日本バドミントン協会

4.3 - 4.8

ペンバングナン・ジャヤ・ラヤジュニアグランプリ2018

インドネシア・ジャカルタ

  • 2回戦 女子シングルス
    内 山 智 尋 (ふたば未来)
    18 GAME1 21
    11 GAME2 21
    KIM Seong Min (韓国)
  • 2回戦 女子シングルス
    水 井 ひ ら り (ふたば未来)
    21 GAME1 11
    14 GAME2 21
    20 GAME3 22
    CHUNG Da Jeong (韓国)
  • 2回戦 男子ダブルス
    中 山 裕 貴 (埼玉栄)
    緑 川 大 輝 (埼玉栄)
    21 GAME1 13
    21 GAME2 14
    THONGKHAM Pongsakorn (タイ)
    THONGKHAM Wongsathorn (タイ)
  • 2回戦 男子ダブルス
    秦 野 陸 (埼玉栄)
    川 本 拓 真 (埼玉栄)
    GAME1
    GAME2
    CHANG Fang Chi (チャイニーズタイペイ)
    CHEN Zhi Ray (チャイニーズタイペイ)
  • 2回戦 女子ダブルス
    齋 藤 夏 (埼玉栄)
    吉 田 瑠 実 (埼玉栄)
    GAME1
    GAME2
    HAFIZHA Filanada (インドネシア)
    LAMIS Raidah Azizah (インドネシア)
  • 2回戦 混合ダブルス
    緑 川 大 輝 (埼玉栄)
    齋 藤 夏 (埼玉栄)
    10 GAME1 21
    17 GAME2 21
    SHANG Yichen (中国)
    LI Yijing (中国)
  • 2回戦 混合ダブルス
    中 山 裕 貴 (埼玉栄)
    吉 田 瑠 実 (埼玉栄)
    21 GAME1 18
    21 GAME2 15
    MICHAEL Yosia (インドネシア)
    MAQDIS Siti Zahrania (インドネシア)

本日は各種目2回戦が行われました。 女子単の内山は序盤はリードしましたが、中盤に逆転され、そのまま相手の勢いを止めることが出来ずに敗退しました。水井は第1ゲームを取り、第2ゲームは優勢にラリーを進めつつも、要所でミスがあり14本で取られました。ファイナルゲームは競り合いながら終盤を迎え、20-19とマッチポイントを先に取りましたが、攻め切ることが出来ずに敗退しました。 男子複の中山・緑川組は安定した試合運びで2-0で勝ちました。 混合複は中山・吉田組がインドネシアペアと対戦し、勝利しました。 男子複の秦野・川本組と女子複の齋藤・吉田組は体調不良の為、敢え無く棄権となりました。 暑さと厳しい環境の対策を強化し、より一層の配慮を施して体調管理とコンディション調整をしていきたいと思います。 (日本選手団代表:友金幸雄)

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