日本バドミントン協会

Grade1 9.30 - 10.13

世界ジュニア選手権大会2024

中国 南昌市

団体 決勝トーナメント 準々決勝
日本
110 88
USA

女子ダブルス

平本 梨々菜 (青森山田高校)
玉木 亜弥 (四天王寺高校)
10
10 GAME1 11
11
HO Chloe (USA)
YANG Veronica (USA)

男子シングルス

川野 寿真 (ふたば未来学園高校)
20
10 GAME1 11
22
TAN Garret (USA)

混合ダブルス

松川 健大 (ふたば未来学園高校)
平本 梨々菜 (青森山田高校)
33
13 GAME1 9
31
CHONG Kai (USA)
PAN Stella (USA)

女子シングルス

横内 美音 (青森山田高校)
44
11 GAME1 12
43
LIN Ella (USA)

男子ダブルス

三浦 大地 (埼玉栄高校)
稲川 蓮二郎 (埼玉栄高校)
55
11 GAME1 8
51
CHEN Weslie (USA)
CHONG Kai (USA)

女子ダブルス

上野 凛 (埼玉栄高校)
相磯 美心 (福井工大福井高校)
66
11 GAME1 4
55
HO Chloe (USA)
YANG Veronica (USA)

男子シングルス

山田 琉碧 (福井工大福井高校)
77
11 GAME1 15
70
TAN Garret (USA)

混合ダブルス

澤田 修志 (埼玉栄高校)
玉木 亜弥 (四天王寺高校)
88
11 GAME1 8
78
CHONG Kai (USA)
PAN Stella (USA)

女子シングルス

松田 仁衣菜 (福井工大福井高校)
99
11 GAME1 5
83
LIN Ella (USA)

男子ダブルス

松川 健大 (ふたば未来学園高校)
中静 悠斗 (ふたば未来学園高校)
110
11 GAME1 5
88
CHEN Weslie (USA)
CHONG Kai (USA)

「世界ジュニア選手権大会2024団体戦」第4日目の結果をご報告いたします。
決勝トーナメント準々決勝、アメリカと対戦し、110対88で勝ち、ベスト4でメダルが確定しました。 先行逃げ切りを狙い女子複平本/玉木組をトップで出したが、変則のダブルスに苦戦し10-11の苦しいスターとなっ た。続く、エース川野は、19-14とリードしたが、風の影響でバックアウトを連発し20-22と2試合連続の負けからの スタートとなった。その後一進一退の試合が続いたが、女子複の上野/相磯組が10点のリードを広げる素晴らしい 試合を展開し、その勢いそのままに88点でアメリカを下しました。明日は、準決勝インドネシアと対戦します。今日 の反省を生かし、粘り強いプレーで決勝進出を狙います。
(日本選手団監督 明神 憲一)

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