日本バドミントン協会

10.21 - 10.26

アジアジュニアU17&U15選手権大会2025

中国 成都市

  • 3回戦 男子シングルス
    奥 真優 (高岡第一高校)
    16 GAME1 21
    19 GAME2 21
    LEE Lucas (マレーシア)
  • 3回戦 男子シングルス
    中塚 大翔 (柏原ジュニア)
    11 GAME1 21
    22 GAME2 24
    ZHAN Shing Yui (ホンコン・チャイナ)
  • 3回戦 女子シングルス
    芳賀 凜歩 (ふたば未来学園高校)
    21 GAME1 17
    21 GAME2 17
    CHENG Shu Jie (中国)
  • 3回戦 女子シングルス
    佐藤 心彩 (ふたば未来学園高校)
    21 GAME1 11
    12 GAME2 21
    16 GAME3 21
    AFFATUNISA Raisya (インドネシア)
  • 3回戦 女子シングルス
    樫尾 雫玖 (柳井中学校)
    18 GAME1 21
    17 GAME2 21
    ZHANG Yi Xin (中国)
  • 3回戦 女子シングルス
    沖本 愛音 (柳井中学校)
    16 GAME1 21
    18 GAME2 21
    SATTAYATHADAKOON Lalita (タイ)
  • 3回戦 男子ダブルス
    山口 晃央 (埼玉栄高校)
    奥 真優 (高岡第一高校)
    14 GAME1 21
    17 GAME2 21
    CHENG Chi Te (チャイニーズ・タイペイ)
    HUNG Tzu Po (チャイニーズ・タイペイ)
  • 3回戦 男子ダブルス
    篠原 康輔 (埼玉栄中学校)
    中塚 大翔 (柏原ジュニア)
    14 GAME1 21
    8 GAME2 21
    THIPPANA Charan Ram (インド)
    VEERAMREDDY Hari Krishna (インド)
  • 3回戦 男子ダブルス
    松下 一誠 (白糠学園)
    小川 真輝 (ふたば未来学園中学校)
    21 GAME1 13
    17 GAME2 21
    21 GAME3 14
    KHASHAH Khairul Azlan (マレーシア)
    MUHAMMADHAZWAN Muhammad Hafiy Najwan (マレーシア)
  • 3回戦 女子シングルス
    東谷 悠吹 (青森山田中学校)
    21 GAME1 8
    21 GAME2 8
    CHOKSAKULPORN Napatcha (タイ)
  • 3回戦 女子シングルス
    佐々木 きい (四天王寺中学校)
    20 GAME1 22
    19 GAME2 21
    WU Zi Yan (中国)
  • 3回戦 女子シングルス
    舛田 舞羽 (柳井中学校)
    21 GAME1 17
    12 GAME2 21
    16 GAME3 21
    YI Yun Jie (中国)
  • 3回戦 女子シングルス
    冨田 千晴 (柳井中学校)
    21 GAME1 19
    18 GAME2 21
    21 GAME3 10
    YANG Jing Yu (中国)
  • 3回戦 男子ダブルス
    髙畠 央侑 (ふたば未来学園中学校)
    山口 拓 (ふたば未来学園中学校)
    19 GAME1 21
    12 GAME2 21
    HSU Shang An (チャイニーズ・タイペイ)
    LEE Bo Han (チャイニーズ・タイペイ)

中国成都市で開催されているアジアジュニアU17&U15選手権大会2025の第3日目の結果を報告いたします。 本日の日本チームは準々決勝進出をかけて14試合に挑みました。U17の女子シングルスの芳賀選手は パワーと体格に勝る中国選手との対戦となりました。国内では芳賀選手も力あるショットを武器にしていますが それを上回る中国選手に攻め込まれる場面も多くありました。そこに持ち前の粘り強さを加えて対抗し接戦を ものにしました。U15女子シングルスでは4人が試合をしました。佐々木選手、舛田選手は惜しくも敗退して しまいましたが、技術や体力では上回っていたものの勝負所での1本が届かず試合の駆け引きの難しさを 痛感する試合となりました。東谷選手と冨田選手は安定した力を発揮し準々決勝に勝ち進みました。 男子で唯一勝ち上がったのはU17の松下/小川ペアです。昨日とは違いタッチの早いラリーを持ち味とする マレーシアペアとの対戦となりました。お互いに強打を出させないようにノーロブのラリーを展開し消耗戦と なりましたが、我慢強く最後まで続けた日本ペアがファイナルゲームをものにしました。 (日本選手団代表:齋藤 亘)

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