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2017年世界ジュニアバドミントン選手権大会

2017年世界ジュニアバドミントン選手権大会 10/9-10/22 インドネシア ジョグジャカルタ市

 

男子ダブルス 金子・久保田ペア 優勝       男子シングルス 奈良岡選手 銅メダル


 
 
 

個人戦結果

団体戦結果はこちら

【1日目 - 個人戦】
上記大会1日目の結果を報告します。
本日から個人戦が始まりました。
男子単の緑川は地元インドネシアの選手と対戦し、接戦をものにできず惜敗しました。
その他の選手たちは本日の試合は全て2-0で完勝し、明日の試合に繋げました。
団体戦での悔しい思いを個人戦で晴らしたいと思います。
引き続き、ご声援よろしくお願い致します。
(コーチ:友金幸雄)
男子シングルス
1回戦
嶺 岸 洸
(聖ウルスラ)
21-17
21-14
Julien Scheiwiller
(スイス)
男子シングルス
2回戦
嶺 岸 洸
(聖ウルスラ)
21-10
21-10
Giovanni Toti
(イタリア)
大 林 拓 真
(埼玉栄)
21-3
21-15
Laiba Masoud
(マカオ)
緑 川 大 輝
(埼玉栄)
21-15
19-21
19-21
Muhammad Rehan Diaz
(インドネシア)
奈 良 岡 功 大
(浪岡)
21-10
21-12
Aryamann Tandon
(インド)
女子シングルス
2回戦
水 井 ひ ら り
(ふたば未来)
21-10
21-10
Pihla Lindberg
(フィンランド)
鈴 木 ゆ う き
(聖ウルスラ)
21-13
21-9
Nazlican Inci
(トルコ)
高 橋 明 日 香
(ふたば未来)
21-8
21-5
Laiba Masoud
(パキスタン)
林 樂
(埼玉栄)
21-13
26-24
Nur Insyirah Khan
(シンガポール)
男子ダブルス
1回戦
筑 後 恵 太
山 田 尚 輝
(ふたば未来)
21-12
21-13
Konrad Ploch
Adam Szolc
(ポーランド)
女子ダブルス
1回戦
林 樂
(埼玉栄)
由 良 な ぎ さ
(ふたば未来)
21-3
21-6
Gayane Mamajanyan
Mane Stepanyan
(アルメニア)
【2日目 - 個人戦】
上記大会2日目の結果を報告します。
男子単は3回戦が行われ、大林は第7シードの地元インドネシアの選手と対戦し、第1ゲームを奪われ、第2ゲームも13-19の劣勢となり、万事休すかと思われましたが、そこから大逆転で勝利しました。嶺岸、奈良岡は順調に勝利しました。
女子単は3回戦、高橋は危なげなく勝利しましたが、林、鈴木が接戦をものに出来ずに惜敗し、水井は第3シードで地元インドネシアの選手に敗退。
男子複は2回戦が行われ、金子・久保田組、筑後・山田組は順調に勝ち上がりましたが、緑川・中山組は地元インドネシアのペアに最後まで粘り切れず惜敗しました。
女子複も2回戦が行われ、岩永・齋藤組、林・由良組は勝利、水津・山口組はマレーシアペアに敗れました。
混合複は、1回戦と2回戦が行われ、山田・岩永組と中山・山口組は1回戦で敗れました。
2回戦に進んだ大林・齋藤組と筑後・由良組は共に善戦したものの両組ファイナルゲームで敗退し、この種目での3回戦進出はなりませんでした。
本日のスケジュールはハードで、朝の9時から試合が始まり、最後の試合終了時刻が23時50分を過ぎていました。明日以降の試合に疲労などの影響が出ないように選手、スタッフ共々頑張りたいと思います。
引き続き、ご声援よろしくお願い致します。
(コーチ:友金幸雄)
男子シングルス
3回戦
大 林 拓 真
(埼玉栄)
16-21
21-19
21-17
Ikhsan Leonardo Imanuel RUMBAY
(インドネシア)
嶺 岸 洸
(聖ウルスラ)
21-10
21-12
Saran JAMSRI
(タイ)
奈 良 岡 功 大
(浪岡)
21-10
21-11
Danylo BOSNIUK
(ウクライナ)
女子シングルス
3回戦
林 樂
(埼玉栄)
19-21
21-15
14-21
CAI Yanyan
(中国)
水 井 ひ ら り
(ふたば未来)
9-21
16-21
Gregoria Mariska TUNJUNG
(インドネシア)
鈴 木 ゆ う き
(聖ウルスラ)
21-15
15-21
22-24
Vivien SANDORHAZI
(ハンガリー)
高 橋 明 日 香
(ふたば未来)
21-7
21-17
Ashwathi PILLAI
(スウェーデン)
男子ダブルス
2回戦
金 子 真 大
久 保 田 友 之 祐
(ふたば未来)
21-11
21-18
Manjit Singh KHWAIRAKPAM
Dingku Singh KONTHOUJAM
(インド)
緑 川 大 輝
中 山 裕 貴
(埼玉栄)
21-19
21-17
Rinov RIVALDY
Yeremia Erich Yoche YACOB
(インドネシア)
筑 後 恵 太
山 田 尚 輝
(ふたば未来)
21-9
21-12
Ying Xiang LIN
Kai Chen TEOH
(オーストラリア)
女子ダブルス
2回戦
水 津 優 衣
(柳井商工)
山 口 萌
(日本ウェルネス)
18-21
14-21
Pearly Koong Le TAN
Ee Wei TOH
(マレーシア)
林 樂
(埼玉栄)
由 良 な ぎ さ
(ふたば未来)
21-15
21-16
Annie LADO
Hope WARNER
(イングランド)
岩 永 鈴
(柳井商工)
齋 藤 夏
(埼玉栄)
21-16
21-13
Abigail HOLDEN
Freya REDFEARN
(イングランド)
混合ダブルス
1回戦
大 林 拓 真
齋 藤 夏
(埼玉栄)
21-16
21-10
Wessel VAN DE AAR
Alyssa TIRTOSENTONO
(オランダ)
中 山 裕 貴
(埼玉栄)
山 口 萌
(日本ウェルネス)
13-21
17-21
Shiwen LIU
LI Wenmei
(中国)
山 田 尚 輝
(ふたば未来)
岩 永 鈴
(柳井商工)
21-14
20-22
16-21
Wei Jie CHIA
Wan Win NG
(マレーシア)
筑 後 恵 太
由 良 な ぎ さ
(ふたば未来)
21-14
21-4
Adam HORAK
Mia TARCALOVA
(スロバキア)
2回戦
大 林 拓 真
齋 藤 夏
(埼玉栄)
15-21
21-18
16-21
Rinov RIVALDY
Pitha Haningtyas MENTARI
(インドネシア)
筑 後 恵 太
由 良 な ぎ さ
(ふたば未来)
18-21
21-15
11-21
LUI Chun Wai
YEUNG Pui Lam
(ホンコンチャイナ)
【3日目 - 個人戦】
上記大会3日目の結果を報告します。
男子単は4回戦が行われ、大林と奈良岡は2-0で勝利。嶺岸はマレーシアのシード選手と対戦し、接戦をものにして5回戦進出を決めました。
女子単の4回戦には高橋が出場し、序盤こそ競りましたが危なげなく勝利しました。
男子複は3回戦が行われました。金子・久保田組はブラジルのペアに勝利し、筑後・山田組は、第7シードのフランスのペアを2-0で破り、共に4回戦進出を果たしました。
女子複も3回戦が行われ、林・由良組と齋藤・岩永組が出場しましたが、競りはするものの勝負所でポイントが取れずに両組とも敗退し、この種目の4回戦進出はできませんでした。
明日からは各種目、ペスト8をかけての戦いになります。
引き続き、ご声援よろしくお願い致します。
(コーチ:友金幸雄)
男子シングルス
4回戦
大 林 拓 真
(埼玉栄)
21-11
21-14
Fabricio FARIAS
(ブラジル)
嶺 岸 洸
(聖ウルスラ)
21-12
19-21
21-18
Fong Hau SIM
(マレーシア)
奈 良 岡 功 大
(浪岡)
21-14
21-6
LIN Chun-Yi
(台北)
女子シングルス
4回戦
高 橋 明 日 香
(ふたば未来)
21-15
21-10
Anastasiia PUSTINSKAIA
(ロシア)
男子ダブルス
3回戦
金 子 真大
久 保 田 友 之 祐
(ふたば未来)
21-16
21-17
Fabricio FARIAS
Waleson Vinicios Evangeli SANTOS
(ブラジル)
筑 後 恵 太
山 田 尚 輝
(ふたば未来)
21-19
21-16
Eloi ADAMSamy CORVEE
(フランス)
女子ダブルス
3回戦
林 樂
(埼玉栄)
由 良 な ぎ さ
(ふたば未来)
19-21
16-21
LI Zi Qing
TENG Chun Hsun
(台北)
岩 永 鈴
(柳井商工)
齋 藤 夏
(埼玉栄)
11-21
21-23
Debora JILLE
Alyssa TIRTOSENTONO
(オランダ)
【4日目 - 個人戦】
上記大会4日目の結果を報告します。
本日は各種目でベスト8入りをかけた試合でした。
男子単は奇しくも大林と嶺岸の対戦となり、2-0で大林が勝利。奈良岡は地元インドネシアの選手と対戦し、粘り強いラリーで相手のミスを誘って、2-0で勝利しました。
女子単の高橋はタイの選手と対戦しましたが、本来の実力を発揮することが出来ずに敗退。
男子複は金子・久保田組がフランスのペアにファイナルゲームの末に勝利し、筑後・山田組はタイのペアに2-0で快勝しました。
結果、男子単の大林、奈良岡。男子複の金子・久保田組、筑後・山田組が明日の準々決勝に残りました。
引き続き、ご声援よろしくお願い致します。
(コーチ:友金幸雄)
男子シングルス
5回戦
大 林 拓 真
(埼玉栄)
21-12
21-14
嶺岸 洸
(聖ウルスラ)
奈 良 岡 功 大
(浪岡)
21-16
21-15
Alberto Alvin YULIANTO
(インドネシア)
女子シングルス
5回戦
高 橋 明 日 香
(ふたば未来)
14-21
12-21
Chananchida JUCHAROEN
(タイ)
男子ダブルス
5回戦
金 子 真 大
久 保 田 友 之 祐
(ふたば未来)
21-13
17-21
21-12
Thom GICQUEL
Leo ROSSI
(フランス)
筑 後 恵 太
山 田 尚 輝
(ふたば未来)
21-18
21-9
Pacharapol NIPORNRAM
Warit SARAPAT
(タイ)
【5日目 - 個人戦】
上記大会5日目の結果を報告します。
男子単の大林は第1シードのタイの選手と対戦しました。終始競りながら一進一退の攻防で第1ゲームを競り落とし、第2ゲームは後半に離されて敗退。奈良岡は第2シードのインドの選手と対戦し、第1ゲームは相手のペースになり落としましたが、第2ゲームからは徐々に調子を上げ、辛抱強くラリーを繋いであまい球を仕留める展開に持ち込み、ファイナルで勝利しました。
男子複の金子・久保田組は、マレーシアのペアと対戦して、勝負所を抑えて2-0で勝利。 筑後・山田組は中国のペアと対戦しましたが、第1ゲームを26-28で落とすと、第2ゲームもリードしながら後半戦となりましたが、逆転を許して0-2で敗退しました。
結果、男子単の奈良岡、男子複の金子・久保田組が明日の準決勝に進みました。
引き続き、ご声援よろしくお願い致します。
(コーチ:友金幸雄)
男子シングルス
準々決勝
大 林 拓 真
(埼玉栄)
23-25
15-21
Kunlavit VITIDSARN
(タイ)
奈 良 岡 功 大
(浪岡)
14-21
21-17
21-14
Lakshya SEN
(インド)
男子ダブルス
準々決勝
金 子 真 大
久 保 田 友 之 祐
(ふたば未来)
21-15
26-24
Yee Jian KWEK
Wei Chong MAN
(マレーシア)
筑 後 恵 太
山 田 尚 輝
(ふたば未来)
26-28
18-21
DI Zijian
WANG Chang
(中国)
【6日目 - 個人戦】
上記大会6日目の結果を報告します。
男子単の奈良岡は第4シードでアジアジュニア単優勝のマレーシアの選手と対戦しました。
第1ゲームは相手のテンポに合わせることが出来ず、14-21で落としました。第2ゲームに入り、ディフェンスも良くなり、終始リードしたまま20-17でゲームポイントとなりましたが、そこから相手にスピードを上げて攻撃され、5連続ポイントを取られて20-22で敢え無く敗退しました。
男子複の金子・久保田組は、第1シードの韓国のペアと対戦しました。
序盤から一進一退の攻防で終盤に離されて19-21で第1ゲームを落としました。第2ゲームは、相手が風の影響で制球が定まらず、ミスを誘って21-17で取り返しました。ファイナルゲームはリードしたまま18-16まで行きましたが、3連続失点で18-19とされました。しかし、そこから気持ちを引かずにサーブ場面で優位に立ち、21-19で勝利しました。
結果、奈良岡の銅メダルが確定し、金子・久保田組は明日の決勝に駒を進めました。
明日は世界ジュニアで男子複初優勝目指して頑張ります。
引き続き、ご声援よろしくお願い致します。
(コーチ:友金幸雄)
男子シングルス
準決勝
奈 良 岡 功 大
(浪岡)
14-21
20-22
Jun Hao LEONG
(マレーシア)
男子ダブルス
準決勝
金 子 真 大
久 保 田 友 之 祐
(ふたば未来)
19-21
21-17
21-19
Min Hyak KANG
KIM Won Ho
(韓国)
【7日目 - 個人戦】
上記大会7日目の結果を報告します。
本日は各種目の決勝が行われました。
チームジャパンからは男子複の金子・久保田組が出場し、準々決勝で筑後・山田組が惜敗した、アジアジュニア男子複優勝の中国のペアと対戦しました。
第1ゲームは出足もよく、相手のミスを誘い、21-14で先取。第2ゲームに入り、中盤からドライブ場面で押される場面が多くなり、15-21で落として流れが悪くなりました。しかし、ファイナルゲーム序盤にサーブ場面から速い展開でポイントを重ねて流れを引き戻すと、そのまま勢いづいて21-13で勝利しました。
結果、世界ジュニア選手権の男子複で初優勝の快挙を成し遂げました。 個人戦の最終結果は男子複の金子・久保田組が金メダル、男子単の奈良岡が銅メダルを獲得しました。他の選手たちもメダル獲得はなりませんでしたが、全力を尽くしました。
このように頑張って来れたのも、様々な方々のご尽力あってのことだと思います。
選手、スタッフ共々感謝の気持ちを忘れずに今後も頑張ります。
ご声援ありがとうございました。
(コーチ:友金幸雄)
男子ダブルス
決勝
金 子 真 大
久 保 田 友 之 祐
(ふたば未来)
21-14
15-21
21-13
DI Zijian
WANG Chang
(中国)