大会参加資格について(2006/1/21理事会決定)
全日本ジュニアバドミントン選手権大会
C参加資格 開催年度の本会登録会員で、次に該当するもの
I.ジュニアの部(開催年度内に満18歳に達しないもの)
  単複を兼ねることができる。
 a.(その年度開催の)全国高校総体男女単32位以内、複16位以内の者
    ただし、複の組み換えは認めない
 b.(前年度開催の)全国高校総体男女単8位以内、複4位以内の者
    ただし、複の組み換えは認めない
 c.(その年度開催の)全国中学校選手権大会男女単8位以内、複4位以内の者
    ただし、複の組み換えは認めない
 d.(前年度開催の)全日本ジュニア選手権大会において次に該当した者
    @高等学校1年生で男女単8位以内、複4位以内の者
    A中学校3年生以下で男女単16位以内、複8位以内の者
    ただし、複の組み換えは認めない
 e.各都道府県枠は男女各1単1複とする。
    ただし、開催地枠は男女各2単2複とし、北海道は南北男女各1単1複とする。
全日本総合選手権大会
国体でのふるさと選手が当該都道府県より全日本総合地区推薦枠の大会(予選)に
参加して、出場しているケースが今までありましたが、出場資格は日本協会への
登録都道府県ですので、国体では出場できますが、その都道府県の地区(ブロック)
からの推薦選手として全日本総合選手権大会に出場することはできません。