日本バドミントン協会

11.18 - 11.24

バドミントンシンガポールユースインターナショナル2019

シンガポール・シンガポール

  • R16 男子シングルス
    大垣 空也 (栃木県 横川中)
    21 GAME1 17
    10 GAME2 21
    23 GAME3 21
    HUANG Yu (チャイニーズタイペイ)
  • R16 男子シングルス
    井上 誠也 (埼玉県 埼玉栄中)
    19 GAME1 21
    11 GAME2 21
    SYAHPUTRA Iqbal Diaz (インドネシア)
  • R32 男子シングルス
    齊藤 礼 (福島県 ふたば未来学園中)
    21 GAME1 18
    21 GAME2 12
    OOI Asher Jing Jie (オーストラリア)
  • R32 男子シングルス
    三浦 大地 (埼玉県 埼玉栄中)
    21 GAME1 9
    21 GAME2 6
    HAJIBEIGY Erfan Majeed (マレーシア)
  • R32 男子シングルス
    松川 健大 (福島県 ふたば未来学園中)
    21 GAME1 17
    7 GAME2 21
    10 GAME3 21
    GOTAMA Bodhi Ratana Teja (インドネシア)
  • R32 男子シングルス
    谷岡 大后 (福島県 ふたば未来学園中)
    22 GAME1 20
    21 GAME2 12
    WAKHEVITSCH Arthur (フランス)
  • R32 男子シングルス
    沖本 優大 (埼玉県 埼玉栄中)
    21 GAME1 13
    21 GAME2 9
    LOH Yi Rui (シンガポール)
  • R32 男子シングルス
    今田 竜太 (青森県 青森山田中)
    18 GAME1 21
    20 GAME2 22
    PUSRI Nachakorn (タイ)
  • R32 男子シングルス
    関根 翔太 (福島県 ふたば未来学園中)
    21 GAME1 11
    21 GAME2 12
    LIM Gregory (シンガポール)
  • R32 女子シングルス
    須藤 海妃 (福島県 ふたば未来学園中)
    21 GAME1 11
    21 GAME2 4
    ZHENG Joanne (オーストラリア)
  • R32 女子シングルス
    山北 奈緒 (福島県 ふたば未来学園中)
    21 GAME1 12
    17 GAME2 21
    21 GAME3 15
    MEIDA Isyana Syahira (インドネシア)
  • R32 男子ダブルス
    谷岡 大后 (福島県 ふたば未来学園中)
    沖本 優大 (埼玉県 埼玉栄中)
    21 GAME1 7
    21 GAME2 13
    CHANG Hsuan Yu (チャイニーズタイペイ)
    HUANG Chi Tien (チャイニーズタイペイ)
  • R32 男子ダブルス
    中静 悠斗 (福島県 ふたば未来学園中)
    齊藤 礼 (福島県 ふたば未来学園中)
    13 GAME1 21
    11 GAME2 21
    EWE Eon EOGENE (マレーシア)
    FERDINAN Ramno (マレーシア)
  • R32 男子ダブルス
    今田 竜太 (青森県 青森山田中)
    関根 翔太 (福島県 ふたば未来学園中)
    22 GAME1 20
    21 GAME2 19
    NGE Joo Jin (シンガポール)
    CHUA Min Han (シンガポール)
  • R32 男子ダブルス
    松川 健大 (福島県 ふたば未来学園中)
    三浦 大地 (埼玉県 埼玉栄中)
    21 GAME1 10
    21 GAME2 10
    HAJIBEIGY Erfan Majeed (マレーシア)
    NG Jayden Yi Shen (マレーシア)
  • R16 女子ダブルス
    吉川 天乃 (岡山県 総社西中)
    志知夕里菜 (岐阜県 大垣北中)
    11 GAME1 21
    19 GAME2 21
    RAHMANI Shafa Aura (インドネシア)
    SYAFIRA Anyza Velda (インドネシア)

上記大会3日目の結果を報告します。 本日はU17男子シングルス、女子ダブルスのR16とU15男女シングルス、男子ダブルスのR32の試合が行われました。 ラウンドが進むにつれ簡単に勝てない試合が多くなってきました。 特にU17男子シングルスの大垣選手は2日続けてファイナルゲームの接戦をものにしての勝利となりました。 国内のジュニア大会と違い今トーナメントでは各種別1日1試合が基本なのでそのゲームでいかに力を出し切れるかが勝負となっています。 参加している他の選手たちも勝ち進む経験とともに、そういった国内大会と違う勝負への意識が作り上げられています。 (日本選手団代表 名倉 康弘)

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