4.23 - 4.28
2019年アジアバドミントン選手権大会
中国・武漢
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準決勝 男子シングルス桃田 賢斗(NTT東日本)21 GAME1 1821 GAME2 8NGUYEN Tien Minh (ベトナム)
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準決勝 女子シングルス山口 茜 (再春館製薬所)15 GAME1 2121 GAME2 1621 GAME3 17CHEN Yufei (中国)
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準決勝 男子ダブルス嘉村 健士 (トナミ運輸)園田 啓悟 (トナミ運輸)21 GAME1 1517 GAME2 2115 GAME3 21GIDEON Marcus Fernaldi (インドネシア)SUKAMULJO Kevin Sanjaya (インドネシア)
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準決勝 男子ダブルス遠藤 大由 (日本ユニシス)渡辺 勇大 (日本ユニシス)21 GAME1 1720 GAME2 2227 GAME3 25KANG Min Hyuk (韓国)KIM Won Ho (韓国)
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準決勝 女子ダブルス永原 和可那 (北都銀行)松本 麻佑 (北都銀行)22 GAME1 1626 GAME2 24福島 由紀 (アメリカンベイプ岐阜)廣田 彩花 (アメリカンベイプ岐阜)
アジアバドミントン選手権大会5日目の結果を報告します。 本日は各種目準決勝が行われました。最初に行われました男子シングルスでは桃田がベトナムのベテラン選手と対戦しました。世界選手権大会で銅メダルを獲得した経験ある選手と 試合でしたが、1ゲームは競り合いとなりましたが、2ゲームは力の差が現れ快勝となりました。 続く女子シングルスでは山口が中国のエースと対戦しました。序盤はスピードで上回られ劣勢 となりましたが、次第に体力で上回り見事に逆転勝ちとなりました。日本人対決となった女子ダブルスでは今月初めのシンガポールオープンに引き続き永原松本ペアが福島廣田ペアを 下し決勝進出を決めました。明日は大会最終日となり各種目決勝戦が行われます。 (日本選手団代表 中西 洋介)
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