日本バドミントン協会

インターナショナルシリーズ 9.19 - 9.23

バドミントンシドニーインターナショナル2018

オーストラリア・シドニー

  • 決勝 男子シングルス
    武 下 利 一 (トナミ運輸)
    21 GAME1 18
    21 GAME2 11
    SOO Teck Zhi (マレーシア)
  • 決勝 女子シングルス
    峰 歩 美 (再春館製薬所)
    21 GAME1 15
    21 GAME2 10
    HUNG Yi Ting (チャイニーズタイペイ)
  • 決勝 男子ダブルス
    岡 村 洋 輝 (日本ユニシス)
    小 野 寺 雅 之 (早稲田大学)
    21 GAME1 6
    21 GAME2 11
    CHRISNANTA Danny Bawa (シンガポール)
    HEE Yong Kai Terry (シンガポール)
  • 決勝 混合ダブルス
    浦 井 唯 行 (丸杉)
    宮 浦 玲 奈 (ヨネックス)
    21 GAME1 16
    21 GAME2 17
    CHRISNANTA Danny Bawa (シンガポール)
    WONG Jia Ying Crystal (シンガポール)

男子シングルス武下選手はマレーシア選手と対戦。第1ゲーム序盤で4-11と大きくリードを許したものの、中盤で追い付くと、18-18の競り合いを抜け出してこのゲームを奪います。第2ゲームは序盤から大きくリードした武下選手が有利に試合を進めて見事優勝を果たした。 女子シングルス峰選手はタイペイ選手と対戦。第1ゲーム序盤で5-10とリードを許したものの、11-10と逆転すると有利に試合を進めてこのゲームを奪います。第2ゲームは序盤から危なげない試合運びで見事優勝を果たした。 男子ダブルス岡村・小野寺ペアは第1シードのシンガポールペアと対戦。第1・2ゲームともに序盤から大きくリードを奪い、相手を寄せ付けない試合運びで、見事優勝を果たしました。 ミックスダブルス浦井・宮浦ペアは第2シードのシンガポールペアと対戦。第1・2ゲームともに序盤から大きくリードを奪い、相手を寄せ付けない試合運びで、見事優勝を果たしました。 本日の試合をもちまして本大会すべての試合が終了致しました。 ご声援ありがとうございました。 (日本選手団コーチ:舛田圭太)

日本代表オフィシャルパートナー

  • 日本代表オフィシャルサプライヤー

    YONEX
  • 日本代表オフィシャルサポーター

    AJINOMOTO
  • ジュニア日本代表パートナー

  • 日本協会未来世代応援パートナー

    NTT
  • 日本協会グローバルパートナー
    兼 オフィシャルサポーター

    東京きらぼしフィナンシャルグループ
  • 日本協会サステナビリティパートナー

  • 日本協会コミュニケーションパートナー(事業支援)

  • 日本協会ECプラットフォーム
    パートナー

    楽天
  • 日本協会ジャッジシステムパートナー

    qoncept
  • コンテンツパートナー
    (電子トレカ®︎コレクションサービス)

    株式会社HEARTBEATS(ハートビーツ)
  • S/Jリーグ TOP4 Tournament(冠パートナー)

    マイナビ
  • 全日本ジュニアバドミントン選手権大会(冠パートナー)

    ノアインドアステージ株式会社
  • 全日本シニアバドミントン選手権大会(冠パートナー)

    株式会社アーバンフィット
  • 日本協会オフィシャルサポーター

日本協会サポーティングカンパニー

パートナー企業、寄付会員一覧はこちら