8.24 - 8.28
第26回日・韓・中ジュニア交流競技会バドミントン競技
韓国・全羅南道・麗水
日本
5
0
全南
男子シングルス
緑 川 大 輝
(埼玉栄)
2
13
GAME1
21
21
GAME2
11
21
GAME3
19
1
PARK Hyeon Seung
(韓国)
男子シングルス
加 藤 太 基
(埼玉栄)
2
21
GAME1
7
21
GAME2
5
0
NO Min Woo
(韓国)
男子ダブルス
緑 川 大 輝
(埼玉栄)
中 山 裕 貴
(埼玉栄)
2
21
GAME1
18
21
GAME2
16
0
PARK Hyeon Seung
(韓国)
PARK Gwan Woo
(韓国)
男子ダブルス
武 井 優 太
(埼玉栄)
遠 藤 彩 斗
(埼玉栄)
2
19
GAME1
21
21
GAME2
11
21
GAME3
13
1
KIM Won Sik
(韓国)
NO Min Woo
(韓国)
男子シングルス
秦 野 陸
(埼玉栄)
2
21
GAME1
10
21
GAME2
17
0
KIM Hyeong Jung
(韓国)
日本
5
0
全南
女子シングルス
木 村 百 伽
(ふたば未来)
2
21
GAME1
10
21
GAME2
10
0
KANG Yoo Jung
(韓国)
女子シングルス
染 谷 菜 々 美
(ふたば未来)
2
21
GAME1
15
21
GAME2
15
0
JO Hye Min
(韓国)
女子ダブルス
齋 藤 夏
(埼玉栄)
吉 田 瑠 実
(埼玉栄)
2
21
GAME1
15
21
GAME2
11
0
KANG Yoo Jung
(韓国)
BAEK Songha
(韓国)
女子ダブルス
上 杉 杏
(埼玉栄)
内 山 智 尋
(ふたば未来)
2
21
GAME1
11
21
GAME2
7
0
JO Hye Min
(韓国)
PARK Su Hee
(韓国)
女子シングルス
内 山 智 尋
(ふたば未来)
2
21
GAME1
18
21
GAME2
12
0
PARK Su Hee
(韓国)
日韓中交流戦の2日目の相手は韓国(全南)チームでした。
ゲーム内容としては、男子では昨日の疲労も感じられましたが、全体的に声を積極的に出し、競った場面でもしっかりと勝利を収めることができました。女子では、体育館にも慣れてきたこともあり、序盤からミスをしないでリードを広げることができ全戦ストレート勝ちで勝利を収めることができました。中盤、追いつかれたりする試合もありましたが、リズムを調整することができ、ゲームをコントロールすることができました。 明日は最終戦で中国との試合になります。ベストのコンディションをつくり、チーム一丸となり戦っていきますのでご声援の程よろしくお願いします。
(日本選手団代表:本多裕樹)
日本代表オフィシャルパートナー
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日本代表オフィシャルサプライヤー
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日本代表オフィシャルサポーター
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ジュニア日本代表パートナー
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日本協会未来世代応援パートナー
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日本協会グローバルパートナー
兼 オフィシャルサポーター
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日本協会サステナビリティパートナー
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日本協会コミュニケーションパートナー(事業支援)
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日本協会ECプラットフォーム
パートナー
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日本協会ジャッジシステムパートナー
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コンテンツパートナー
(電子トレカ®︎コレクションサービス)
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S/Jリーグ TOP4 Tournament(冠パートナー)
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全日本ジュニアバドミントン選手権大会(冠パートナー)
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全日本シニアバドミントン選手権大会(冠パートナー)
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日本協会オフィシャルサポーター