日本バドミントン協会

インターナショナルチャレンジ 11.21 - 11.26

バーレーンインターナショナルチャレンジ2023

バーレーン マナーマ市

  • 決勝 男子シングルス
    武井 凜生 (NTT東日本)
    21 GAME1 11
    15 GAME2 21
    18 GAME3 21
    古賀 穂 (NTT東日本)
  • 決勝 男子ダブルス
    柴田 一樹 (NTT東日本)
    山田 尚樹 (NTT東日本)
    16 GAME1 21
    21 GAME2 17
    21 GAME3 15
    GARAGA Krishna Prasad (インド)
    PRATHEEK.K Sai (インド)
  • 決勝 女子ダブルス
    石川 心菜 (NTT東日本)
    古根川 美桜 (NTT東日本)
    19 GAME1 21
    14 GAME2 21
    STOEVA Gabriela (ブルガリア)
    STOEVA Stefani (ブルガリア)

上記大会6日目の結果を報告します。 本日は各種目決勝が行われました。 男子シングルスは古賀選手と武井選手の日本人対決となりました。第1ゲームは武井選手が積極的に攻撃を しかけ先取しますが第2ゲームは古賀選手が持ち前の粘り強いプレーで奪い返します。第3ゲームも終盤まで 接戦となりますが、最後は古賀選手が武井選手を振り切り、先週のマレーシアICに引き続き2連続優勝を果たしました。 女子ダブルス石川・古根川ペアは第1ゲーム序盤から相手の強打をしぶとくレシーブし終盤まで競り合い ますが19本で奪われます。第2ゲームも中盤まで競り合いますが、最後は相手の強打を防ぎきれず惜しくも 敗退しましたが、準優勝を果たしました。男子ダブルス柴田・山田ペアは相手のサービス場面からの低い展開に 対応できず第1ゲームを失います。第2ゲームも中盤まで競り合いとなり苦戦しますが、そこから相手の プレーに落ち着いて対応し奪い返すと、その勢いのまま第3ゲームは終始安定したプレーで逆転勝利。見事優勝を果たしました。 本日の試合をもちまして、本大会すべての試合が終了致しました。ご声援ありがとうございました。 (日本選手団代表 星野翔平)

日本代表オフィシャルパートナー

  • 日本代表オフィシャルサプライヤー

    YONEX
  • 日本代表オフィシャルサポーター

    AJINOMOTO
  • ジュニア日本代表パートナー

  • 日本協会未来世代応援パートナー

    NTT
  • 日本協会グローバルパートナー
    兼 オフィシャルサポーター

    東京きらぼしフィナンシャルグループ
  • 日本協会サステナビリティパートナー

  • 日本協会コミュニケーションパートナー(事業支援)

  • 日本協会ECプラットフォーム
    パートナー

    楽天
  • 日本協会ジャッジシステムパートナー

    qoncept
  • コンテンツパートナー
    (電子トレカ®︎コレクションサービス)

    株式会社HEARTBEATS(ハートビーツ)
  • S/Jリーグ TOP4 Tournament(冠パートナー)

    マイナビ
  • 全日本ジュニアバドミントン選手権大会(冠パートナー)

    ノアインドアステージ株式会社
  • 全日本シニアバドミントン選手権大会(冠パートナー)

    株式会社アーバンフィット
  • 日本協会オフィシャルサポーター

日本協会サポーティングカンパニー

パートナー企業、寄付会員一覧はこちら