日本バドミントン協会

3.4 - 3.8

ドイツジュニア2020

ベルリン市

  • 決勝 女子シングルス
    水津 愛美 (柳井商工高)
    18 GAME1 21
    21 GAME2 15
    21 GAME3 17
    WIDJAJA Stephanie (インドネシア)
  • 決勝 女子ダブルス
    加藤 佑奈 (青森山田高)
    廣上 瑠依 (ふたば未来学園高)
    21 GAME1 13
    21 GAME2 14
    LEE So Yul (韓国)
    YOO A Yeon (韓国)

上記大会5日目の結果を報告します。 本日は各種目の決勝戦が行われました。 女子単の水津は第2シードのインドネシアの選手と対戦しました。 第1ゲームはお互いに譲らず17オールまで競り合いましたが、終盤に離されて18本で落としました。 第2ゲームに入り、水津の丁寧に四隅を突くラリーが効き始めて相手の動きが鈍くなり、15本で取り返すと、 ファイナルゲームは前半こそ7-11と劣勢で折り返しましたが、後半に逆転し17本で勝利し、1年生ながら見事金メダルを獲得しました。 女子複の加藤/廣上は韓国のペアと対戦しました。第1ゲーム序盤から順調に得点を重ね、 13本で先取すると、第2ゲームも中盤以降に突き放して14本で勝利しました。 女子単と女子複の2種目制覇となりました。 本日は在ドイツ日本国大使館の今福公使夫妻が応援に来てくださいました。 多くの方々に様々な形で応援していだだいたおかげでの結果だと思います。 ご声援ありがとうございました。 (日本選手団代表 友金幸雄)

日本代表オフィシャルパートナー

  • 日本代表オフィシャルサプライヤー

    YONEX
  • 日本代表オフィシャルサポーター

    AJINOMOTO
  • ジュニア日本代表パートナー

  • 日本協会未来世代応援パートナー

    NTT
  • 日本協会グローバルパートナー
    兼 オフィシャルサポーター

    東京きらぼしフィナンシャルグループ
  • 日本協会サステナビリティパートナー

  • 日本協会コミュニケーションパートナー(事業支援)

  • 日本協会ECプラットフォーム
    パートナー

    楽天
  • 日本協会ジャッジシステムパートナー

    qoncept
  • コンテンツパートナー
    (電子トレカ®︎コレクションサービス)

    株式会社HEARTBEATS(ハートビーツ)
  • S/Jリーグ TOP4 Tournament(冠パートナー)

    マイナビ
  • 全日本ジュニアバドミントン選手権大会(冠パートナー)

    ノアインドアステージ株式会社
  • 全日本シニアバドミントン選手権大会(冠パートナー)

    株式会社アーバンフィット
  • 日本協会オフィシャルサポーター

日本協会サポーティングカンパニー

パートナー企業、寄付会員一覧はこちら