日本バドミントン協会

インターナショナルチャレンジ 5.5 - 5.10

メキシコインターナショナルチャレンジ2026

メキシコ アグアスカリエンテス市

  • 準々決勝 女子シングルス
    染谷 菜々美 (レゾナック)
    21 GAME1 15
    10 GAME2 21
    18 GAME3 21
    VALISHETTY Shriyanshi (インド)
  • 準々決勝 女子シングルス
    岩城 杏奈 (レゾナック)
    16 GAME1 21
    12 GAME2 21
    ŠVÁBÍKOVÁ Tereza (チェコ)
  • 準々決勝 女子ダブルス
    畑末 真緒 (レゾナック)
    室屋 奏乃 (レゾナック)
    21 GAME1 16
    14 GAME2 21
    15 GAME3 21
    CHOI Catherine (カナダ)
    ZHANG Eliana (カナダ)
  • 準々決勝 女子ダブルス
    木山 流聖 (再春館製薬所)
    米本 宙那 (再春館製薬所)
    18 GAME1 21
    21 GAME2 10
    21 GAME3 16
    CORSINI Martina (イタリア)
    PICCININ Emma (イタリア)
  • 準々決勝 混合ダブルス
    渡辺 勇大 (ACT SAIKYO)
    田口 真彩 (ACT SAIKYO)
    19 GAME1 21
    21 GAME2 14
    17 GAME3 21
    MARTINEZ Christopher (グアテマラ)
    CORLETO Diana (グアテマラ)

上記大会4日目の結果を報告します。
本日は各種目、準々決勝が行われました。
女子シングルス準々決勝、染谷選手はインドの選手に1ゲームを15点で奪うと、2ゲームは相手の攻めに対応できず10点で落とすと、ファイナルゲームは中盤からリードを許し、18点で敗退しました。
岩城選手はチェコの選手に、1ゲームは序盤から競り合いますが、後半で突き放され16点で敗退すると、2ゲームは相手のペースについていけず、12点で敗退となりました。
女子ダブルス準々決勝、畑末/室屋ペアはカナダの選手に、1ゲームは危なげない試合展開で16点で奪うと、2ゲームは相手のペースで試合が進み14点で敗退すると、ファイナルゲームは相手にリードを許す展開となり、15点で敗退しました。
木山/米本ペアはイタリアの選手に、1ゲームこそ18点で奪われますが、2ゲームからペースを掴み10点で奪い返すと、ファイナルゲームは16点で勝利し、準決勝に駒を進めました。
混合ダブルス準々決勝、渡辺/田口ペアはグアテマラの選手に、1ゲームは競り合いをものにできず19点で落とすと、2ゲームは相手に隙を与えず14点で奪い返しますが、ファイナルゲーム序盤から相手にリードされ、17点で敗退しました。明日は各種目、準決勝が行われます。
(日本選手団代表 星野 健太朗)

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