7.17 - 7.19
バドミントンアジアジュニアU19
2016年7月 9日~ タイ・バンコク
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予選リーグ第3戦 男子ダブルス小 野 寺 雅 之 (埼玉栄)岡 村 洋 輝 (埼玉栄)21 GAME1 921 GAME2 9Chun Him Wallace Kwok (香港)Chun Wai Lui (香港)
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予選リーグ第3戦 女子シングルス仁 平 菜 月 (富岡)21 GAME1 921 GAME2 16Sum Yee Yeung (香港)
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予選リーグ第3戦 男子シングルス渡 邉 航 貴 (埼玉栄)23 GAME1 2121 GAME2 16Yin Chak Chan (香港)
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予選リーグ第3戦 女子ダブルス保 原 彩 夏 (聖ウルスラ)松 山 奈 未 (九州国際大付)19 GAME1 2118 GAME2 21Tsz Yau Ng (香港)Nga Ting Yeung (香港)
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予選リーグ第3戦 女子ダブルス曽 根 夏 姫 (青森山田)山 澤 直 貴 (富岡)21 GAME1 1321 GAME2 19Ko Shing Hei (香港)Pui Lam Yeung (香港)
本日はBリーグ最終戦、香港との全勝同士のと対決となりました。 男子複の小野寺・岡村組は序盤に堅さが見られたものの、すぐにリズムを立て直し完勝。女子単の仁平は第2ゲームの出だしから自分のミスが目立ち、苦戦を強いられたが、終盤は集中力を発揮して勝利した。 男子単の渡邉は、長身の相手に第1ゲームはなかなか対応出来ずにポイントを取られ接戦となったが、相手のミスを誘い何とか勝利。第2ゲームに入っても、相手に粘られたが、持ち前のレシーブ力とヘアピンでラリーを有利に進め、勝利した。 女子複の松山・保原組は、」第1ゲームも第2ゲームも序盤からリズムが作れず追いかける展開になり、終盤に追いついたが勝ち切ることが出来ず、惜敗した。 混合複の曽根・山澤組は、第1ゲームは安定した力を発揮し、危なげなく勝利。第2ゲームは序盤にミスが目立ち、最後までもつれる展開となったが、終盤の接戦を制して勝利。 本日の団体戦を4-1で勝利し、リーグ戦全勝で決勝トーナメントに進出しました。 明日は現地時間10時から準々決勝と17時から準決勝の予定です。決勝進出目指して頑張ります。 (日本選手団男子コーチ:友金幸雄)
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