公認スポーツ指導者の資格更新のための義務研修の変更
および国体・マスターズ・スポレクの監督について



【日体協が定める公認スポーツ指導者の資格更新のための義務研修の変更について】

平成20年4月1日以降から、バドミントン競技の有資格者は、資格有効期限内(4年間)に
(財)日本バドミントン協会が実施する(認める)研修会を1回以上受講しなければなりません。

【国体・マスターズ・スポレクの監督について】 上記の監督は2012年(平成24年)の大会から、日体協が定める公認スポーツ指導者で なければならないと決定しました。