日本バドミントン協会

インターナショナルチャレンジ 5.5 - 5.10

メキシコインターナショナルチャレンジ2026

メキシコ アグアスカリエンテス市

  • 2回戦 女子シングルス
    染谷 菜々美 (レゾナック)
    22 GAME1 20
    21 GAME2 14
    CASTILLO SALAZAR Ines Lucia (ペルー)
  • 2回戦 女子シングルス
    岩城 杏奈 (レゾナック)
    21 GAME1 18
    22 GAME2 20
    JAISWAL Ishika (アメリカ)
  • 1回戦 女子ダブルス
    畑末 真緒 (レゾナック)
    室屋 奏乃 (レゾナック)
    21 GAME1 5
    21 GAME2 3
    GUZMAN Astrid (メキシコ)
    GUZMAN Nicole (メキシコ)
  • 1回戦 女子ダブルス
    木山 流聖 (再春館製薬所)
    米本 宙那 (再春館製薬所)
    21 GAME1 2
    21 GAME2 5
    CONTRERAS CONSTANTINO Luz Valeria (メキシコ)
    CONTRERAS CONSTANTINO Yareth (メキシコ)
  • 2回戦 混合ダブルス
    渡辺 勇大 (ACT SAIKYO)
    田口 真彩 (ACT SAIKYO)
    21 GAME1 12
    21 GAME2 11
    GAITAN Armando (メキシコ)
    FREGOSO Romina (メキシコ)

上記大会3日目の結果を報告します。
本日は各種目、2回戦が行われました。
女子シングルス1回戦、染谷選手はペルーの選手に1ゲームはおたがいに譲らない展開となり、20点で奪うと、2ゲームはリードを広げ、14点で勝利。岩城選手はアメリカの選手に、1ゲーム中盤でリードを広げますが、相手の追い上げを逃げ切り、18点で奪うと、2ゲームも同じ展開で後半追い上げられますが、20点で勝利しました。女子ダブルス1回戦、畑末/室屋ペアはメキシコの選手に1、2ゲームともに、一度もリードを許すことなく、5点と3点で勝利し、木山選手/米本ペアもメキシコの選手に、危なげない試合展開で、2点と5点で勝利しました。混合ダブルス2回戦、渡辺/田口ペアはメキシコの選手に、スピーディーな試合展開で、1ゲームを12点で奪うと、2ゲームもそのままの勢いで、11点で勝利しました。
明日は各種目、準々決勝が行われます。
(日本選手団代表 星野 健太朗)

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