日本バドミントン協会

HSBC BWF World Tour Super 100 7.11 - 7.16

カナダオープン2017

カナダ・カルガリー

  • 準決勝 男子シングルス
    常 山 幹 太 (トナミ運輸)
    17 GAME1 21
    21 GAME2 8
    21 GAME3 12
    LEE Hyun Il (韓国)
  • 準決勝 男子シングルス
    桃 田 賢 斗 (NTT東日本)
    21 GAME1 11
    21 GAME2 13
    西本 拳太 (トナミ運輸株式会社)
  • 準決勝 女子シングルス
    川 上 紗 恵 奈 (北都銀行)
    21 GAME1 14
    21 GAME2 10
    髙橋 沙也加 (日本ユニシス株式会社)
  • 準決勝 女子シングルス
    松 本 麻 佑 (北都銀行)
    21 GAME1 15
    12 GAME2 21
    24 GAME3 22
    新玉 美郷 (東日本電信電話株式会社)
  • 準決勝 女子ダブルス
    篠 谷 菜 留 (日本ユニシス)
    星 千 智 (日本ユニシス)
    21 GAME1 15
    21 GAME2 19
    CHAE Yoo Jung (韓国)
    KIM So Yeong (韓国)
  • 準決勝 混合ダブルス
    権 藤 公 平 (トナミ運輸)
    永 原 和 可 那 (北都銀行)
    21 GAME1 15
    10 GAME2 21
    10 GAME3 21
    KIM Won Ho (韓国)
    SHIN Seung Chan (韓国)

男子シングルス常山選手は第1シードの韓国選手と対戦。第1ゲーム中盤の競り合いから奪われたものの、第2・3ゲームは我慢強いラリー戦で有利に試合を進めて勝利。桃田選手は西本選手と対戦。第1・2ゲームともに序盤からリードを奪った桃田選手が有利に試合を進めてストレート勝ち。 女子シングルス川上選手は髙橋選手と対戦。第1・2ゲームともに中盤から抜け出してストレート勝ち。 女子ダブルス永原・松本ペアは新玉・渡邉ペアと対戦。第1・2ゲームと奪い合い、第3ゲームは中盤の競り合いから新玉・渡邉ペアが19-16、20-19と追い込んだもののそこから松本・永原ペアが追い付き接戦の末に勝利。篠谷・星ペアは韓国ペアと対戦。第1ゲームを奪い、第2ゲームも中盤まで大きくリ―ドしたものの、そこから追いつかれ接戦となり、最後は気迫で逃げ切り勝利した。 明日は大会最終日、各種目の決勝が行われます。 (日本選手団代表:舛田圭太)

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