インターナショナルシリーズ
4.30 - 5.3
ルクセンブルクオープン2026
ルクセンブルク ルクセンブルク市
-
準々決勝 男子シングルス髙野 日向 (BIPROGY)21 GAME1 1421 GAME2 16DWICAHYO Ade Resky (アゼルバイジャン)
-
準々決勝 男子シングルス花田 彬 (トナミ運輸)13 GAME1 2121 GAME2 1321 GAME3 11SOW Mady (フランス)
-
準決勝 男子シングルス花田 彬 (トナミ運輸)21 GAME1 1321 GAME2 16髙野 日向 (BIPROGY)
-
準々決勝 男子ダブルス目崎 駿太郎 (トナミ運輸)奥 優汰 (トナミ運輸)21 GAME1 921 GAME2 12KHASHAH Khairul Azlan (マレーシア)IQBAL Yusuf M (マレーシア)
-
準々決勝 男子ダブルス後藤 拓人 (トナミ運輸)吉田 翼 (トナミ運輸)18 GAME1 2121 GAME2 1925 GAME3 23KOLDING Kristoffer (デンマーク)LUNDSGAARD Calvin (デンマーク)
-
準決勝 男子ダブルス目崎 駿太郎 (トナミ運輸)奥 優汰 (トナミ運輸)7 GAME1 2121 GAME2 1422 GAME3 20BOURAKKADI Malik (ドイツ)NEUMANN Kenneth (ドイツ)
-
準決勝 男子ダブルス後藤 拓人 (トナミ運輸)吉田 翼 (トナミ運輸)21 GAME1 1021 GAME2 16DRESP Jonathan (ドイツ)KRAX Simon (ドイツ)
上記大会3日目の結果を報告いたします。本日は各種目の準々決勝・準決勝が行われました。
男子シングルスでは、髙野選手が準々決勝で第4シードのアゼルバイジャン選手と対戦し、立ち上がりから持ち
味のスピードで主導権を握り、ストレートで勝利しました。花田選手は若手長身のフランス選手との準々決勝に
臨み、第1ゲームは相手の角度あるスマッシュに苦しみ先取を許しましたが、第2ゲーム以降は良い体勢で打た
せない配球が機能し、ファイナルゲームの末に勝利しました。準決勝は日本人対決となり、花田選手がスピード
とパワーを生かした力強いプレーで髙野選手をストレートで下し、決勝進出を決めました。男子ダブルスでは、
後藤・吉田ペアが準々決勝で、目崎・奥ペアが準決勝でそれぞれファイナルゲーム・デュースの接戦を制し、
両ペアとも決勝進出となりました。明日は決勝戦が行われます。
(日本選手団代表:坂井 一将)
日本代表オフィシャルパートナー
-
日本代表オフィシャルサプライヤー
-
日本代表オフィシャルサポーター
-
ジュニア日本代表パートナー
-
日本協会未来世代応援パートナー
-
日本協会グローバルパートナー
兼 オフィシャルサポーター
-
日本協会サステナビリティパートナー
-
日本協会コミュニケーションパートナー(事業支援)
-
日本協会ECプラットフォーム
パートナー
-
日本協会ジャッジシステムパートナー
-
コンテンツパートナー
(電子トレカ®︎コレクションサービス)
-
S/Jリーグ TOP4 Tournament(冠パートナー)
-
全日本ジュニアバドミントン選手権大会(冠パートナー)
-
全日本シニアバドミントン選手権大会(冠パートナー)
-
日本協会オフィシャルサポーター