日本バドミントン協会

Grade1 12.12 - 12.19

第26回世界バドミントン選手権大会

ウエルバ市

  • 準々決勝 男子ダブルス
    保木 卓朗 (トナミ運輸)
    小林 優吾 (トナミ運輸)
    21 GAME1 18
    21 GAME2 12
    竹内 義憲 (日立情報通信エンジニアリング)
    松居 圭一郎 (日立情報通信エンジニアリング)
  • 準々決勝 女子シングルス
    山口 茜 (再春館製薬所)
    21 GAME1 7
    11 GAME2 21
    21 GAME3 10
    AN Seyoun (韓国)
  • 準々決勝 女子ダブルス
    志田 千陽 (再春館製薬所)
    松山 奈未 (再春館製薬所)
    13 GAME1 21
    17 GAME2 21
    CHEN Qing Chen (中国)
    JIA Yi Fan (中国)
  • 準々決勝 女子ダブルス
    松本 麻佑 (北都銀行)
    永原 和可那 (北都銀行)
    21 GAME1 15
    21 GAME2 17
    STOEVA Gabriela (ブルガリア)
    STOEVA Stefani (ブルガリア)
  • 準々決勝 女子ダブルス
    中西 貴映 (日本ユニシス)
    岩永 鈴 (日本ユニシス)
    8 GAME1 21
    18 GAME2 21
    KIM Soyeong (韓国)
    KONG Heeyong (韓国)
  • 準々決勝 混合ダブルス
    山下 恭平 (NTT東日本)
    篠谷 菜留 (NTT東日本)
    21 GAME1 13
    17 GAME2 21
    21 GAME3 19
    ALIMOV Rodion (ロシアバドミントン連盟)
    DAVLETOVA Alina (ロシアバドミントン連盟)
  • 準々決勝 混合ダブルス
    渡辺 勇大 (日本ユニシス)
    東野 有紗 (日本ユニシス)
    21 GAME1 14
    21 GAME2 19
    金子 祐樹 (日本ユニシス)
    松友 美佐紀 (日本ユニシス)

本日は各種目準々決勝が行われました。
男子ダブルスは保木卓朗/小林優吾ペアと竹内義憲/松居圭一郎ペアの日本人対決となりました。第1ゲームは終盤まで競り合うも、第2ゲームは保木/小林ペアのペースで進み、2-0で保木/小林ペアが勝利しました。 女子シングルスの山口茜選手は韓国の強豪選手と対戦し、最終ゲームまでもつれる接戦を制し、準決勝に進出しました。 女子ダブルスの志田千陽/松山奈未ペアは中国の第1シードペアと対戦。第2ゲームはリードを奪うも、逆転され0-2で敗退しました。 松本麻佑/永原和可那ペアはブルガリアのペアに安定した試合運びで2-0で勝利。 中西貴映/岩永鈴ペアは韓国の強豪ペア相手に、終盤追い上げるもも0-2で敗退しました。 混合ダブルスの山下恭平/篠谷菜留ペアは、一進一退の接戦を逆転で制し、準決勝進出。 日本人対決となった渡辺勇大/東野有紗ペアと金子祐樹/松友美佐紀ペアは、渡辺/東野ペアがラリー戦を制し、準決勝に駒を進めました。 明日は各種目準決勝が行われます。
(日本選手団ヘッドコーチ 朴 柱奉)

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