公益財団法人日本バドミントン協会

結果

2019年度日・韓高校生バドミントン交流競技会

開催地日本・長崎:長崎東公園コミュニティ体育館
期間2019年11月28日~2019年12月3日

男子団体

  • 日本
×
  • 4-5
  • 韓国

第1シングルス

  • 内野 陽太(埼玉栄)
2
  • 14-21
  • 21-17
  • 21-15
1
  • LEE Hak Joo(韓国)

第2シングルス

  • 武井 凜生(ふたば未来学園)
2
  • 21-16
  • 20-22
  • 21-16
1
  • JANG Byeong Chan(韓国)

第3シングルス

  • 森口 航士朗(埼玉栄)
1
  • 12-21
  • 21-18
  • 18-21
2
  • JIN Yong(韓国)

第4シングルス

  • 稻光 翔太郎(ふたば未来学園)
2
  • 16-21
  • 24-22
  • 21-15
1
  • YOO Tae Bin(韓国)

第5シングルス

  • 柴田 拓実(埼玉栄)
1
  • 22-20
  • 11-21
  • 25-27
2
  • CHOI Pyeong Kang(韓国)

第1ダブルス

  • 山下 啓輔(ふたば未来学園)
  • 武井 凜生(ふたば未来学園)
0
  • 19-21
  • 10-21
2
  • KIM Jae Hyeon(韓国)
  • JIN Yong(韓国)

第2ダブルス

  • 柴田 拓実(埼玉栄)
  • 西 大輝(乙訓)
2
  • 21-12
  • 21-17
0
  • LEE Hyeok Jae(韓国)
  • MOON Jun Hyeok(韓国)

第3ダブルス

  • 吉村 太成(埼玉栄)
  • 森口 航士朗(埼玉栄)
0
  • 12-21
  • 17-21
2
  • LEE Hak Joo(韓国)
  • JANG Byeong Chan(韓国)

第1混合ダブルス

  • 西 大輝(乙訓)
  • 廣上 瑠依(ふたば未来学園)
1
  • 21-14
  • 16-21
  • 15-21
2
  • KIM Jae Hyeon(韓国)
  • KOO Bo Eun(韓国)

女子団体

  • 日本
  • 5 -4
×
  • 韓国

第1シングルス

  • 郡司 莉子(八代白百合)
1
  • 18-21
  • 21-18
  • 19-21
2
  • LEE So Yul(韓国)

第2シングルス

  • 中静 朱里(ふたば未来学園)
2
  • 21-14
  • 17-21
  • 21-13
1
  • CHOI Hye Jin(韓国)

第3シングルス

  • 水津 愛美(柳井商工)
2
  • 23-21
  • 21-8
0
  • YOO A Yeon(韓国)

第4シングルス

  • 金廣 美希(柳井商工)
2
  • 21-16
  • 21-15
0
  • JUNG Hee Su(韓国)

第5シングルス

  • 杉山 薫(ふたば未来学園)
2
  • 21-17
  • 24-22
0
  • KIM Na Yeon(韓国)

第1ダブルス

  • 廣上 瑠依(ふたば未来学園)
  • 加藤 佑奈(青森山田)
2
  • 21-13
  • 21-14
0
  • KOO Bo Eun(韓国)
  • KIM Min Sol(韓国)

第2ダブルス

  • 金廣 美希(柳井商工)
  • 水津 愛美(柳井商工)
0
  • 17-21
  • 18-21
2
  • LEE So Yul(韓国)
  • YOO A Yeon(韓国)

第3ダブルス

  • 中静 朱里(ふたば未来学園)
  • 杉山 薫(ふたば未来学園)
0
  • 14-21
  • 8-21
2
  • JUNG Hee Su(韓国)
  • KIM Yu Jung(韓国)

第1混合ダブルス

  • 山下 啓輔(ふたば未来学園)
  • 加藤 佑奈(柳井商工)
0
  • 16-21
  • 17-21
2
  • MOON Jun Hyeok(韓国)
  • KIM Min Sol(韓国)

上記大会1日目の結果を報告します。

日韓交流高校生バドミントン交流競技大会が長崎市において11月29日~12月1日まで行われます。
試合形式は単5、複3、混合1で男女チーム分かれて行います。本日の試合は男子チームは4対5で敗退。女子チームは5対4で勝利しました。

男子はダブルスでは西・柴田は自分たちの形を作り勝利するも、山下・武井、吉村・森口は守りに回るパターンが多く敗退。
シングルスは全員がファイナル勝負になりましたが、内野、武井、稲光は長いラリーを粘り強く戦い勝利。最後は柴田の試合に勝敗が懸かり、大接戦となりましたが、相手の強打に屈し敗退しました。明日は、単複ともに攻める姿勢をしっかり持ち、勝ちにこだわって試合をしていきたいと思います。
女子は、正規ペアがない中での戦いになりましたが、廣上・加藤がエースダブルス相手にしっかり勝負し勝利。2ペアもラリーには持ち込むも、相手の攻撃を切り返せず敗退。 シングルスでは世界ジュニア優勝の郡司が、全日本総合直後の移動で疲労があり、厳しい状態でしたが、気迫のプレーでチームを鼓舞し、中静、金廣、水津、杉山がその想いに応え、接戦をものにした。
明日も厳しい戦いになることが予想されるが、「ONE TEAM」で戦いたいと思います。
ご声援、宜しくお願いします。

(日本選手団代表:竹光 唯至)

男子団体

  • 日本
×
  • 3-6
  • 韓国

第1シングルス

  • 武井 凜生(ふたば未来学園)
2
  • 17-21
  • 25-23
  • 21-16
1
  • LEE Hak Joo(韓国)

第2シングルス

  • 内野 陽太(埼玉栄)
1
  • 19-21
  • 21-13
  • 12-21
2
  • JANG Byeong Chan(韓国)

第3シングルス

  • 稲光 翔太郎(ふたば未来学園)
0
  • 10-21
  • 22-24
2
  • JIN Yong(韓国)

第4シングルス

  • 森口 航士朗(埼玉栄)
2
  • 21-18
  • 21-18
0
  • YOO Tae Bin(韓国)

第5シングルス

  • 吉村 太成(埼玉栄)
2
  • 24-22
  • 21-19
0
  • CHOI Pyeong Kang(韓国)

第1ダブルス

  • 西 大輝(乙訓)
  • 吉村 太成(埼玉栄)
0
  • 12-21
  • 17-21
2
  • KIM Jae Hyeon(韓国)
  • JIN Yong(韓国)

第2ダブルス

  • 山下 啓輔(ふたば未来学園)
  • 柴田 拓実(埼玉栄)
1
  • 21-19
  • 17-21
  • 23-25
2
  • LEE Hyeok Jae(韓国)
  • MOON Jun Hyeok(韓国)

第3ダブルス

  • 武井 凜生(ふたば未来学園)
  • 森口 航士朗(埼玉栄)
0
  • 8-21
  • 17-21
2
  • LEE Hak Joo(韓国)
  • JANG Byeong Chan(韓国)

第1混合ダブルス

  • 西 大輝(乙訓)
  • 髙橋 美優(青森山田)
0
  • 21-23
  • 16-21
2
  • KIM Jae Hyeon(韓国)
  • KOO Bo Eun(韓国)

女子団体

  • 日本
  • 5-4
×
  • 韓国

第1シングルス

  • 郡司 莉子(八代白百合)
2
  • 21-17
  • 21-11
0
  • CHOI Hye Jin(韓国)

第2シングルス

  • 中静 朱里(ふたば未来学園)
2
  • 21-16
  • 21-15
0
  • LEE So Yul(韓国)

第3シングルス

  • 水津 愛美(柳井商工)
2
  • 21-13
  • 17-21
  • 21-13
1
  • JUNG Hee Su(韓国)

第4シングルス

  • 金廣 美希(柳井商工)
0
  • 15-21
  • 11-21
2
  • KIM Na Yeon(韓国)

第5シングルス

  • 杉山 薫(ふたば未来学園)
0
  • 17-21
  • 17-21
2
  • YOO A Yeon(韓国)

第1ダブルス

  • 廣上 瑠依(ふたば未来学園)
  • 加藤 佑奈(青森山田)
2
  • 21-8
  • 21-13
0
  • LEE So Yul(韓国)
  • YOO A Yeon(韓国)

第2ダブルス

  • 水津 愛美(柳井商工)
  • 杉山 薫(ふたば未来学園)
0
  • 11-21
  • 13-21
2
  • JUNG Hee Su(韓国)
  • KIM Yu Jung(韓国)

第3ダブルス

  • 金廣 美希(柳井商工)
  • 中静 朱里(ふたば未来学園)
2
  • 21-18
  • 21-13
0
  • KOO Bo Eun(韓国)
  • KIM Min Sol(韓国)

第1混合ダブルス

  • 山下 啓輔(ふたば未来学園)
  • 加藤 佑奈(青森山田)
0
  • 19-21
  • 15-21
2
  • LEE Hyoek Jae(韓国)
  • KIM Yu Jung(韓国)

上記大会2日目の結果を報告します。

本日は、男子3対6で負け、女子5対4で勝ちという結果になりました。

本日のゲームは、男子ダブルスは3ペアすべての組み替えを行い臨みましたが、自分たちの形を作りきることができず敗退。 シングルスは武井が粘り強く相手の攻撃を拾い60分を越すゲームを制し、意地を見せました。森口、吉村も接戦をものし、シングルスは韓国チームに勝ち越すことができました。
女子チームは、廣上・加藤が安定した試合運びで勝利。ペアを変えて臨んだ金廣・中静も二人で攻撃の形を終始作り、勝利した。シングルスは郡司がコンディションを戻し、安定した試合運びで勝利し、中静も郡司に勝った選手に長いラリーを我慢し、勝利した。
明日で最終日になるが、男女ともに勝利できるように、ベストを尽くしたいと思います。
ご声援、宜しくお願いします。

(日本選手団代表:竹光 唯至)

男子団体

  • 日本
×
  • 4-5
  • 韓国

第1シングルス

  • 武井 凜生(ふたば未来学園)
2
  • 21-19
  • 18-21
  • 21-11
1
  • LEE Hak Joo(韓国)

第2シングルス

  • 内野 陽太(埼玉栄)
2
  • 18-21
  • 21-8
  • 21-12
1
  • JANG Byeong Chan(韓国)

第3シングルス

  • 森口 航士朗(埼玉栄)
1
  • 10-21
  • 21-17
  • 15-21
2
  • JIN Yong(韓国)

第4シングルス

  • 稲光 翔太郎(ふたば未来学園)
0
  • 6-21
  • 13-21
2
  • YOO Tae Bin(韓国)

第5シングルス

  • 吉村 太成(埼玉栄)
0
  • 18-21
  • 12-21
2
  • CHOI Pyeong Kang(韓国)

第1ダブルス

  • 柴田 拓実(埼玉栄)
  • 西 大輝(乙訓)
0
  • 18-21
  • 18-21
2
  • KIM Jae Hyeon(韓国)
  • JIN Yong(韓国)

第2ダブルス

  • 山下 啓輔(ふたば未来学園)
  • 武井 凜生(ふたば未来学園)
2
  • 17-21
  • 21-17
  • 21-18
1
  • LEE Hyeok Jae(韓国)
  • MOON Jun Hyeok(韓国)

第3ダブルス

  • 吉村 太成(埼玉栄)
  • 森口 航士朗(埼玉栄)
0
  • 14-21
  • 16-21
2
  • LEE Hak Joo(韓国)
  • JANG Byeong Chan(韓国)

第1混合ダブルス

  • 山下 啓輔(ふたば未来学園)
  • 廣上 瑠依(ふたば未来学園)
2
  • 21-17
  • 22-20
0
  • MOON Jun Hyeok(韓国)
  • KIM Min Sol(韓国)

女子団体

  • 日本
  • 6-3
×
  • 韓国

第1シングルス

  • 郡司 莉子(八代白百合)
2
  • 21-17
  • 21-19
0
  • LEE So Yul(韓国)

第2シングルス

  • 加藤 佑奈(青森山田)
0
  • 17-21
  • 15-21
2
  • KIM Na Yeon(韓国)

第3シングルス

  • 水津 愛美(柳井商工)
2
  • 21-13
  • 21-17
0
  • CHOI Hye Jin(韓国)

第4シングルス

  • 金廣 美希(柳井商工)
2
  • 21-14
  • 21-14
0
  • YOO A Yeon(韓国)

第5シングルス

  • 杉山 薫(ふたば未来学園)
0
  • 12-21
  • 17-21
2
  • JUNG Hee Su(韓国)

第1ダブルス

  • 廣上 瑠依(ふたば未来学園)
  • 加藤 佑奈(青森山田)
2
  • 21-15
  • 21-19
0
  • JUNG Hee Su(韓国)
  • KIM Yu Jung(韓国)

第2ダブルス

  • 髙橋 美優(青森山田)
  • 郡司 莉子(八代白百合)
2
  • 21-14
  • 21-8
0
  • KOO Bo Eun(韓国)
  • KIM Min Sol(韓国)

第3ダブルス

  • 金廣 美希(柳井商工)
  • 中静 朱里(ふたば未来学園)
1
  • 18-21
  • 23-21
  • 6-21
2
  • LEE So Yul(韓国)
  • YOO A Yeon(韓国)

第1混合ダブルス

  • 西 大輝(乙訓)
  • 髙橋 美優(青森山田)
2
  • 25-27
  • 21-12
  • 22-20
1
  • KIM Jae Hyeon(韓国)
  • KOO Bo Eun(韓国)

上記大会3日目の結果を報告します。

本日は、男子4対5で負け、女子6対3で勝ちという結果になりました。

本日のゲームは、課題の男子ダブルスでは山下・武井が1ゲーム目は守りに回る場面が多く奪われるが、2ゲーム目からは相手の攻撃をしっかりブロックし、 気迫あふれるプレーでファイナルで勝利した。シングルスも武井、内野が長いラリーから相手の体力をしっかり奪い、ファイナルゲームで勝利した。
2日間負け続けていた混合ダブルスでは、廣上がゲームを作り、山下の強打に繋げるパターンがはまり勝利した。 女子は、昨日同様、ダブルス2ペアがしっかり勝利し、シングルスでは郡司が初日負けた相手に序盤からしっかり攻めきりリベンジを果たした。続く、水津、金廣も勝利した。混合ダブルスでの西・髙橋はファイナル12対18の厳しい場面から追いつき、デュースで勝利した。 課題の混合ダブルスで2ペアともにしっかり勝ちきれたことは大きな収穫になりました。今後のアジアジュニア、世界ジュニアと混合ダブルスが大きなポイントとなることが予想されるため、混合ダブルスの強化をしっかり行って行きたい。

今大会は直前にあった全日本総合で女子シングルスでは郡司、女子ダブルスでは髙橋・大竹が大活躍をし、チーム全員が良い刺激を受けたと感じました。今後更に切磋琢磨し、世界のトップを目指して精進したいと思います。
3日間、ご声援ありがとうございました。

(日本選手団代表:竹光 唯至)

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