7.18 - 7.23
ペンバングナンジャヤラヤジュニアインターナショナルグランプリ2023
インドネシア 南タンゲラン市
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準々決勝 女子シングルス石岡 空来 (ふたば未来学園高)21 GAME1 1421 GAME2 14SOMBUTWATTHANANUKOOL Saranporn (タイ)
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準々決勝 女子シングルス山北 奈緒 (ふたば未来学園高校)21 GAME1 1721 GAME2 17RAMADHANI Sausan Dwi (インドネシア)
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準々決勝 女子ダブルス秋田 まな (ふたば未来学園高)山北 眞緒 (ふたば未来学園高)19 GAME1 2116 GAME2 21SENSA Chelsea Putri Mairera (インドネシア)YOGIA Chelsea Da Silva (インドネシア)
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準々決勝 女子ダブルス山北 奈緒 (ふたば未来学園高校)須藤 海妃 (ふたば未来学園高校)21 GAME1 1821 GAME2 13CHAN Wen Tse (マレーシア)GOBI Vannee (マレーシア)
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準々決勝 混合ダブルス中静 悠斗 (ふたば未来学園高校)山北 眞緒 (ふたば未来学園高校)11 GAME1 2119 GAME2 21PRASETYA Anselmus Breagit Fredy (インドネシア)WARDANA Bernadine Anindya (インドネシア)
上記大会4日目の結果報告をします。 U19WSでは、石岡選手がタイの選手に安定した試合運びをし勝利しました。山北選手も 競る展開はあったものの得意のショットの強さを生かし確実に勝利しました。 U19XDでは、中静・山北組が出場。1ゲームを流れを掴めず落とすものの、2ゲームでは互角の試合運びで後半まで 縺れる展開となりました。最後の最後、点数が取れずに敗退してしまいましたが、今後につながる 好ゲームでした。 WD19では、秋田・山北眞組がインドネシアのペアと対戦しました。序盤からペースを上げ 自らのペースに持っていくも、後半点数が取り切れず落としてしまいます。2ゲームでは 攻めの形で仕掛けるも相手のガードをなかなか抜けず、敗退してしまいました。 山北奈・須藤組は序盤相手に先行されるも中盤からいつもの流れ戻し、1ゲームを先取。 2ゲームでは1ゲームのやり方をそのまま貫き勝利しました。 本日で男子の選手はすべて敗退してしまいました。また、インドネシアの男子の選手層の厚さには 驚きとともに危機感も感じました。トップ選手の割合が非常に高く、その中で何度も大会を通して 競い合っているとのことでしたので、それに負けない取り組みをする必要があると思います。 (日本選手団: 本多 裕樹)
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