日本バドミントン協会

8.24 - 8.28

第27回 日・韓・中ジュニア交流競技会バドミントン競技

中国・湖南省 長沙市

  • 男子団体戦 男子シングルス
    三橋 朋生 (浪岡高校)
    4 GAME1 21
    12 GAME2 21
    Jiangnan (長沙市)
  • 男子団体戦 男子ダブルス
    飛田  修 (浪岡高校)
    渡邊 拓斗 (浪岡高校)
    15 GAME1 21
    12 GAME2 21
    Pengjianqin (長沙市)
    Cuihechen (長沙市)
  • 男子団体戦 男子シングルス
    江口 慶 (浪岡高校)
    11 GAME1 21
    10 GAME2 21
    Libocheng (長沙市)
  • 男子団体戦 男子ダブルス
    八岩 慎之介 (浪岡高校)
    三橋 朋生 (浪岡高校)
    15 GAME1 21
    8 GAME2 21
    Zhouzhihong (長沙市)
    Jiangnan (長沙市)
  • 男子団体戦 男子シングルス
    福田 祐弥 (浪岡高校)
    15 GAME1 21
    21 GAME2 18
    11 GAME3 21
    Cuihechen (長沙市)
  • 女子団体戦 男子シングルス
    福井 美空 (青森山田高校)
    15 GAME1 21
    16 GAME2 21
    Guoruiyi (長沙市)
  • 女子団体戦 男子ダブルス
    中村 優希 (青森山田高校)
    貴田 那菜子 (青森山田高校)
    16 GAME1 21
    8 GAME2 21
    Kengshuliang (長沙市)
    Tangruizhi (長沙市)
  • 女子団体戦 男子シングルス
    杉並 慶子 (埼玉栄高校)
    21 GAME1 13
    21 GAME2 18
    Chenliuke (長沙市)
  • 女子団体戦 男子ダブルス
    八角 実侑 (埼玉栄高校)
    本田 胡桃 (埼玉栄高校)
    25 GAME1 23
    23 GAME2 21
    Guoruiyi (長沙市)
    Luoyuting (長沙市)
  • 女子団体戦 男子シングルス
    貴田 那菜子 (青森山田高校)
    23 GAME1 21
    21 GAME2 15
    Huangyating (長沙市)

上記大会、1日目の結果を報告します。 男女ともに、地元長沙市と対戦。男子は長身選手が多く、攻撃力、特にネット前のタッチの速さが際だち 複2までは終始主導権を握られ防戦一方だった。 単3の福田は落ち着いたシャトル回しを展開し、3ゲーム目の中盤まで互角の戦いだったが、終盤6連続失点により終了。 女子は単1と複1は互角のラリーはできたが流れを引っ張りきれず、共に0-2で敗退。 単2と複2の埼玉栄勢が精度の高い攻撃で流れを引き寄せ2-2に持ち込み、 単3で複を兼ねた青森山田の貴田が終始先手をとり2-0で勝利し、0-2から逆転で初戦を飾った。 明日は韓国との対戦です。応援よろしくお願いいたします。 日本選手団代表 渡邊 励(全国高体連)

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