Grade1
4.27 - 5.4
第19回世界国別対抗バドミントン選手権(スディルマンカップ)大会
中国 廈門市
日本
5
0
オーストラリア
第2試合 女子シングルス
宮崎 友花
(ACT SAIKYO)
2
21
GAME1
12
21
GAME2
9
0
HO Tiffany
(オーストラリア)
第3試合 男子シングルス
奈良岡 功大
(NTT東日本)
2
21
GAME1
11
21
GAME2
15
0
YU Jack
(オーストラリア)
第4試合 女子ダブルス
中西 貴映
(BIPROGY)
岩永 鈴
(BIPROGY)
2
21
GAME1
16
21
GAME2
16
0
SOMERVILLE Gronya
(オーストラリア)
YU Angela
(オーストラリア)
第5試合 男子ダブルス
保木 卓朗
(トナミ運輸)
小林 優吾
(トナミ運輸)
2
21
GAME1
14
21
GAME2
12
0
TANG Ricky
(オーストラリア)
ZHAO Frederick
(オーストラリア)
第1試合 混合ダブルス
緑川大輝
(NTT東日本)
齋藤夏
(PLENTY GLOBAL LINX)
2
21
GAME1
10
21
GAME2
11
0
TANG Ricky
(オーストラリア)
SOMERVILLE Gronya
(オーストラリア)
上記大会1日目の結果を報告します。 本日はグループCの第1戦が行われ、オーストラリアと対戦しました。 第1試合の混合ダブルスでは、緑川/齋藤ペアが終始安定したプレーでストレート勝ち。チームを勢いづけました。 第2試合は女子シングルスの宮崎選手が、正確なストロークプレーとスピードで相手選手を圧倒し勝利を収めました。 第3試合では男子シングルスの奈良岡選手が、巧みな配球で相手を走らせ決定打につなげるプレーで完勝し、 チームの勝利を決めました。第4試合の中西/岩永ペアは、気を抜くことなく闘い、スピーディーかつ攻撃的な プレーで相手ペアを振り切りストレート勝ち。最終ゲームは男子ダブルスの保木/小林ペア、序盤からサービス 周りで優位に立ち付け入る隙を与えない見事な勝利を収め、トータル5-0でオーストラリアを破りました。 次戦も、「One For All, All For One」「We Can Fly」のスローガンのもと一致団結し、TEAM JAPANらしく熱く闘います。 (日本選手団代表 : 大堀 均)