日本バドミントン協会

Grade1 5.15 - 5.20

第32回トマス杯・第29回ユーバー杯

2022年5月 8日~ バンコク市

  • 第1試合 男子シングルス
    桃田 賢斗 (NTT東日本)
    21 GAME1 18
    21 GAME2 11
    PENTY Toby (イングランド)
  • 第3試合 男子シングルス
    常山 幹太 (トナミ運輸)
    13 GAME1 21
    21 GAME2 12
    21 GAME3 9
    TORIJUSSEN Johnnie (イングランド)
  • 第5試合 男子シングルス
    奈良岡 功大 (IMG)
    21 GAME1 6
    21 GAME2 7
    PALAKKAL Sid (イングランド)
  • 第2試合 男子ダブルス
    保木 卓朗 (トナミ運輸)
    渡辺 勇大 (BIPROGY)
    12 GAME1 21
    21 GAME2 11
    21 GAME3 9
    LANE Ben (イングランド)
    VENDY Sean (イングランド)
  • 第4試合 男子ダブルス
    古賀 輝 (NTT東日本)
    齋藤 太一 (NTT東日本)
    21 GAME1 13
    21 GAME2 9
    HEMMING Callum (イングランド)
    STALLWOOD Steven (イングランド)
  • 第1試合 女子シングルス
    山口 茜 (再春館製薬所)
    21 GAME1 6
    21 GAME2 8
    HUET Leonice (フランス)
  • 第3試合 女子シングルス
    髙橋 沙也加 (BIPROGY)
    21 GAME1 7
    21 GAME2 8
    HOYAUX Yaelle (フランス)
  • 第5試合 女子シングルス
    郡司 莉子 (再春館製薬所)
    21 GAME1 16
    21 GAME2 17
    DROUIN Emilie (フランス)
  • 第2試合 女子ダブルス
    福島 由紀 (丸杉)
    廣田 彩花 (丸杉)
    21 GAME1 9
    21 GAME2 12
    HERIAU Vimala (フランス)
    LAMBERT Margot (フランス)
  • 第4試合 女子ダブルス
    松友 美佐紀 (BIPROGY)
    松本 麻佑 (北都銀行)
    21 GAME1 14
    21 GAME2 13
    VALLET Flavie (フランス)
    VERCELOT Emilie (フランス)

本日は男子トマス杯第2戦が行われ、イングランドと対戦。 第1試合の男子シングルスには桃田賢斗選手が出場。第1ゲーム序盤はリードを許す場面もあったものの、徐々にペースを掴み、2-0で快勝。 第2試合の男子ダブルスには保木卓朗/渡辺勇大ペアが出場し、第1ゲームはコンビネーションがかみ合わず先取されるも、第2ゲームと第3ゲームは実力を発揮し、2-1で逆転勝利を収めました。 第3試合の男子シングルスには常山幹太選手が出場。序盤は相手の攻撃に苦しみ先取されましたが、第2ゲームからはペースを上げると、逆転で勝利を飾りました。 第4試合の男子ダブルスには古賀輝/齋藤太一ペアが登場。昨日に引き続き安定したプレーで完勝しました。 最終試合の男子シングルスには奈良岡功大選手が出場。第1ゲーム、第2ゲーム共に抜群の安定感を見せ、勝利を収めました。 女子ユーバー杯はフランスと対戦しました。 第1試合の女子シングルスには山口茜選手が出場し、試合開始から安定したプレーで相手を寄せ付けづ快勝。 第2試合の女子ダブルスには福島由紀/廣田彩花ペアが出場。得意のラリー戦で得点を重ねていき、2-0で勝利を収めました。 第3試合の女子シングルスには髙橋沙也加選手が登場。持ち前の攻撃力で得点し相手を完封し勝利。 第4試合の女子ダブルスには松友美佐紀/松本麻佑ペアが出場。通常組んでいるペアでないものの良いコンビネーションを見せ、しっかりと勝利を収めました。 最終試合の女子シングルスには郡司莉子選手が登場。一時リードを奪われる場面もあったものの、終盤連続得点を重ね逆転し、2-0で勝利。良い形で明日の第3戦に繋げました。 明日は男子トマス杯と女子ユーバー杯の第3戦が行われます。 (日本選手団ヘッドコーチ 朴柱奉)

日本代表オフィシャルパートナー

  • 日本代表オフィシャルサプライヤー

    YONEX
  • 日本代表オフィシャルサポーター

    AJINOMOTO
  • ジュニア日本代表パートナー

  • 日本協会未来世代応援パートナー

    NTT
  • 日本協会グローバルパートナー
    兼 オフィシャルサポーター

    東京きらぼしフィナンシャルグループ
  • 日本協会サステナビリティパートナー

  • 日本協会コミュニケーションパートナー(事業支援)

  • 日本協会ECプラットフォーム
    パートナー

    楽天
  • 日本協会ジャッジシステムパートナー

    qoncept
  • コンテンツパートナー
    (電子トレカ®︎コレクションサービス)

    株式会社HEARTBEATS(ハートビーツ)
  • S/Jリーグ TOP4 Tournament(冠パートナー)

    マイナビ
  • 全日本ジュニアバドミントン選手権大会(冠パートナー)

    ノアインドアステージ株式会社
  • 全日本シニアバドミントン選手権大会(冠パートナー)

    株式会社アーバンフィット
  • 日本協会オフィシャルサポーター

日本協会サポーティングカンパニー

パートナー企業、寄付会員一覧はこちら