公益財団法人日本バドミントン協会

報道向け

メディアインフォメーション

公益財団法人 日本バドミントン協会(以下、本会)では、2018年6月よりメデイアガイドラインを策定し、円滑にバドミントン競技の取材が出来るよう運用していきます。
本会では、ニュース報道を目的とした取材活動を行う法人、個人に対して、メディアガイドラインを定め、バドミントン競技の価値を高めるとともに、ニュース報道により、正確な情報が世の中へ伝播することでバドミントン競技の普及に繋がるよう努めます。
上記の活動を理解いただき、報道関係の皆様においては、本会が主催、主管する大会および、それに属する大会を取材する場合、別紙に定める「大会取材活動ルール」を十分理解した上で、本会に対して事前に申請書を提出、同書の承認を得る必要があります。
ご理解のうえ、ご協力頂けますようご案内いたします。

各種大会取材申請書 申込期間 近日公開予定
報道関係者からのお問合せ先 : press@badminton.or.jp

世界バドミントン選手権大会2022

2022年8月22日(月)より28日(日)まで東京都渋谷区の東京体育館にて開催されます。
【世界バドミントン選手権大会2022】について、報道申請に関して案内いたします。

今大会の報道対応に関して世界バドミントン連盟(BWF)と日本バドミントン協会(NBA)は、日本での入場制限と会場のスペースに限りがあるため、一部の団体と関係者にのみメディア登録を許可しています。
権利保有放送局(ライツホルダー)、東京に支局を持つ国内外の報道機関、日本国内のメディアを優先し、招待制とし、BWFおよびNBAが直接報道機関に連絡します。

また、BWFはBWFデジタルメディアハブを開設し、画像、ミックスゾーン・インタビューのライブストリーミング、選手のインタビュー映像などの重要なコンテンツに無料でアクセスできるようにする予定です。
BWFデジタルメディアハブに関する詳細は、後日発表される予定です。
また、BWFはBWFデジタルメディアハブを開設し、画像、ミックスゾーン・インタビューのライブストリーミング、選手のインタビュー映像などの重要なコンテンツに無料でアクセスできるようにする予定です。
(BWFより発表があり次第ご案内いたします)

新型コロナウイルス感染症対策拡大防止の対策を行う中での大会開催となります。
報道対応方法は、今後変更になる場合がございますが、ご理解の程よろしくお願いいたします。

ダイハツ・ヨネックスジャパンオープン2022

2022年8月30日(火)より9月4日(日)まで大阪府大阪市にて開催されます。
【ダイハツ・ヨネックスジャパンオープン2022バドミントン選手権大会】について、報道申請に関して案内いたします。
取材を希望されます報道関係の方におかれましては、案内資料をご確認いただいた上でご申請いただきますようよろしくお願いいたします。
申請については、8月3日(水)必着となっております。

新型コロナウイルス感染症対策拡大防止の対策を行う中での大会開催となります。
報道対応方法は、今後変更になる場合がございますが、ご理解の程よろしくお願いいたします。

※取材時の注意事項は追ってご案内させていただきます。

取材申請


本会代表選手・スタッフへの取材を希望される際にはこちらのフォーマットを使用して、申請を行ってください。
確認調整に時間が要するため、余裕を持って申請をお願いたします。
※こちらの申請では、実施決定はいたしません。
取材申請書(代表用).xlsx(xlsx) 2019年9月13日掲載

肖像利用申請


本会代表選手・スタッフ、および主催・主管大会の映像・画像等の肖像使用を希望される際には、こちらのフォーマットを使用し申請を行ってください。
※ご申請内容によって別途素材使用確認が、必要となるケースがございますので使用希望日の3日以上前までに、申請をお願いたします。

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