日本バドミントン協会

インターナショナルシリーズ 4.30 - 5.3

ルクセンブルクオープン2026

ルクセンブルク ルクセンブルク市

  • 1回戦 男子シングルス
    髙野 日向 (BIPROGY)
    21 GAME1 14
    21 GAME2 14
    DALAL Shashwat (インド)
  • 1回戦 男子シングルス
    花田 彬 (トナミ運輸)
    21 GAME1 13
    21 GAME2 8
    NIEDERHUBER Kai (オーストリア)
  • 2回戦 男子シングルス
    髙野 日向 (BIPROGY)
    21 GAME1 18
    18 GAME2 21
    21 GAME3 10
    GENDT Wolfgang (オーストリア)
  • 2回戦 男子シングルス
    花田 彬 (トナミ運輸)
    21 GAME1 10
    21 GAME2 13
    SOLGAARD Mathias (デンマーク)
  • 1回戦 男子ダブルス
    目崎 駿太郎 (トナミ運輸)
    奥 優汰 (トナミ運輸)
    21 GAME1 7
    21 GAME2 16
    STOFFELEN Timo (オランダ)
    STROOPER Joep (オランダ)
  • 1回戦 男子ダブルス
    後藤 拓人 (トナミ運輸)
    吉田 翼 (トナミ運輸)
    21 GAME1 8
    21 GAME2 15
    KETWA-DRIEFER Toke (グリーンランド)
    TIGER Maluk (グリーンランド)
  • 2回戦 男子ダブルス
    目崎 駿太郎 (トナミ運輸)
    奥 優汰 (トナミ運輸)
    19 GAME1 21
    21 GAME2 11
    21 GAME3 10
    KRAWCZYK Adrian (ポーランド)
    SLEPECKI Szymon (ポーランド)
  • 2回戦 男子ダブルス
    後藤 拓人 (トナミ運輸)
    吉田 翼 (トナミ運輸)
    21 GAME1 19
    21 GAME2 18
    NANDAKUMAR Niranjaan G N (インド)
    RETHINASABAPATHI Ruban Kumar (インド)

上記大会2日目の結果を報告いたします。
本日は各種目1、2回戦が行われました。男子シングルスでは髙野選手が第7シードのインド選手と対戦し、
終始リードを保つ安定した試合運びで勝利しました。花田選手は1回戦でオーストリア選手、2回戦でデンマ
ーク選手と対戦し、いずれも相手を寄せ付けない内容で勝利。準々決勝進出を決めました。
男子ダブルス目崎・奥ペアは2回戦で第4シードのポーランドペアと対戦しました。第1ゲームを19−21で
落としましたが、第2ゲーム以降は修正を図り、流れを引き寄せ逆転勝利を収めました。
後藤・吉田ペアは2回戦でインドペアと対戦。両ゲームとも終盤で抜け出し準々決勝進出となりました。
明日は各種目準々決勝、準決勝が行われます。
(日本選手団代表:坂井 一将)

日本代表オフィシャルパートナー

  • 日本代表オフィシャルサプライヤー

    YONEX
  • 日本代表オフィシャルサポーター

    AJINOMOTO
  • ジュニア日本代表パートナー

  • 日本協会未来世代応援パートナー

    NTT
  • 日本協会グローバルパートナー
    兼 オフィシャルサポーター

    東京きらぼしフィナンシャルグループ
  • 日本協会サステナビリティパートナー

  • 日本協会コミュニケーションパートナー(事業支援)

  • 日本協会ECプラットフォーム
    パートナー

    楽天
  • 日本協会ジャッジシステムパートナー

    qoncept
  • コンテンツパートナー
    (電子トレカ®︎コレクションサービス)

    株式会社HEARTBEATS(ハートビーツ)
  • S/Jリーグ TOP4 Tournament(冠パートナー)

    マイナビ
  • 全日本ジュニアバドミントン選手権大会(冠パートナー)

    ノアインドアステージ株式会社
  • 全日本シニアバドミントン選手権大会(冠パートナー)

    株式会社アーバンフィット
  • 日本協会オフィシャルサポーター

日本協会サポーティングカンパニー

パートナー企業、寄付会員一覧はこちら