日本バドミントン協会

インターナショナルシリーズ 9.21 - 9.25

ポーランドインターナショナルシリーズ2022

ルブリン市

  • 決勝 男子シングルス
    田中 湧士 (NTT東日本)
    21 GAME1 15
    21 GAME2 13
    LOUDA Jan (チェコ)
  • 決勝 女子シングルス
    水井 ひらり (NTT東日本)
    18 GAME1 21
    21 GAME2 11
    21 GAME3 14
    QIU Zi Ying (中国)
  • 決勝 男子ダブルス
    髙野 将斗 (日立情報通信エンジニアリング)
    玉手 勝輝 (日立情報通信エンジニアリング)
    11 GAME1 21
    15 GAME2 21
    CHIU Hsiang Chieh (チャイニーズタイペイ)
    YANG Ming Tse (チャイニーズタイペイ)
  • 決勝 女子ダブルス
    重田 美空 (ACTSAIKYO)
    水津 優衣 (ACTSAIKYO)
    21 GAME1 18
    21 GAME2 18
    SUNG Shuo Yun (チャイニーズタイペイ)
    YU Chien Hui (チャイニーズタイペイ)

「ポーランドインターナショナルシリーズ2022」大会5日目の試合結果をご報告いたします。 本日は大会最終日、各種目の決勝が行われました。男子シングルス田中選手は第1シー ドのチェコ選手と対戦。第1・2ゲームともにゲーム序盤から有利に試合を進め、ストレー ト勝ちで見事優勝を果たしました。女子シングルス水井選手は中国選手と対戦。第1ゲー ム中盤までリードしていたものの逆転でこのゲームを奪われます。第2ゲーム序盤の競り 合いから抜け出し奪うと、第3ゲームは中盤の競り合いから連続ポイントで見事優勝を決 めました。女子ダブルス重田・水津ペアはタイペイペアと対戦。第1・2ゲームともに中盤で 追い上げられ競り合いますが、終盤で連続ポイントを奪い見事優勝を果たしました。男子 ダブルス髙野・玉手ペアは第5シードのタイペイペアと対戦。第1・2ゲームともに序盤から 攻め込まれ0-2で敗れたものの、準優勝を果たしました。本日の試合をもちまして本大会 すべての試合が終了致しました。ご声援ありがとうございました。 (日本選手団コーチ 舛田圭太)

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