インターナショナルチャレンジ
9.13 - 9.16
バドミントンサウスオーストラリアインターナショナル2018
オーストラリア・フィンドン
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決勝 男子シングルス五 十 嵐 優 (日本ユニシス)21 GAME1 1922 GAME2 2421 GAME3 11LOH Kean Yew (シンガポール)
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決勝 女子シングルス大 家 夏 稀 (NTT東日本)21 GAME1 1610 GAME2 2130 GAME3 28峰 歩美 (再春館製薬所)
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決勝 男子ダブルス古 賀 輝 (NTT東日本)齋 藤 太 一 (NTT東日本)21 GAME1 1119 GAME2 2121 GAME3 16CHRISNANTA Danny Bawa (シンガポール)HEE Yong Kai Terry (シンガポール)
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決勝 女子ダブルス本 田 恵 利 奈 (日立化成)清 水 望 (日立化成)21 GAME1 1621 GAME2 7HUNG Yi Ting (チャイニーズタイペイ)TANG Wan Yi (チャイニーズタイペイ)
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決勝 混合ダブルス権 藤 公 平 (トナミ運輸)栗 原 文 音 (日本ユニシス)20 GAME1 2218 GAME2 21HEE Yong Kai Terry (シンガポール)CITRA Putri Sari Dewi (シンガポール)
男子シングルス五十嵐選手はシンガポール選手と対戦。第1ゲーム終盤までリードを奪い有利に試合を進めていたものの追い付かれますが、19-19の競り合いを奪います。第2ゲームは終盤の競り合いから20-20に追い付き、21-20とマッチポイントを奪ったものの奪い返されます。第3ゲームは序盤から大きくリードして見事優勝を果たしました。 女子シングルス大家選手対峰選手の日本対決は第1・2ゲームをそれぞれ奪い合い、第3ゲームは序盤で大家選手がリードしたものの、中盤で峰選手が追い付きます。終盤の競り合いから峰選手が20-18と抜け出したものの、大家選手もそこから追い付き20-20となります。そこから何度もお互いマッチポイントを奪い合ったものの28-28から大家選手が抜け出して優勝を果たした。 男子ダブルス古賀・齋藤ペアは第3シードのシンガポールペアと対戦。第1ゲームを奪い、第2ゲームは終盤で追い上げたものの奪われます。第3ゲームは序盤の競り合いから、中盤で抜け出し、見事優勝を果たした。 女子ダブルス本田・清水ペアはタイペイペアに第1・2ゲームともに相手を寄せ付けず快勝で見事優勝を果たしました。 ミックスダブルス権藤・栗原ペアはシンガポールペアに第1・2ゲームともに終盤までリードを奪ったものの、逆転で残念ながら敗れた。 本日の試合をもちまして本大会すべての試合が終了致しました。 ご声援ありがとうございました。 (日本選手団コーチ:舛田圭太)
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