日本バドミントン協会

HSBC BWF World Tour Super 300 2.26 - 3.3

ドイツオープン2019

ドイツ・ミュルハイム・アン・デア・ルール

  • 準決勝 男子シングルス
    西本 拳太 (トナミ運輸)
    21 GAME1 15
    18 GAME2 21
    21 GAME3 16
    CHOU Tien Chen (チャイニーズ・タイペイ)
  • 準決勝 男子シングルス
    桃田 賢斗 (NTT東日本)
    24 GAME1 26
    21 GAME2 16
    21 GAME3 15
    VITTINGHUS Hans Kristian Solberg (デンマーク)
  • 準決勝 女子シングルス
    山口 茜 (再春館製薬所)
    21 GAME1 14
    21 GAME2 11
    GOH Jin Wei (マレーシア)
  • 準決勝 女子シングルス
    奥原 希望 (日本ユニシス)
    15 GAME1 21
    12 GAME2 21
    INTANON Ratchanok (タイ)
  • 準決勝 男子ダブルス
    嘉村 健士 (トナミ運輸)
    園田 啓悟 (トナミ運輸)
    21 GAME1 11
    GAME2
    ISARA Bodin (タイ)
    JONGJIT Maneepong (タイ)
  • 準決勝 男子ダブルス
    遠藤 大由 (日本ユニシス)
    渡辺 勇大 (日本ユニシス)
    21 GAME1 10
    21 GAME2 12
    GOH Sze Fei (マレーシア)
    IZZUDDIN Nur (マレーシア)
  • 準決勝 女子ダブルス
    高橋 礼華 (日本ユニシス)
    松友 美佐紀 (日本ユニシス)
    21 GAME1 16
    19 GAME2 21
    21 GAME3 14
    永原 和可那 (北都銀行)
    松本 麻佑 (北都銀行)
  • 準決勝 女子ダブルス
    福島 由紀 (岐阜トリッキーパンダース)
    廣田 彩花 (岐阜トリッキーパンダース)
    18 GAME1 21
    21 GAME2 18
    19 GAME3 21
    DU Yue (中国)
    LI Yinhui (中国)

本日は各種目準決勝が行われました。男子シングルスでは西本が今大会2連覇中のチャイニーズ・タイペイの選手と対戦しました。序盤から安定したストロークと鋭い強打を見せた西本がファイナルゲームに及ぶ試合を制し決勝に進出しました。 また日本人対決となった女子ダブルスでは高橋松友ペアが永原松本ペアを71分に及ぶ試合でくだしました。 男子ダブルスでは嘉村園田ペア、遠藤渡辺ペアがそれぞれ持ち味を発揮し圧倒する形で勝利をあげました。 女子シングルスでは山口が前回の対戦で敗れているマレーシアの選手と対戦しました。1ゲームから素速い攻撃で主導権を握ると、そのまま押し切り大差での勝利となりました。明日は各種目決勝戦が行われます。 (日本選手団代表:中西 洋介)

日本代表オフィシャルパートナー

  • 日本代表オフィシャルサプライヤー

    YONEX
  • 日本代表オフィシャルサポーター

    AJINOMOTO
  • ジュニア日本代表パートナー

  • 日本協会未来世代応援パートナー

    NTT
  • 日本協会グローバルパートナー
    兼 オフィシャルサポーター

    東京きらぼしフィナンシャルグループ
  • 日本協会サステナビリティパートナー

  • 日本協会コミュニケーションパートナー(事業支援)

  • 日本協会ECプラットフォーム
    パートナー

    楽天
  • 日本協会ジャッジシステムパートナー

    qoncept
  • コンテンツパートナー
    (電子トレカ®︎コレクションサービス)

    株式会社HEARTBEATS(ハートビーツ)
  • S/Jリーグ TOP4 Tournament(冠パートナー)

    マイナビ
  • 全日本ジュニアバドミントン選手権大会(冠パートナー)

    ノアインドアステージ株式会社
  • 全日本シニアバドミントン選手権大会(冠パートナー)

    株式会社アーバンフィット
  • 日本協会オフィシャルサポーター

日本協会サポーティングカンパニー

パートナー企業、寄付会員一覧はこちら