
仁平菜月は、攻めてくる相手に対し、正確なロビングとクリアーを中心に、大きな展開で揺さぶりをかけ第1ゲームを奪う。第2ゲームは序盤からネット前を支配し、相手に攻撃のチャンスを与えず快勝し、ベスト4入りを決めた。
明日は、すべての種目で準決勝が行なわれる。
(コーチ:大堀均)
男子シングルス
準々決勝
武 下 利 一
(トナミ運輸)
13-21
21-15
13-21
Enzi SHAFIRA
(インドネシア)
女子シングルス
準々決勝
仁 平 菜 月
(トナミ運輸)
21-15
21-11
SHEN Yabing
(中国)
【6日目】
上記大会6日目の結果を報告します。
本日、すべての種目で準決勝が行なわれた。
仁平菜月は、第1ゲームタフなストローク戦となったが、素早いタッチから主導権を握り先取。
第2ゲームも、前半11-5とリードしたものの、その後クリアーやロビングの精度を欠き、相手選手に攻め込まれ逆転で失う。
第3ゲームは粘ったものの、相手選手に傾きかけた流れを食い止めることができず、惜しくも敗退した。
(コーチ:大堀均)
女子シングルス
準決勝
仁 平 菜 月
(トナミ運輸)
21-15
19-21
14-21
Selvaduray KISONA
(マレーシア)