Grade1
4.27 - 5.5
第33回トマス杯・第30回ユーバー杯
中国 成都市
日本
1
3
マレーシア
(第1) 男子シングルス
西本 拳太
(ジェイテクト)
0
13
GAME1
21
3
GAME2
21
2
LEE Zii Jia
(マレーシア)
(第1) 男子ダブルス
保木 卓朗
(トナミ運輸)
小林 優吾
(トナミ運輸)
2
18
GAME1
21
21
GAME2
14
21
GAME3
19
1
CHIA Aaron
(マレーシア)
SOH Wooi Yik
(マレーシア)
(第2) 男子シングルス
渡邉 航貴
(BIPROGY)
0
13
GAME1
21
10
GAME2
21
2
LEONG Jun Hao
(マレーシア)
(第2) 男子ダブルス
古賀 輝
(NTT東日本)
齋藤 太一
(NTT東日本)
1
21
GAME1
18
15
GAME2
21
12
GAME3
21
2
GOH Sze Fei
(マレーシア)
IZZUDDIN Nur
(マレーシア)
(第3) 男子シングルス
桃田 賢斗
(NTT東日本)
GAME1
HOH Justin
(マレーシア)
日本
3
0
インド
(第1) 女子シングルス
大堀 彩
(トナミ運輸)
2
21
GAME1
10
20
GAME2
22
21
GAME3
15
1
CHALIHA Ashmita
(インド)
(第1) 男子ダブルス
志田 千陽
(再春館製薬所)
松山 奈未
(再春館製薬所)
2
21
GAME1
8
21
GAME2
9
0
KONJENGBAM Priya
(インド)
MISHRA Shruti
(インド)
(第2) 女子シングルス
奥原 希望
(太陽ホールディングス)
2
21
GAME1
15
21
GAME2
12
0
BARUAH Isharani
(インド)
(第2) 女子ダブルス
櫻本 絢子
(ヨネックス)
宮浦 玲奈
(ヨネックス)
GAME1
SINGHI Simran
(インド)
THAKER Ritika
(インド)
(第3) 女子シングルス
宮崎 友花
(柳井商工高校)
GAME1
SHARMA Tanvi
(インド)
中国 成都で開催されておりますトマス杯・ユーバー杯2024大会の結果報告をさせて頂きます。 午前に行われました女子準々決勝で日本チームはインドチームと対戦しました。第1試合の大堀が 相手選手の抵抗に遭いファイナルゲームにもつれ込む接戦となりましたが、この試合で勝利し先制 すると続く試合からは快勝し危なげなく準決勝進出を決めました。 一方、男子チームはグループステージでの勢いそのままに勝ち進みたいところではありましたが、 マレーシアチームに第1試合で先制を許すと続く第3試合と第4試合を立て続けに敗退し残念ながら ベスト8に終わりました。
(日本選手団コーチ 中西 洋介)
日本代表オフィシャルパートナー
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日本代表オフィシャルサプライヤー
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日本代表オフィシャルサポーター
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ジュニア日本代表パートナー
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日本協会未来世代応援パートナー
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日本協会グローバルパートナー
兼 オフィシャルサポーター
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日本協会サステナビリティパートナー
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日本協会コミュニケーションパートナー(事業支援)
-
日本協会ECプラットフォーム
パートナー
-
日本協会ジャッジシステムパートナー
-
コンテンツパートナー
(電子トレカ®︎コレクションサービス)
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S/Jリーグ TOP4 Tournament(冠パートナー)
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全日本ジュニアバドミントン選手権大会(冠パートナー)
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全日本シニアバドミントン選手権大会(冠パートナー)
-
日本協会オフィシャルサポーター