日本バドミントン協会

6.16 - 6.19

クロアチアヴァラマールジュニア2022

ドゥブロヴニク市

  • 1回戦 男子シングルス
    岩野 滉也 (ふたば未来学園高)
    21 GAME1 9
    21 GAME2 8
    PICCININ Simone (イタリア)
  • 1回戦 男子シングルス
    齋藤 駿 (ふたば未来学園高)
    21 GAME1 4
    21 GAME2 3
    KOLUZAIEV Volodymyr (ウクライナ)
  • 1回戦 男子シングルス
    谷岡 大后 (ふたば未来学園高)
    21 GAME1 10
    21 GAME2 6
    BUSCH Finn (ドイツ)
  • 2回戦 男子シングルス
    岩野 滉也 (ふたば未来学園高)
    21 GAME1 3
    21 GAME2 4
    JANICIC Marko (クロアチア)
  • 2回戦 男子シングルス
    齋藤 駿 (ふたば未来学園高)
    GAME1
    GAME2
    JOLIAT Lorrain (スイス)
    棄権
  • 2回戦 男子シングルス
    谷岡 大后 (ふたば未来学園高)
    21 GAME1 6
    21 GAME2 8
    KRUMPAK Jan (スロベニア)
  • 1回戦 女子シングルス
    山北 奈緒 (ふたば未来学園高)
    21 GAME1 12
    21 GAME2 12
    SKORKOWSKA Gabriela (ポーランド)
  • 1回戦 女子シングルス
    石岡 空来 (ふたば未来学園高)
    21 GAME1 10
    21 GAME2 2
    SLOBODOVA Natalia (スロバキア)
  • 2回戦 女子シングルス
    明地 陽菜 (柳井商工高)
    21 GAME1 12
    17 GAME2 21
    21 GAME3 18
    山北 奈緒 (ふたば未来学園高)
  • 2回戦 女子シングルス
    石岡 空来 (ふたば未来学園高)
    21 GAME1 10
    21 GAME2 7
    SHAPOVALOVA Emilia (エストニア)

今大会はジュニアとして2年半ぶりの海外遠征となり、試合だけでなく食事面や生活面でも 学ぶ機会が多い大会となっているように感じます。試合でベストパフォーマンスを出せるように 調整力を身につけさせながら大会に臨んでおります。 本日は男女シングルス1,2回戦が行われました。 男子、女子共に序盤から安定した試合運びで勝利を収めました。 しかしながら、女子シングルスでは2回戦目から山北と明地の日本人対決となり、接戦を 2-1で制した明地が3回戦出場となりました。序盤の試合の中では一番白熱した戦いでした。 明日はすべての種目で試合が行われますので、準備を万全にして試合に臨みたいと思います。明日も応援のほどよろしくお願いします。 (日本選手団: 本多 裕樹)

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