日本バドミントン協会

インターナショナルチャレンジ 10.17 - 10.22

インドネシアインターナショナルチャレンジ2023

インドネシア スラバヤ市

  • 決勝 男子シングルス
    牧野 桂大 (日立情報通信エンジニアリング)
    14 GAME1 21
    6 GAME2 21
    AIDIL Sholeh (マレーシア)
  • 決勝 男子ダブルス
    岡村 洋輝 (BIPROGY)
    三橋 健也 (BIPROGY)
    20 GAME1 22
    21 GAME2 16
    21 GAME3 8
    KI Dong Ju (韓国)
    KIM Jaehwan (韓国)
  • 準決勝 女子ダブルス
    保原 彩夏 (ヨネックス)
    水津 優衣 (ACT SAIKYO)
    18 GAME1 21
    18 GAME2 21
    KANLAHA Laksika (タイ)
    MUENWONG Phataimas (タイ)
  • 決勝 混合ダブルス
    西 大輝 (龍谷大学)
    佐藤 灯 (ACT SAIKYO)
    22 GAME1 20
    18 GAME2 21
    21 GAME3 14
    CHOONG Hon Jian (マレーシア)
    GO Pei Kee (マレーシア)

「インドネシアインターナショナルチャレンジ2023」大会6日目の試合結果をご報告いたします。 本日は大会最終日、各種目の決勝が行われました。男子ダブルス岡村・三橋ペアは韓国 ペアと対戦。第1ゲーム一進一退の競り合いから20-18に抜け出したものの、このゲー ムを奪われます。しかし、第2ゲームを奪い返すと、第3ゲームは序盤からリードを奪い、中 盤から大きく抜け出して見事優勝を果たしました。混合ダブルス西・佐藤ペアは第1シード マレーシアペアと対戦。第1ゲーム18-20と追い込まれたものの、そこから4連続ポイン トを奪い、このゲームを奪います。第2ゲームを奪われますが、第3ゲームは序盤から抜け 出し有利に試合進めて見事優勝を果たしました。男子シングルス牧野選手はマレーシア 選手に連戦の疲れもあったか敗退。保原・水津ペアは第2シードのタイペアに第1・2ゲー ムともに中盤から抜け出され敗退。敗れはしたものの準優勝を果たしました。 本日の試合をもちまして、本大会すべての試合が終了致しました。 ご声援ありがとうございました。 (日本選手団コーチ 舛田圭太)

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