日本バドミントン協会

インターナショナルチャレンジ 10.23 - 10.28

バドミントンインドネシアインターナショナルチャレンジ2018

インドネシア・スラバヤ

  • 決勝 女子シングルス
    齋 藤 栞 (ACT SAIKYO)
    21 GAME1 12
    21 GAME2 13
    AN Se Young (韓国)
  • 決勝 女子ダブルス
    加 藤 美 幸 (ACT SAIKYO)
    柏 原 み き (ACT SAIKYO)
    22 GAME1 20
    11 GAME2 21
    11 GAME3 21
    KUSUMAH Tania Okataviani (インドネシア)
    SUKOCO Vania Arianti (インドネシア)
  • 決勝 混合ダブルス
    権 藤 公 平 (トナミ運輸)
    栗 原 文 音 (日本ユニシス)
    21 GAME1 17
    24 GAME2 22
    MAULANA Adnan (インドネシア)
    AULIA Shela Devi (インドネシア)

本日は大会最終日、各種目の決勝が行われました。 女子シングルス齋藤選手は韓国選手と対戦。第1・2ゲームともに冷静な試合運びで有利に試合進めてストレート勝ちで優勝しました。 ミックスダブルス権藤・栗原ペアは第6シードのインドネシアペアと対戦。第1ゲーム中盤から抜け出し奪います。第2ゲームは中盤の競り合いからお互い譲らず終盤まで競り合い、20-20から3度目のマッチポイントを奪い取り優勝しました。 女子ダブルス加藤・柏原ペアはインドネシアペアと対戦。第1ゲームの競り合いを奪い取ったものの、第2・3ゲームは序盤から離され、残念ながら敗退したものの、準優勝を果たした。 本日の試合をもちまして今大会すべての試合終了致しました。 ご声援ありがとうございました。 (日本選手団コーチ:舛田圭太)

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