日本バドミントン協会

HSBC BWF World Tour Super 1000 1.6 - 1.11

マレーシアオープン2026

マレーシア クアラルンプール

  • 2回戦 男子シングルス
    奈良岡 功大 (NTT東日本)
    21 GAME1 18
    16 GAME2 21
    21 GAME3 16
    LU Guang Zu (中国)
  • 2回戦 男子シングルス
    西本 拳太 (ジェイテクト)
    21 GAME1 17
    21 GAME2 15
    CHOU Tien Chen (チャイニーズタイペイ)
  • 2回戦 男子シングルス
    渡邉 航貴 (BIPROGY)
    12 GAME1 21
    14 GAME2 21
    VITIDSARN Kunlavut (タイ)
  • 2回戦 女子シングルス
    山口 茜 (再春館製薬所)
    21 GAME1 11
    4 GAME2 21
    21 GAME3 17
    GAO Fang Jie (中国)
  • 2回戦 女子シングルス
    宮崎 友花 (ACT SAIKYO)
    8 GAME1 21
    13 GAME2 21
    PUSARLA V. Sindhu (インド)
  • 2回戦 女子シングルス
    奥原 希望 (東京都バドミントン協会)
    17 GAME1 21
    7 GAME2 21
    AN Se Young (韓国)
  • 2回戦 男子ダブルス
    保木 卓朗 (トナミ運輸)
    小林 優吾 (トナミ運輸)
    24 GAME1 22
    21 GAME2 10
    熊谷 翔 (BIPROGY)
    西 大輝 (BIPROGY)
  • 2回戦 男子ダブルス
    山下 恭平 (NTT東日本)
    緑川 大輝 (NTT東日本)
    9 GAME1 21
    15 GAME2 21
    MAN Wei Chong (マレーシア)
    TEE Kai Wun (マレーシア)
  • 2回戦 女子ダブルス
    福島 由紀 (岐阜Bluvic)
    松本 麻佑 (ほねごり相模原)
    21 GAME1 6
    21 GAME2 14
    CYBULSKA Paulina (ポーランド)
    MARCZAK Kornelia (ポーランド)
  • 2回戦 女子ダブルス
    保原 彩夏 (ヨネックス)
    廣上 瑠依 (ヨネックス)
    19 GAME1 21
    9 GAME2 21
    LIU Sheng Shu (中国)
    TAN Ning (中国)
  • 2回戦 女子ダブルス
    大澤 佳歩 (山陰合同銀行)
    田部 真唯 (山陰合同銀行)
    23 GAME1 21
    17 GAME2 21
    21 GAME3 19
    KIM Hye Jeong (韓国)
    KONG Hee Yong (韓国)
  • 2回戦 女子ダブルス
    石川 心菜 (岐阜Bluvic)
    平本 梨々菜 (岐阜Bluvic)
    21 GAME1 14
    15 GAME2 21
    21 GAME3 18
    HSIEH Pei Shan (チャイニーズタイペイ)
    HUNG En-Tzu (チャイニーズタイペイ)
  • 2回戦 混合ダブルス
    古賀 輝 (ジェイテクト)
    齋藤 夏 (PLENTY GLOBAL LINX)
    21 GAME1 16
    8 GAME2 21
    19 GAME3 21
    PUAVARANUKROH Dechapol (タイ)
    PAEWSAMPRAN Supissara (タイ)

上記大会3日目の結果を報告します。
本日は、すべての種目で3回戦が行われました。
男子シングルスの奈良岡選手は、攻撃的に戦いファイナルの接戦を制しました。西本選手は、粘り
強く闘い強豪選手に勝利。渡邉選手は、相手選手の攻撃を防ぎきれず惜しくも敗退となりました。
女子シングルス山口選手は、巧みな配球とスピードを武器に闘い2-1で勝利。奥原選手は、スピー
ディーな攻撃でリードする場面もありましたが惜しくも敗退。宮崎選手は、本来の力を発揮すること
ができず悔しい敗戦となりました。
男子ダブルスの保木/小林ペアVS熊谷/西ペアの対戦は、サービス周りで優位にゲームを進めた
保木/小林ペアに軍配が上がりました。山下/緑川ペアは、サービス周りで劣勢となり守勢に回る
場面が増え敗退しました。
女子ダブルスの福島/松本ペアは、安定したレシーブと力強い攻撃を武器にストレート勝ち。大澤/
田部ペアは、気合十分の闘いで強豪韓国ペアをファイナルの末撃破。石川/平本ペアも粘り強く闘
い強豪ペアに2-1で勝利。保原/廣上ペアは、相手ペアの攻撃に押されてしまい惜しくも敗退とな
りました。
混合ダブルスの古賀/齋藤ペアは、コンビネーションプレーを武器に闘い接戦となりましたが、あと
1点が奪えず惜しい敗戦となりました。
(日本選手団代表 : 大堀 均)

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