4.17 - 4.18
第36回日韓バドミントン競技大会
韓国
日本
3
2
韓国
第1試合 男子シングルス
常 山 幹 太
(トナミ運輸)
2
21
GAME1
15
21
GAME2
23
21
GAME3
13
1
KIM Dong Hun
(韓国)
第2試合 男子ダブルス
保 木 卓 朗
(トナミ運輸)
小 林 優 吾
(トナミ運輸)
2
21
GAME1
18
15
GAME2
21
21
GAME3
14
1
KIM Won Ho
(韓国)
PARK Kyung Hoon
(韓国)
第3試合 男子シングルス
五 十 嵐 優
(日本ユニシス)
0
17
GAME1
21
15
GAME2
21
2
HEO Kwang Hee
(韓国)
第4試合 男子ダブルス
井 上 拓 斗
(日本ユニシス)
金 子 祐 樹
(日本ユニシス)
0
17
GAME1
21
23
GAME2
25
2
KIM Jae Hwan
(韓国)
KANG Min Hyuk
(韓国)
第5試合 男子シングルス
渡 邉 航 貴
(日本ユニシス)
2
21
GAME1
19
21
GAME2
11
0
HA Young Woong
(韓国)
日本
4
1
韓国
第1試合 女子シングルス
髙 橋 沙 也 加
(日本ユニシス)
2
21
GAME1
16
22
GAME2
20
0
AN Se Young
(韓国)
第2試合 女子ダブルス
永 原 和 可 那
(北都銀行)
松 本 麻 佑
(北都銀行)
2
21
GAME1
17
21
GAME2
12
0
KIM So Yeong
(韓国)
KONG Hee Yong
(韓国)
第3試合 女子シングルス
大 堀 彩
(トナミ運輸)
2
21
GAME1
14
21
GAME2
13
0
SIM Yu Jin
(韓国)
第4試合 女子ダブルス
櫻 本 絢 子
(ヨネックス)
髙 畑 祐 紀 子
(ヨネックス)
1
21
GAME1
15
19
GAME2
21
19
GAME3
21
2
KIM Hey Rin
(韓国)
BAEK Ha Na
(韓国)
第5試合 女子シングルス
川 上 紗 恵 奈
(北都銀行)
2
21
GAME1
15
21
GAME2
7
0
LEE Se Yeon
(韓国)
第36回日韓バドミントン競技大会1日目の結果を報告します。
3シングルス・2ダブルスの合計5試合で行われ、3試合以上勝利した国が勝利となる今大会。 男子シングルスは、第1シングルスとダブルスが勝利するが、続く試合を落とすものの、 5試合目に出場した渡邉航貴選手がストレートで勝利し、合計成績3-2で勝ち越し。 女子の対戦は、第2ダブルスこそファイナルゲームまでもつれ込む接戦の末に落としたものの その他の試合では全てストレートで勝利し、合計成績4-1で勝ち越した。 明日は、第2戦が行われます。
(日本選手団代表:朴 柱奉)
日本代表オフィシャルパートナー
-
日本代表オフィシャルサプライヤー
-
日本代表オフィシャルサポーター
-
ジュニア日本代表パートナー
-
日本協会未来世代応援パートナー
-
日本協会グローバルパートナー
兼 オフィシャルサポーター
-
日本協会サステナビリティパートナー
-
日本協会コミュニケーションパートナー(事業支援)
-
日本協会ECプラットフォーム
パートナー
-
日本協会ジャッジシステムパートナー
-
コンテンツパートナー
(電子トレカ®︎コレクションサービス)
-
S/Jリーグ TOP4 Tournament(冠パートナー)
-
全日本ジュニアバドミントン選手権大会(冠パートナー)
-
全日本シニアバドミントン選手権大会(冠パートナー)
-
日本協会オフィシャルサポーター