7.17 - 7.24
バドミントンアジアジュニアU19選手権2019
中国・蘇州
日本
1
4
インドネシア
男子ダブルス
熊谷 翔
(聖ウルスラ)
藤澤 佳史
(聖ウルスラ)
0
11
GAME1
21
15
GAME2
21
2
CARNANDO Leo Rolly
(インドネシア)
MARTHIN Daniel
(インドネシア)
男子シングルス
秦野 陸
(埼玉栄)
1
13
GAME1
21
21
GAME2
18
19
GAME3
21
2
ADINATA Christian
(インドネシア)
女子ダブルス
大竹 望月
(青森山田)
廣上 瑠依
(ふたば未来)
2
21
GAME1
17
18
GAME2
21
21
GAME3
16
1
MARWAH Nita Violine
(インドネシア)
SYAIKAH Putri
(インドネシア)
女子シングルス
郡司 莉子
(八代白百合)
0
10
GAME1
21
17
GAME2
21
2
WARDANI Putri Kusuma
(インドネシア)
混合ダブルス
河村 翼
(埼玉栄)
鈴木 陽向
(埼玉栄)
0
17
GAME1
21
14
GAME2
21
2
CARNANDO Leo Rolly
(インドネシア)
JAMIL Indah Cahya Sari
(インドネシア)
団体戦2日目の試合の結果を報告します。
本日は、インドネシアとの対戦となりました。 男子複では、Jr.WR3の相手と藤澤・熊谷が対戦し、前半細かい展開で点数を取るものの、 スピンサービスなどの対処に苦戦し、サーブ周りで点数を取られ、流れを掴むことができず敗退。 女子単では、郡司が自分のプレーをして善戦するものの、相手の状態を崩しきれず敗退した。 男子単では、秦野が第1ゲームを相手に攻められ落とすが、第2ゲームは先に仕掛けて奪い、第3ゲームに繋ぐも、 後半の相手の猛攻を凌ぎきれず惜敗した。 女子ダブルスはJrWR2の相手が果敢にしかけきたが、落ち着いたゲーム運びで第1ゲームを先取する。 第2ゲームは、点数の取り合いで細かなミスをして落としてしまったが、第3ゲームは攻守を切り替えを的確におこない勝利した。 混合複はJrWR1と対戦したが、相手のショットの捌きに対応出来ず敗退した。 強豪国インドネシアだけに、個々の能力の強さを見せ付けられる結果となってしまったが、 課題を対処して望めば、決して勝てない国ではないと感じた。 明日は決勝トーナメントでタイとの対戦になり、勝ち進むと午後に準決勝が行われます。 今できる最大限の取り組をして、日本代表として相応しい試合をしてきたいと思います。 ご声援宜しくお願いします。
(日本選手団代表: 本多 裕樹)
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