日本バドミントン協会

バドミントンS/Jリーグ2026-27 東京大会に関する パートナーシップについて

 公益財団法人日本バドミントン協会(会長:村井満、Badminton Association of Japan、以下「BAJ」)は、トビラシステムズ株式会社(代表取締役社長:明田 篤、以下「トビラシステムズ」)に、2026年11月28日(土)・29日(日)に東京都大田区で開催される「バドミントンS/Jリーグ2026-27 東京大会」の大会冠パートナーとしてご支援いただくこととなり、「トビラシステムズ PRESENTS バドミントンS/Jリーグ2026-27 東京大会」として開催することが決定しましたので、お知らせいたします。


 バドミントンS/Jリーグは、日本代表選手をはじめとする国内トップレベルの選手・チームが参加する、国内最高峰の団体リーグです。東京大会では、「本物が、地域のミライをつくる」をコンセプトに、世界のトップレベルで挑戦を続ける選手たちのプレーやスピード、会場の熱気に触れる体験を通じて、子どもたちをはじめとする多くの方々に、バドミントンの魅力を届けることを目指しています。トップ選手の競技を間近で観戦いただくだけでなく、選手と子どもたちが交流する機会なども設け、「本物」に触れる経験が、子どもたちの夢や挑戦する気持ちにつながる大会をつくってまいります。


 本パートナーシップを通じて、トビラシステムズとともに、会場に足を運んでくださる皆さまに新たな体験や感動を届けるとともに、スポーツを通じて地域・企業・チームがつながる大会づくりを進めてまいります。また、本大会を通じて、バドミントンのさらなる普及・発展と、地域に根ざしたスポーツ文化の醸成につなげてまいります。




■トビラシステムズ株式会社について

トビラシステムズ株式会社は、「私たちの生活 私たちの世界を よりよい未来につなぐ トビラになる」を企業理念に掲げ、テクノロジーを活用した社会課題の解決に取り組む企業です。

迷惑電話フィルタ「トビラフォン」をはじめ、特殊詐欺や迷惑電話・迷惑SMSなどから人々を守るサービスや、法人向けの通信・セキュリティ関連サービスなどを展開しています。

社会のさまざまな課題に向き合い、テクノロジーを通じて、誰もが安心して暮らすことのできるよりよい未来の実現を目指しています。


会社名:トビラシステムズ株式会社

代表者:代表取締役社長 明田 篤


■大会冠パートナーについて

「大会冠パートナー」は、バドミントンS/Jリーグ2026-27 東京大会の開催・運営および大会を通じたバドミントンの普及・発展にご支援いただくパートナーです。

本大会では、トビラシステムズのご支援のもと、大会名称や会場内広告、各種広報物等を通じたパートナーシップを展開してまいります。


【バドミントンS/Jリーグ2026-27 東京大会 大会概要】

日程:2026年11月28日(土)・29日(日)

会場:EBARA WAVE アリーナおおた(大田区総合体育館)

大会名称:トビラシステムズ PRESENTS バドミントンS/Jリーグ2026-27 東京大会

【プレスリリース】バドミントンS/Jリーグ2026-27 東京大会に関する パートナーシップについて

ニュース一覧に戻る

日本代表オフィシャルパートナー

  • 日本代表オフィシャルサプライヤー

    YONEX
  • 日本代表オフィシャルサポーター

    AJINOMOTO
  • ジュニア日本代表パートナー

  • 日本協会未来世代応援パートナー

    NTT
  • 日本協会グローバルパートナー
    兼 オフィシャルサポーター

    東京きらぼしフィナンシャルグループ
  • 日本協会サステナビリティパートナー

  • 日本協会コミュニケーションパートナー(事業支援)

  • 日本協会ECプラットフォーム
    パートナー

    楽天
  • 日本協会ジャッジシステムパートナー

    qoncept
  • コンテンツパートナー
    (電子トレカ®︎コレクションサービス)

    株式会社HEARTBEATS(ハートビーツ)
  • S/Jリーグ TOP4 Tournament(冠パートナー)

    マイナビ
  • 全日本ジュニアバドミントン選手権大会(冠パートナー)

    ノアインドアステージ株式会社
  • 全日本シニアバドミントン選手権大会(冠パートナー)

    株式会社アーバンフィット
  • 日本協会オフィシャルサポーター

日本協会サポーティングカンパニー

パートナー企業、寄付会員一覧はこちら