日本バドミントン協会

12.10 - 12.16

バドミントン韓国ジュニアオープン2018

韓国・密陽

  • 準決勝 女子シングルス
    中静 朱里 (ふたば未来)
    21 GAME1 12
    17 GAME2 21
    21 GAME3 11
    YOON Ye Lim (韓国)
  • 準決勝 女子シングルス
    染谷 菜々美 (ふたば未来)
    21 GAME1 15
    21 GAME2 13
    HUNG En Tzu (チャイニーズ・タイペイ)
  • 準決勝 女子ダブルス
    内山 智尋 (ふたば未来)
    廣上 瑠依 (ふたば未来)
    16 GAME1 21
    11 GAME2 21
    LEUNG Sze Lok (ホンコンチャイナ)
    YEUNG Pui Lam (ホンコンチャイナ)
  • 準決勝 女子シングルス
    岡本萌奈未 (西武台千葉中)
    21 GAME1 10
    21 GAME2 18
    SEO Bo Hyun (韓国)
  • 準決勝 女子ダブルス
    杉山 薫 (富岡第一中)
    大澤陽奈 (青森山田中)
    18 GAME1 21
    19 GAME2 21
    KIM Ga Lam (韓国)
    YOON Ye Lim (韓国)

WSでは、染谷は長身の選手と対戦となった。1つ1つのショットが非常に強力な選手で、ショットを拾うのが精一杯であったが、染谷の粘りとスピードで相手を徐々に崩し、後半は完璧なゲーム運びで勝利した。 中静は2ゲーム目でリズムを崩し、ミスが先行してしまい落としてしまうが、3ゲームでは自分の持ち味であるスピードゲームを続け、相手の動きを奪い快勝した。明日は染谷と中静の日本人同士の決勝となりました。 WDでは、内山・廣上が序盤先攻し流れを掴んだが、細かいミスが続き逆転される。その後、相手の正確な球回しに対応できず敗退した。 明日は最終日になります。U19はGSの日本人対決のみが残りとなりましたが、他の試合等を観戦し研究し、更なる向上を目指していきたいと思います。 (日本選手団代表:本多 裕樹)

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