日本バドミントン協会

12.12 - 12.16

HSBC BWFワールドツアーファイナルズ2018

中国・広州市

  • グループリーグ第3戦 男子シングルス
    桃田 賢斗 (NTT東日本)
    21 GAME1 14
    21 GAME2 8
    SUGIARTO Tommy (インドネシア)
  • グループリーグ第3戦 女子シングルス
    山口 茜 (再春館製薬所)
    21 GAME1 17
    11 GAME2 12
    TAI Tzu Ying (チャイニーズタイペイ)
  • グループリーグ第3戦 女子シングルス
    奧原 希望 (日本ユニシス)
    5 GAME1 4
    GAME2
    CHEN Yufei (中国)
  • グループリーグ第3戦 男子ダブルス
    遠藤 大由 (日本ユニシス)
    渡辺 勇大 (日本ユニシス)
    21 GAME1 11
    17 GAME2 21
    17 GAME3 21
    LIAO Min Chun (チャイニーズタイペイ)
    SU Ching Heng (チャイニーズタイペイ)
  • グループリーグ第3戦 女子ダブルス
    高橋 礼華 (日本ユニシス)
    松友 美佐紀 (日本ユニシス)
    19 GAME1 21
    21 GAME2 19
    21 GAME3 14
    CHEN Qingchen (中国)
    JIA Yifan (中国)
  • グループリーグ第3戦 女子ダブルス
    永原 和可那 (北都銀行)
    松本 麻佑 (北都銀行)
    21 GAME1 5
    21 GAME2 12
    KITITHARAKUL Jongkolphan (タイ)
    PRAJONGJAI Rawainda (タイ)
  • グループリーグ第3戦 混合ダブルス
    渡辺 勇大 (日本ユニシス)
    東野 有紗 (日本ユニシス)
    21 GAME1 9
    21 GAME2 18
    CHAN Peng Soon (マレーシア)
    GOH Liu Ying (マレーシア)

本日は各種目グループリーグ第3戦が行われました。 最初に行われました女子ダブルスでは高橋松友ペアが中国ペアと対戦しました。シャトルが遅い為、ラリーが長い試合となりましたが、持久力で上回る日本ペアが体力勝負で優位に立ち逆転勝利を収めました。 続いて行われました女子シングルスでは奧原、山口両名とも対戦相手の棄権があり勝利となりました。 夜間のセッションで行われました混合ダブルスでは渡辺東野ペアがマレーシアペアと対戦しました。昨日まで2敗を喫しており決勝トーナメントに進出するにはストレートで勝利することが必須の試合でしたが、序盤から守備を安定させ粘り強く戦うことで相手を戦意喪失させ、見事に狙い通りのストレート勝ちを収めました。 その後に行われました試合でインドネシアペアが敗退した為、渡辺東野ペアの決勝トーナメント進出が決まりました。

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