11.26 - 12.2
バドミントンシンガポールユースインターナショナル2018
シンガポール・シンガポール
-
準決勝 女子シングルス久湊 菜々 (桜田中)16 GAME1 2120 GAME2 22JIANTANET Krittaporn (タイ)
-
準決勝 男子シングルス大田 隼也 (南星中)21 GAME1 1221 GAME2 15CHOI Jian Sheng (マレーシア)
-
準決勝 女子シングルス金廣 真季 (柳井中)20 GAME1 2223 GAME2 2123 GAME3 21KIEEBYEESUN Tidapron (タイ)
-
準決勝 女子シングルス明地 陽菜 (柳井中)10 GAME1 2121 GAME2 1715 GAME3 21石岡 空来 (富岡一中)
-
準決勝 女子ダブルス久湊 菜々 (桜田中)倉島 美咲 (埼玉栄中)21 GAME1 1911 GAME2 2115 GAME3 21LUI Lok Lok (ホンコンチャイナ)TSANG Hiu Yan (ホンコンチャイナ)
-
準決勝 女子ダブルス金廣 真季 (柳井中)明地 陽菜 (柳井中)9 GAME1 2115 GAME2 21KLEEBYEEBYEESUN Tidapron (タイ)LAISUAN Natchanok (タイ)
-
準決勝 女子ダブルス吉川 天乃 (総社西中)室屋 奏乃 (九国付中)18 GAME1 2121 GAME2 1912 GAME3 21IRAWAN Nethania (インドネシア)RISMAWARDANI Jessica Maya (インドネシア)
本日は、各カテゴリー準決勝の試合が行われました。 U17女子単の久湊は、2ゲーム目19-17のリードから20-19本と逆転されるが、そこから20オールに追いつくが2連続ポイントを奪われ敗退。 U15単の金廣は3ゲームとも接戦となるが、最後に追いつき逆転で勝利。同じくU15女子単の準決勝、明地対石岡の対戦は、下級生の石岡が終始積極的に攻め、明地は気持ち的に引き気味のプレーとなり石岡の勝利、昨日に続き日本選手同士の対戦を制した。 U15男子単の太田は、ミスも少なく安定したプレーで完勝。明日はホンコンチャイナの選手との決勝戦に臨みます。 U15女子単の決勝は、金廣と石岡との日本選手による争いとなった。 明日も選手が全力でプレーできるようスタッフ、応援者全員でサポートしていきたいと思います。 (日本選手団代表:名倉康弘)
日本代表オフィシャルパートナー
-
日本代表オフィシャルサプライヤー
-
日本代表オフィシャルサポーター
-
ジュニア日本代表パートナー
-
日本協会未来世代応援パートナー
-
日本協会グローバルパートナー
兼 オフィシャルサポーター
-
日本協会サステナビリティパートナー
-
日本協会コミュニケーションパートナー(事業支援)
-
日本協会ECプラットフォーム
パートナー
-
日本協会ジャッジシステムパートナー
-
コンテンツパートナー
(電子トレカ®︎コレクションサービス)
-
S/Jリーグ TOP4 Tournament(冠パートナー)
-
全日本ジュニアバドミントン選手権大会(冠パートナー)
-
全日本シニアバドミントン選手権大会(冠パートナー)
-
日本協会オフィシャルサポーター