Grade1
10.17 - 10.30
2022年世界ジュニア選手権大会(団体戦)
サンタンデール市
日本
5
0
ウクライナ
第1試合 混合ダブルス
井上 誠也
(埼玉栄高)
石川 心菜
(青森山田高)
2
21
GAME1
11
21
GAME2
12
0
TITOV Oleksii
(ウクライナ)
LAVROVA Sofiia
(ウクライナ)
第2試合 男子シングルス
谷岡 大后
(ふたば未来学園高)
2
21
GAME1
10
21
GAME2
12
0
VYSHNEVYI Mykhailo
(ウクライナ)
第3試合 男子ダブルス
岩野 滉也
(ふたば未来学園高)
大田 隼也
(高岡第一高校)
2
21
GAME1
12
21
GAME2
8
0
KOLUZAIEV Volodymyr
(ウクライナ)
YEROMENKO Nikita
(ウクライナ)
第4試合 女子シングルス
明地 陽菜
(柳井商工高)
2
21
GAME1
12
21
GAME2
14
0
BUHROVA Polina
(ウクライナ)
第5試合 女子ダブルス
木山 琉聖
(四天王寺高)
室屋 奏乃
(九州国際大学付属高)
2
21
GAME1
6
21
GAME2
14
0
FROLOVA Varvara
(ウクライナ)
LAVROVA Sofiia
(ウクライナ)
ジュニア界における最高峰の大会に位置付けられ、3年ぶりの開催となる世界ジュニア選手権大会が、スペイン・サンタンデールにて開幕しました。今大会は前半に団体戦(MS・WS・MD・WD・XDの5種目で闘う国別対抗戦)、後半に個人戦が行われます。 本日、団体戦(国別対抗戦) 予選リーグ第1戦(vsウクライナ)が行われました。出場した選手たちは、皆立ち上がりこそ硬さが目立ったものの、すべてのゲームでストレート勝ちを収め、初戦を白星で飾りました。全選手が初の世界ジュニア選手権大会ということもあり、日の丸を背負い闘うことの意義や大きさを肌で感じることができたのは、大いなる収穫と言えます。明日以降も、『one for all, all for one』の精神で一致団結し闘ってまいります。ご声援のほど、宜しくお願いいたします。
(日本選手団: ヘッドコーチ 大堀均)
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