日本バドミントン協会

11.18 - 11.20

チェコジュニアインターナショナル2022

オルロヴァー市

  • 1回戦 男子シングルス
    佐藤 瑠活 (東大阪大学柏原高)
    21 GAME1 8
    21 GAME2 13
    MATUŠ VojtěCh (チェコ)
  • 1回戦 男子シングルス
    松川 健大 (ふたば未来学園高)
    21 GAME1 9
    21 GAME2 4
    KERPL Dennis (チェコ)
  • 1回戦 男子シングルス
    中静 悠斗 (ふたば未来学園高)
    21 GAME1 7
    21 GAME2 6
    PÁLINKÁŠ Ondrej (チェコ)
  • 1回戦 女子シングルス
    須藤 海妃 (ふたば未来学園高)
    21 GAME1 8
    21 GAME2 8
    MUSCALU Denisa-Maria (ルーマニア)
  • 1回戦 男子ダブルス
    松川 健大 (ふたば未来学園高)
    中静 悠斗 (ふたば未来学園高)
    21 GAME1 8
    21 GAME2 8
    GABRHEL Martin (スロバキア)
    VOJTEK Lukas (スロバキア)
  • 2回戦 混合ダブルス
    佐藤 瑠活 (東大阪大学柏原高ふたば未来学園高)
    須藤 海妃 (東大阪大学柏原高ふたば未来学園高)
    GAME1
    GAME2
    ZEKAN Ivor (クロアチア)
    BALENOVIĆ Stella (クロアチア)
    棄権

【1日目】 今大会は、U19選手の海外での経験値を高めるとともに、ジュニアワールドランキングポイントの獲得を目的として、下級生を中心に参加しています。 男女シングルスおよび混合ダブルス64ドロー、男女ダブルス32ドローのトーナメンが、3日間で行われます。初日の今日は、男女シングルスおよび男女ダブルスの1回戦、混合ダブルスの1・2回戦が行われました。 男子シングルスには、佐藤選手、松川選手、中静選手の3名が出場。3名とも高い集中力と、ミスの少ないプレーでストレート勝ちを収め、2回戦進出。 女子シングルには、須藤選手、石岡選手が出場。須藤選手は、持ち前のスピードを武器に、相手選手を圧倒し勝利。石岡選手はByeでともに2回戦進出。 男子ダブルスの松川/中静ペアは、早いタッチからのドライブで優位に立ち、ストレートで勝利し2回戦進出。 混合ダブルスの佐藤/須藤ペアは、1回戦Bye、2回戦は相手ペアの棄権により3回戦に進みました。 (日本選手団: ヘッドコーチ 大堀均)

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