日本バドミントン協会

4.25 - 4.30

2023年アジア選手権大会

アラブ首長国連邦 ドバイ市

  • 準々決勝 男子シングルス
    奈良岡功大 (FWDグループ)
    19 GAME1 21
    9 GAME2 21
    LU Guang Zu (中国)
  • 準々決勝 男子シングルス
    常山 幹太 (トナミ運輸)
    21 GAME1 11
    13 GAME2
    PRANNOY H S (インド)
  • 準々決勝 女子シングルス
    山口 茜 (再春館製薬所)
    13 GAME1 21
    21 GAME2 14
    21 GAME3 17
    WANG Zhi Yi (中国)
  • 準々決勝 男子ダブルス
    保木 卓朗 (トナミ運輸)
    小林 優吾 (トナミ運輸)
    21 GAME1 14
    21 GAME2 17
    FIKRI Muhammad Shohibul (インドネシア)
    MAULANA Bagas (インドネシア)
  • 準々決勝 女子ダブルス
    福島 由紀 (丸杉)
    廣田 彩花 (丸杉)
    22 GAME1 20
    21 GAME2 15
    CHEN Qing Chen (中国)
    JIA Yi Fan (中国)
  • 準々決勝 女子ダブルス
    永原 和可那 (北都銀行)
    松本 麻佑 (北都銀行)
    21 GAME1 18
    21 GAME2 13
    JEONG Na Eun (韓国)
    KIM Hye Jeong (韓国)

本日は各種目準々決勝が行われました。 最初に行われました女子ダブルスでは福島廣田ペアが中国のエースダブルスと対戦しまし た。序盤から強打で攻めてくる相手に対し安定したレシーブで対処することに成功しリードを 奪うとストレートで勝利し見事に準決勝進出を果たしました。また男子ダブルスでも保木小 林ペアがインドネシアペアを寄せ付けず完勝しました。男子シングルスでは常山が世界ラン キング9位のインド選手を下しベスト4まで駒を進めました。女子シングルスでも世界チャン ピオン山口が中国選手の抵抗に遭いますが、粘り強い試合をみせ逆転勝利を収めました。 明日は各種目準決勝が行われます。 (日本選手団コーチ 中西 洋介)

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