公益財団法人日本バドミントン協会

選考基準

PDF ダウンロード

2021年 公益財団法人日本バドミントン協会 日本代表選手選考基準

                       (公財)日本バドミントン協会 選手強化本部

10月下旬掲載予定

2020年9月9日

2021年 公益財団法人日本バドミントン協会 ジュニア日本代表選手選考基準

《新型コロナウィルス感染症拡大に伴う限定措置基準》

ジュニア日本代表選手は、将来、日本代表選手として、オリンピックをはじめとする、国際大会で活躍できる選手を発掘・育成するため、 U19、U16、U13それぞれ下記内容の選考基準で選考し編成する。

U19
・高校2年・1年 男女各12名程度
○現ナショナルチームU19メンバーを継続する(選考基準とする大会開催がないため)
《令和2年度全国高等学校選抜バドミントン大会が開催された場合、結果によって入れ替えもある。》
・中学3年 男女各6名程度
○現ナショナルチームU16メンバーを継続する。

U16
・中学2年・1年 男女各12名程度
○現ナショナルチームU16メンバーを継続する(選考基準とする大会開催がないため)
《令和3年度全国中学校バドミントン大会が開催された場合、結果によって入れ替えもある。》
・小学6年生 男女各6名選考
○全国小学生大会が開催された場合、現行の選考基準を適用する。
○開催されなかった場合、令和元年度第28回全国小学生大会シングルスベスト8入賞者+ダブルス優勝者及び、 令和2年度第29回全国小学生大会ブロック予選会シングルス優勝者で選考会を行い成績によって選考する。

U13
・小学5年生、4年生以下 男女各18名程度選考
○全国小学生大会が開催された場合、現行の選考基準を適用する。
○開催されなかった場合、
《5年生以下》
令和元年度第28回全国小学生大会シングルスベスト8入賞者
+ダブルス優勝者及び、
令和2年度第29回全国小学生大会ブロック予選シングルス優勝者(上記、下線部選手が該当した場合は繰り上げる)
で選考会を行い成績によって選考する。
《4年生以下》
令和2年度第29回全国小学生大会ブロック予選会シングルス優勝者及び、
準優勝者で選考会を行い成績によって選考する。

以上

日本代表オフィシャルサプライヤー


日本代表オフィシャルスポンサー


日本代表オフィシャルサポーター

日本協会オフィシャルサポーター