日本バドミントン協会

Grade1 10.17 - 10.30

2022年世界ジュニア選手権大会(団体戦)

サンタンデール市

国別対抗戦 予選リーグ第3戦
日本
5 0
エジプト

第1試合 混合ダブルス

岩野 滉也 (ふたば未来学園高)
清瀬 璃子 (青森山田高)
2
21 GAME1 11
21 GAME2 5
0
OMAR Seif (エジプト)
HUSSIEN Reem (エジプト)

第2試合 女子シングルス

遠藤 美羽 (作新学院高)
2
21 GAME1 7
21 GAME2 5
0
ELWAZERY Ganna (エジプト)

第3試合 男子シングルス

齋藤 駿 (ふたば未来学園高)
2
21 GAME1 6
21 GAME2 7
0
OMAR Seif (エジプト)

第4試合 女子ダブルス

山北 奈緒 (ふたば未来学園高)
田口 真彩 (柳井商工高)
2
21 GAME1 2
21 GAME2 3
0
ELWAZERY Ganna (エジプト)
HUSSIEN Reem (エジプト)

第5試合 男子ダブルス

大垣 空也 (埼玉栄高)
櫻井 煌介 (瓊浦高)
2
21 GAME1 8
21 GAME2 7
0
HEGAZY Mohamed (エジプト)
MOHAMED Youssih (エジプト)

本日、団体戦予選リーグ第3戦(vsエジプト)が行われました。 第1試合(XD)の岩野・清瀬ペアは、立ち上がりこそ硬さが目立ったものの、その後本来のプレーを取り戻しストレート勝ち。第2試合(WS)はスピードに勝る遠藤選手が、早いタッチからチャンスメイクする展開で勝利。第3試合(MD)は、齋藤選手がスピーディーかつアグレッシブなプレーで相手選手を寄せ付けず圧勝し、TEAM JAPANの勝利を決めました。その後も選手たちは気を緩めることなく闘い、第4試合(WD)では山北・田口ペアが攻撃の手を緩めず圧勝。第5試合(MD)の大垣・櫻井ペアもトップ&バックからのパワフルな攻撃で勝利し、トータル5-0でエジプトを下し、予選リーグ3戦全勝で準々決勝進出を果たしました。明日はメダル獲得をかけてアメリカと対戦します。 明日以降も、『one for all, all for one』の精神で一致団結し闘ってまいります。ご声援のほど、宜しくお願いいたします。
(日本選手団: ヘッドコーチ 大堀均)

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