日本バドミントン協会

Grade1 9.26 - 10.3

第17回スディルマンカップ

ヴァンター市

決勝トーナメント 決勝
日本
1 3
中国

第1試合 男子ダブルス

保木 卓朗 (トナミ運輸)
小林 優吾 (トナミ運輸)
1
17 GAME1 21
21 GAME2 14
16 GAME3 21
2
HE Ji Ting (中国)
ZHOU Hao Dong (中国)

第2試合 女子シングルス

山口 茜 (再春館製薬所)
2
21 GAME1 19
21 GAME2 16
0
CHEN Yu Fei (中国)

第3試合 男子シングルス

桃田 賢斗 (NTT東日本)
1
13 GAME1 21
21 GAME2 8
12 GAME3 21
2
SHI Yu Qi (中国)

第4試合 女子ダブルス

松友 美佐紀 (日本ユニシス)
松本 麻佑 (北都銀行)
0
17 GAME1 21
16 GAME2 21
2
CHEN Qing chen (中国)
JIA Yi Fan (中国)

第5試合 混合ダブルス

渡辺 勇大 (日本ユニシス)
東野 有紗 (日本ユニシス)
GAME1
WANG Yi Lyu (中国)
HUANG Dong Ping (中国)

本日は決勝トーナメント決勝戦が行われ中国と対戦しました。
第1試合は男子ダブルス保木卓朗/小林優吾ペアが出場し、最終ゲームまでもつれる接戦となりましたが、 終盤の追い上げも一歩及ばず、敗戦となりました。 続く第2試合には女子シングルスの山口茜選手が登場し、相手の追い上げを振り切り1ゲーム目を先取すると、 第2ゲームは後半に抜け出し、ストレートで勝利しました。 第3試合で登場した男子シングルスの桃田賢斗選手は、連続失点を許し第1ゲームを先取されたものの、 第2ゲームは堅い守備で得点を重ね、最終ゲームに突入します。 しかしまたも連続失点で差を広げられ、粘りを見せるも敗退しました。 第4試合には女子ダブルスの松友美佐紀/松本麻佑ペアが出場し、相手を僅差で追い続ける展開となりましたが追いつけず、第1ゲームを落とします。 第2ゲームも同様に相手に対して粘りを見せますが、最後は勢いに押し切られ、敗退となりました。 今大会、日本チームの最終成績は前回大会と同様に準優勝となりました。
(日本選手団ヘッドコーチ 朴 柱奉)

日本代表オフィシャルパートナー

  • 日本代表オフィシャルサプライヤー

    YONEX
  • 日本代表オフィシャルサポーター

    AJINOMOTO
  • ジュニア日本代表パートナー

  • 日本協会未来世代応援パートナー

    NTT
  • 日本協会グローバルパートナー
    兼 オフィシャルサポーター

    東京きらぼしフィナンシャルグループ
  • 日本協会サステナビリティパートナー

  • 日本協会コミュニケーションパートナー(事業支援)

  • 日本協会ECプラットフォーム
    パートナー

    楽天
  • 日本協会ジャッジシステムパートナー

    qoncept
  • コンテンツパートナー
    (電子トレカ®︎コレクションサービス)

    株式会社HEARTBEATS(ハートビーツ)
  • S/Jリーグ TOP4 Tournament(冠パートナー)

    マイナビ
  • 全日本ジュニアバドミントン選手権大会(冠パートナー)

    ノアインドアステージ株式会社
  • 全日本シニアバドミントン選手権大会(冠パートナー)

    株式会社アーバンフィット
  • 日本協会オフィシャルサポーター

日本協会サポーティングカンパニー

パートナー企業、寄付会員一覧はこちら